ポスティング事業の新規顧客開拓
FY2017-Q2に初出。19回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「ロジスティクス事業におきまして、DMソリューション事業は、新規の代理店獲得や既存顧客の取引拡大に努め、ポスティング事業も引き続き既存顧客との紐帯強化に努めた結果、外部顧客への売上高は対前年同期比13.1%増の37億2百万円、セグメント利益は対前年同期比49.7%増の42百万円となりました。」
ポスティング事業では既存顧客との紐帯強化を継続している。ロジスティクス事業全体では売上高・セグメント利益が前年同期を上回った。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「ロジスティクス事業におきまして、DMソリューション事業は、新規の代理店獲得や既存顧客の取引拡大に努め、ポスティング事業も引き続き既存顧客との紐帯強化に努めた結果、外部顧客への売上高は対前年同期比10.1%増の22億99百万円、セグメント利益は対前年同期比35.0%増の21百万円となりました。」
ポスティング事業では既存顧客との紐帯強化を継続している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「ポスティング事業につきましては、大手クライアントの開拓など、ポスティング領域の拡大をはかってまいります。」
ポスティング事業について、既存顧客との関係強化に加え、大手クライアントの開拓と領域拡大を掲げている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「ロジスティクス事業におきまして、DM発送代行事業は、新規の代理店獲得や既存顧客の取引拡大につとめ、ポスティング事業も既存顧客との紐帯強化に努めた結果、外部顧客への売上高は対前年同期比25.3%増の9億93百万円、セグメント利益は販路拡大のためのコスト増により、対前年同期比29.3%減の15百万円となりました。」
ポスティング事業では新規顧客開拓から既存顧客との紐帯強化へ移った重点を維持している。ロジスティクス事業全体は増収となった一方、販路拡大のコスト増により減益となった。 - FY2021後退有価証券報告書
「ポスティング事業も既存顧客との紐帯強化に努めた結果、外部顧客への売上高は対前期比9.4%増の43億14百万円、セグメント利益は販路拡大のためのコスト増により、対前期比14.9%減の85百万円となりました。」
ポスティング事業の重点が従来の新規顧客開拓から、既存顧客との関係強化へ記載上移っている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「DM発送代行事業は、官公庁の案件や既存顧客の取引拡大につとめ、ポスティング事業も新規顧客の拡大に努めましたが、顧客の新型コロナウイルスの感染拡大による営業自粛の影響を受けました。」
ポスティング事業で新規顧客の拡大に努める方針を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「ロジスティクス事業におきましては、当第3四半期連結累計期間において、郵便発送代行事業は、官公庁の案件や、代理店を中心に引き続き他社利用の顧客の獲得に積極的に取り組むとともに、ポスティング事業も顧客の開拓に努めました。これらの結果、外部顧客への売上高は対前年同期比23.5%増の30億6百万円、セグメント利益は対前年同期比57.0%増の69百万円となりました。」
ポスティング事業の顧客開拓を継続している。ロジスティクス事業全体では売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「ロジスティクス事業におきましては、当第2四半期連結累計期間において、郵便発送代行事業は、官公庁の案件や、代理店を中心に引き続き他社利用の顧客の獲得に積極的に取り組むとともに、ポスティング事業も顧客の開拓に努めました。その結果、外部顧客への売上高は対前年同期比28.7%増の18億90百万円、セグメント利益は対前年同期比77.0%増の46百万円となりました。」
他社利用顧客の獲得とポスティング事業の顧客開拓を継続している。ロジスティクス事業は売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「代理店を中心に、引き続き他社利用の顧客の獲得を積極的におこなうとともに、ポスティング事業も新規顧客の開拓に努めました。」
他社利用顧客の獲得およびポスティング事業の新規顧客開拓を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「ロジスティクス事業におきましては、当第3四半期連結累計期間において、郵便発送代行事業は、官公庁の案件や代理店を中心に積極的な受注活動に取り組むとともに、他社からの顧客の流入もあり、ポスティング事業も新規顧客の開拓に引き続き努めた結果、外部顧客への売上高は対前年同期比52.7%増の24億34百万円、セグメント利益は対前年同期比0.2%増の44百万円となりました。」
ポスティング事業における新規顧客開拓を継続している。ロジスティクス事業全体では他社からの顧客流入もあり、売上高は前年同期比52.7%増となった。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「ロジスティクス事業におきましては、当第2四半期連結累計期間において、郵便発送代行事業は、官公庁の案件や代理店を中心に積極的な受注活動に取り組むとともに、ポスティング事業も新規顧客の開拓に努めました。その結果、外部顧客への売上高は対前年同期比51.6%増の14億68百万円、セグメント利益は対前年同期比6.2%増の26百万円となりました。」
ポスティング事業における新規顧客開拓を継続している。ロジスティクス事業全体では売上高・セグメント利益が前年同期を上回った。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「ポスティング事業も新規顧客の開拓に努めました。」
ポスティング事業における新規顧客開拓を継続している。 - FY2018大手クライアント受注減少有価証券報告書
「ロジスティクス事業におきましては、郵便発送代行事業は代理店を中心にDM発送の積極的な受注活動に取り組むとともに、ポスティング事業も積極的な新規顧客の開拓に努めたものの、一部大手クライアントからの受注が減少したため、外部顧客への売上高は対前期比8.7%減の22億30百万円、セグメント利益は対前期比59.3%減の58百万円となりました。」
新規顧客開拓を継続する一方、一部大手クライアントからの受注減少が発生し、ロジスティクス事業の売上高・利益が減少した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「ロジスティクス事業におきましては、当第3四半期連結累計期間において、郵便発送代行事業は代理店を中心に積極的な受注活動に取り組むとともに、ポスティング事業も新規顧客の積極的な開拓に努めたものの、外部顧客への売上高は対前年同期比9.9%減の15億94百万円、セグメント利益は対前年同期比61.9%減の44百万円となりました。」
ポスティング事業で新規顧客の積極的な開拓を継続している。一方、ロジスティクス事業全体では売上高・セグメント利益が前年同期を下回った。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「ロジスティクス事業におきましては、当第2四半期連結累計期間において、郵便発送代行事業は代理店を中心に積極的な受注活動に取り組むとともに、ポスティング事業も新規顧客の開拓に努めたものの、外部顧客への売上高は対前年同期比12.8%減の9億68百万円、セグメント利益は対前年同期比69.5%減の24百万円となりました。」
ポスティング事業での新規顧客開拓を継続しているが、ロジスティクス事業全体では売上高・セグメント利益が前年同期を下回った。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「ポスティング事業も新規顧客の開拓に努めたものの、外部顧客への売上高は対前年同期比14.0%減の4億82百万円、セグメント利益は対前年同期比76.7%減の9百万円となりました。」
ポスティング事業における新規顧客開拓を継続している。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「連結子会社株式会社サイネックス・ネットワークのポスティング事業につきましては、大手クライアントの開拓など、ポスティング領域の拡大をはかってまいります。」
従来の新規顧客開拓から、大手クライアントの開拓とポスティング領域の拡大へ施策の対象を明示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、連結子会社株式会社サイネックス・ネットワークのポスティング事業も新規顧客の積極的な開拓に努めました。」
ポスティング事業における新規顧客開拓を継続している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「また、連結子会社株式会社サイネックス・ネットワークのポスティング事業も新規顧客の開拓を進めました。」
サイネックス・ネットワークのポスティング事業において、新規顧客の開拓を進めている。