研究開発投資の再評価と研究開発費の適正化
FY2016-Q3に初出。27回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「なお、当事業年度における研究開発費は452,488千円であり、2025年9月末日現在、研究開発部門スタッフは総計22名おり、これは総従業員の約18%に当たります。」
研究開発活動を継続し、年間研究開発費452,488千円、研究開発部門スタッフ22名、総従業員の約18%と開示した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間における研究開発活動の金額は、234百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当中間会計期間の研究開発費234百万円を開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、223百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費223百万円を開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、117百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費117百万円を開示している。 - FY2023研究開発費と研究開発部門人員比率を更新有価証券報告書
「なお、当事業年度における研究開発費は496,674千円であり、2023年9月末日現在、研究開発部門スタッフは総計22名おり、これは総従業員の約19%に当たります。」
研究開発費は496,674千円となり、研究開発部門スタッフは22名、総従業員の約19%と開示している。 - FY2023-Q3研究開発費が前年同期比で減少有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、359百万円であります。」
研究開発活動は継続しているが、研究開発費は前年同期の408百万円から359百万円へ減少した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、226百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費を226百万円と開示している。前年同期の295百万円からは減少した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、109百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費を109百万円と開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、408百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費408百万円を開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、295百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費295百万円を開示している。前年同期の143百万円から増加している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、149百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第1四半期累計期間の研究開発費149百万円を開示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、230百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費を230百万円と開示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、143百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費143百万円を開示している。また、細胞加工業に係る研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、64百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費64百万円を開示している。 - FY2020-Q3後退有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症拡大の影響を受け、研究開発活動が一時中断、停滞したこと等による研究開発費の減少等により」
感染症拡大により研究開発活動が一時中断・停滞し、当第3四半期累計期間の研究開発費は188百万円となった。研究開発活動の進行が弱まったことを記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、67百万円であります。」
研究開発活動を継続し、第1四半期の研究開発費を67百万円と開示している。 - FY2019後退有価証券報告書
「また、研究開発活動においては、自家細胞培養軟骨「MDNT01」の開発の再検討等により、再生医療等製品の研究開発投資が想定を下回ったことから研究開発費は276百万円となりました。」
MDNT01の開発再検討等により、研究開発費は276百万円となり、前期の1,502百万円から大幅に減少した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、227百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費を227百万円と開示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は、171百万円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費を171百万円と開示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,420,934千円であります。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費を1,420,934千円と開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,312,803千円であります。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費を1,312,803千円と開示している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「損益面では、研究開発活動において、Histogenics Corporation(所在地:米国マサチューセッツ州ウォルサム市、以下「ヒストジェニックス社」という。)との間で締結したライセンス導入契約に基づく契約一時金1,130百万円の支払い等により、研究開発費は1,221百万円(前年同期比1,138百万円増)となりました。」
NeoCartのライセンス導入契約に基づく契約一時金1,130百万円の支払いにより、研究開発費が前年同期比1,138百万円増の1,221百万円となった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における研究開発費は612,477千円であり、平成29年9月末日現在、研究開発部門スタッフは総計23名おり、これは総従業員の約15%に当たります。」
研究開発を継続し、年間研究開発費612,477千円、研究開発部門23名・総従業員の約15%と開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、530,708千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費530,708千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「細胞医療製品につながるシーズ探索、技術の改良、知的財産の権利確保等による研究開発投資により、セグメント損失は512百万円となりました。」
細胞医療製品のシーズ探索、技術改良、知的財産の権利確保を明示し、研究開発費は441,676千円と前年同期の213,182千円から増加した。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、83,698千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動について重要な変更はないとし、当四半期の研究開発費を83,698千円と記載している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「研究開発活動については、引き続き、研究開発投資の収益獲得に向けた再評価を行い、研究開発費の適正化を図った」
研究開発投資からの収益獲得に向けて投資を再評価し、研究開発費の適正化を図ったと記載している。