Komori
日本駐車場開発(2353)・施策前進直近の株主総会(2026-10-07)では「引き上げ」

役職員向け新株予約権の発行

FY2017-Q3に初出。13回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-10-07。

13記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – 2026-10-072017: 120172018: 220182019: 220192020: 120202021: 220212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「決議年月日 2026年1月23日 付与対象者の区分及び人数 当社取締役 7名 当社子会社取締役 13名 新株予約権の数(個)※ 16,800 新株予約権の目的となる株式の種類、 内容及び数(株)※ 普通株式 1,680,000 新株予約権の行使期間※ 自 2028年1月23日 至 2031年10月31日」

    当社取締役7名・子会社取締役13名を対象に、新株予約権16,800個、目的株式1,680,000株、2028年1月から2031年10月までの行使期間を設定した。
  2. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「決議年月日 2022年12月23日 付与対象者の区分及び人数 当社取締役 5名 当社従業員 1名 当社子会社取締役 17名 当社子会社従業員 5名 新株予約権の数(個)※ 28,800 新株予約権の目的となる株式の種類、 内容及び数(株)※ 普通株式 2,880,000 新株予約権の行使期間※ 自 2025年1月5日 至 2029年10月31日」

    取締役・従業員・子会社役職員を対象に、新株予約権28,800個、目的株式2,880,000株、2025年から2029年までの行使期間を設定した。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「新株予約権の数(個)※         (注)1 9,900 新株予約権の目的となる株式の種類、 内容及び数(株)※           (注)2 普通株式 990,000 新株予約権の行使時の払込金額(円)※  (注)3 151 新株予約権の行使期間※ 自 2024年1月5日 至 2028年10月31日」

    2021年12月23日決議の新株予約権について、取締役・従業員・子会社取締役を対象に9,900個、目的株式990,000株、行使期間2024年1月5日から2028年10月31日までを設定した。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) ※ 発行価格 155 資本組入額 78」

    既発行の新株予約権について当期に1,139,000株が権利行使され、自己株式が交付された。また、2020年12月付与分として目的株式2,570,000株の新株予約権が設定された。
  5. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「決議年月日 令和2年12月16日 付与対象者の区分及び人数 当社取締役 7名 当社従業員 2名 当社子会社取締役 25名 新株予約権の数(個) 25,700 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 2,570,000 新株予約権の行使期間 自 令和4年12月24日 至 令和9年10月31日」

    2020年12月16日決議に基づき、取締役・従業員・子会社取締役を対象とする新株予約権25,700個、目的株式2,570,000株を設定した。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「決議年月日 2020年10月29日 (第17回新株予約権) 新株予約権の数(個) 30,000個を上限とする。 新株予約権の目的となる株式の数(株) 普通株式 3,000,000株を上限とする。」

    第17回新株予約権について、取締役・従業員・関係会社役職員を対象に最大30,000個、目的株式最大3,000,000株、行使期間を割当日後2年から2027年10月31日までとした。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「決議年月日 2019年10月24日 (第17回新株予約権) 新株予約権の数(個) 30,000個を上限とする。 新株予約権の目的となる株式の数(株) 普通株式 3,000,000株を上限とする。」

    第17回新株予約権について、取締役・従業員・関係会社役職員を対象に最大30,000個、目的株式最大3,000,000株、行使期間を割当日後2年から2026年10月31日までとした。
  8. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「決議年月日 平成30年12月17日 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役 8名 当社従業員 9名 当社子会社取締役 16名 新株予約権の数(個) 28,600 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数 (株) 普通株式 2,860,000 新株予約権の行使期間 自 平成32年12月25日 至 平成37年10月31日」

    取締役・従業員等を対象に、新株予約権28,600個、目的株式2,860,000株、平成32年12月25日から平成37年10月31日までの行使期間を設定した。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「新株予約権の数(個) 30,000個を上限とする。新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 3,000,000株を上限とする。新株予約権の行使期間 自 割当日後2年を経過した日 至 平成37年10月31日」

    平成30年10月25日決議の第16回新株予約権について、取締役・従業員等を対象に最大30,000個、目的株式最大3,000,000株、平成37年10月31日までの行使期間を設定した。
  10. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「決議年月日 平成29年12月15日 新株予約権の数(個) 28,550 新株予約権の目的となる株式の数(株) 2,855,000 新株予約権の行使期間 自 平成31年12月25日 至 平成36年10月31日」

    平成29年12月15日決議に基づき、取締役・従業員等向けに新株予約権28,550個、目的株式2,855,000株を発行した。
  11. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「決議年月日 平成29年1月18日 新株予約権の数(個) 30,000 新株予約権の目的となる株式の数(株) 3,000,000 新株予約権の行使期間 自 平成31年2月6日 至 平成35年10月31日」

    取締役・従業員等を対象とする新株予約権30,000個、目的株式3,000,000株を発行し、平成31年2月6日から平成35年10月31日までを行使期間とした。
一緒に動いた変遷

「ペット共生型リゾートと動物愛護活動の展開」は、この変遷が動いた13回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

101010988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ペット共生型リゾートと動物愛護活動の展開10回
  3. 2自己株式取得による株主還元・資本効率向上10回
  4. 3国内駐車場の新規契約・運営物件数の拡大10回
  5. 4テーマパークの魅力向上と繁忙期外の集客体制構築9回
  6. 5駐車場を起点とする会員サービス・新規ユーザー向けソリューションの拡充8回
  7. 6海外駐車場事業の現地化と都市別ソリューションの展開8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本駐車場開発の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-07の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
役職員向け新株予約権の発行|日本駐車場開発(2353)の変遷 | Komori