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YE DIGITAL(2354)・施策達成

本社移転とIoT製品・ソリューションの導入から運用支援までの一貫体制整備

FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021-Q2。

3記載
1年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021-Q1 – FY2021-Q22020: 32020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2達成有価証券報告書

    「さらに、2020年6月には北九州市小倉北区の新本社に移転し、刷新されたオフィス環境で更なる事業拡大を図るなど、」

    本社を北九州市小倉北区の新本社へ2020年6月に移転したことを記載しており、前四半期まで計画・投資実行段階だった本社移転が完了した。
  2. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「さらに事業拡大に向け、当初予定通りに本社移転等の投資を行いました。」

    本社移転とIoT関連製品・ソリューションの導入から運用支援までの一貫体制整備について、当初予定通り投資を実行したと記載している。
  3. FY2020初出有価証券報告書

    「また、当社グループは2018年10月にサービスサポート業務を集約したITカスタマサービスセンター「Smart Service AQUA」(北九州市小倉北区)を整備したほか、2019年3月1日付で社名を変更するなど体制の刷新を進めてまいりました。このたび、本社を北九州市小倉北区に移転しIoT関連製品ならびに各種ソリューションの導入から運用支援までの一貫体制を整備することで、さらなる事業拡大を図ってまいります。」

    本社を北九州市小倉北区へ移転し、IoT関連製品・各種ソリューションの導入から運用支援までを一貫して行う体制を整備する計画を初めて記載した。新本社の投資予定総額は518,276千円、完了予定は2020年5月である。
一緒に動いた変遷

「営業力・マーケティング戦略の強化とサービス・ビジネスの確立」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1営業力・マーケティング戦略の強化とサービス・ビジネスの確立2回
  3. 2成果へのコミットメントと働き方改革による企業風土の変革2回
  4. 3工場自動化事業の新設分割と安川電機への60%譲渡による合弁化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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