日本駐車場開発(2353)・目標前進直近の業績予想の修正(2026-09-11)では「引き上げ」
NSDキッズプログラムによる国内スキー人口の創出
FY2023-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載は2026-09-11。
6記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子ども向け施策による国内スキー人口創出2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2前進有価証券報告書
「ノンスキーヤーの来場者数は11千人(前年同期比94.2%増)と過去最高になり、キッズプログラムの利用者数も28千人(前年同期比41.5%増)となりました。」
NSDキッズプログラムの利用者数は28千人、前年同期比41.5%増となった。ノンスキーヤー向け施策とともに、国内スキー人口創出の取り組みが進んだ。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「「NSDキッズプログラム」(小学生及び未就学児のお子様のシーズン券が無料となる)も今シーズンで2年目を迎え、たくさんのファミリーがスキー場に来場された結果、会員数は2万人と前シーズンの1万人から倍増し、当期のグループスキー場の同プログラム利用者数は58千人(前年同期比65.6%増)となりました。」
NSDキッズプログラムは2年目に入り、会員数が1万人から2万人へ倍増し、利用者数は58千人、前年同期比65.6%増となった。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「国内のスキー人口創出を目的とした中長期的な取り組みとして、ファミリーでスキー場へ遊びに行きやすい環境づくりを行うため、小学生及び未就学児のお子様を対象としたシーズン券が無料となる「NSDキッズプログラム」を今シーズンも継続し、小学生及び未就学児のお子様の来場者数は24千人(前年同期比45.1%増)となりました。」
国内スキー人口の創出を目的として、子ども向け無料シーズン券を継続する方針を初めて独立したテーマとして記載した。