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カカクコム(2371)・事実再定義

社外取締役・社外監査役を含む監督体制

FY2017に初出。8回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026。

8記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY2019-Q1達成FY2019-Q2その他FY2020 – FY20212017: 120172018: 320182019: 020192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社への移行767社が書いているテーマ・逆風0社・追い風776社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの776件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社は、取締役会において議決権を有する監査等委員が監査を行うことにより監査の実効性を高めることが、当社の企業価値の向上のために有効であるとの考えのもと、2025年6月19日開催の定時株主総会の決議により、監査等委員会設置会社へ移行しております。」

    監査役会設置会社から監査等委員会設置会社への移行を完了し、取締役会と監査等委員会による監督・監査体制を記載している。
  2. 2026-05-25前進ガバナンス

    「定時株主総会に社外役員の選任議案が付議されるため」

    2026年6月18日の定時株主総会に社外役員の選任議案が付議されることに伴い、独立役員として社外取締役5名を届け出ている。選任議案の可決・選任完了を示す開示ではない。
  3. FY2021監査役構成の更新有価証券報告書

    「当社の取締役会は、その員数は定款において11名以内と定めておりますが、現在は社外取締役4名を含む取締役9名により構成されております。」

    取締役総数9名・社外取締役4名の構成を維持している。一方、役員一覧では新たに根本裕子氏を社外監査役として記載しており、監査役体制の構成が更新されている。
  4. FY2020取締役総数が10名から9名に変化有価証券報告書

    「当社の取締役会は、その員数は定款において11名以内と定めておりますが、現在は社外取締役4名を含む取締役9名により構成されております。」

    社外取締役4名は維持しつつ、取締役総数が前回の10名から9名となった。
  5. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「また、当社は、効果的な業務提携の実現のため、資本・業務提携契約に基づき、KDDIより1名を当社の社外取締役として2018年10月25日に選任いたしました。」

    前回記載されていたKDDIからの社外取締役選任予定について、2018年10月25日に1名を選任したことを記載している。
  6. FY2019-Q1提携先取締役の選任予定有価証券報告書

    「また、当社は、効果的な業務提携の実現のため、資本・業務提携契約に基づき、KDDIより1名を当社の社外取締役として選任する旨の議案を平成30年10月末開催予定の当社臨時株主総会に上程する予定です。」

    KDDIとの資本・業務提携に基づき、KDDIから1名を社外取締役として選任する議案を2018年10月末の臨時株主総会に上程する予定を示している。選任自体はまだ実施されていない。
  7. FY2018取締役数が11名から10名に変化有価証券報告書

    「当社の取締役会は取締役10名(社外取締役4名)により構成されており、毎月の定例取締役会のほか、必要に応じて臨時取締役会を開催し、業務執行の状況を監督しております。」

    社外取締役4名の構成は維持しつつ、取締役総数は前回記載の11名から10名となった。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「当社の取締役会は取締役11名(社外取締役4名)により構成されており、毎月の定例取締役会のほか、必要に応じて臨時取締役会を開催し、業務執行の状況を監督しております。」

    取締役11名中4名を社外取締役とする取締役会、監査役会、内部監査室等による経営監督・監査体制を記載している。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の前年同期比増加」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の前年同期比増加2回
  3. 2新製品減少による価格.com広告受注の減少2回
  4. 3株主利益重視の資本政策2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カカクコムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-25のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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