YE DIGITAL(2354)・施策再掲
COREVIO SERVICES・COREVIO GRIDの事業化
FY2026に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-06-25。直近の記載はFY2027-H1。
6記載
1年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
COREVIO SERVICES・COREVIO GRIDの事業化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「また、新サービス「AQUA DataFusion」や「COREVIO」の立ち上げを加速し、早期事業化・収益化の実現に取り組んでおります。」
COREVIOについて、既に開始・開発したサービスの立ち上げを加速し、早期事業化・収益化を目指す方針を継続している。 - FY2026初出有価証券報告書
「ビジネスソリューション事業では、安川電機DX(YDX)で培ったDX推進の経験・知識・ノウハウを活かし、データ統合管理・活用分野において、新サービス「COREVIO SERVICES」を提供開始しました。」「新たなデータ統合技術を中核とするデータエンジンサービス「COREVIO GRID」を開発しました。」
データ統合管理・活用分野でCOREVIO SERVICESの提供を開始し、分断データの統合・標準化と意思決定高度化を支援するCOREVIO GRIDを開発した。 - 2026-04-30初出株主総会
「新サービス「AQUA DataFusion」や「COREVIO」の立ち上げを加速し早期事業化・収益化につなげます。」
新中期経営計画2年目の重点取組みとして、新サービスの立ち上げ、事業化、収益化を初めて記載している。