ペット共生型リゾートと動物愛護活動の展開
FY2017-Q2に初出。28回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-10-07。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「さらに、2017年より継続する保護犬の里親探し「SOS活動」では、累計343頭の譲渡を達成いたしました。」
SOS活動の累計里親譲渡数は前回記載の280頭から343頭へ増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「また、2017年より取り組んでいる保護犬の里親探しを行う「SOS活動」では、取り組み開始以来の累計里親譲渡数が280頭となりました。」
SOS活動の累計里親譲渡数は前回記載の197頭から280頭へ増加した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「また、2017年より取り組んでいる保護犬の里親探しを行う「SOS活動」では、取り組み開始以来の累計里親譲渡数が197頭となりました。」
SOS活動の累計里親譲渡数は、前回記載の157頭から197頭へ増加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「那須ハイランドパークでは、家族の一員であるわんちゃんと一緒に乗車できるアトラクションの運営とともに、犬種ごとの交流会イベントや、わんちゃんの健康をテーマにした食事やサプリの店舗イベントを開催し、13千頭が来場しました。」
ペット同伴アトラクション、犬種別交流会、健康をテーマにした店舗イベントを実施し、13千頭が来場した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、2017年より取り組んでいる保護犬の里親探しを行う「SOS活動」では、取り組み開始以来の累計里親譲渡数が157頭となりました。」
SOS活動の累計里親譲渡数は、前回記載の132頭から157頭へ増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また、2017年より取り組んでいる保護犬の里親探しを行う「SOS活動」では、取り組み開始以来の累計里親譲渡数が132頭となりました。」
SOS活動の累計里親譲渡数は、前回記載の120頭から132頭へ増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「また、2017年より取り組んでいる保護犬の里親探しを行う「SOS活動」では、取組開始以来の累計里親譲渡数が120頭となりました。」
SOS活動の累計里親譲渡数が91頭から120頭へ増加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「そのほか、保護犬の里親探しを行う「SOS活動」では、2022年6月1日現在、取組開始以降の譲渡数が91頭、現状の里親募集が41頭となりました。」
SOS活動の累計譲渡数は前回記載の84頭から91頭へ増加し、里親募集は41頭となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「そのほか、保護犬の里親探しを行う「SOS活動」では、2022年3月1日現在、取組開始以降の譲渡数が84頭、現状の里親募集が27頭となりました。」
SOS活動の累計譲渡数は66頭から84頭へ増加し、2022年3月1日現在の里親募集は27頭となった。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「そのほか、保護犬の里親探しを行う「SOS活動」では、2021年12月1日現在、取組開始以降の譲渡数が75頭、現状の里親募集が33頭となりました。」
SOS活動の譲渡数は前期の66頭から75頭へ増加し、里親募集は33頭となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「そのほか、保護犬の里親探しを行う「SOS活動」では、取組開始以降の譲渡数が66頭、現状の里親募集が35頭となりました。」
SOS活動の取組開始以降の譲渡数は前四半期の58頭から66頭へ、現状の里親募集は29頭から35頭へ増加した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「そのほか、保護犬の里親探しを行う「SOS活動」では、取組開始以降の譲渡数が58頭、現状の里親募集が29頭となりました。」
SOS活動の取組開始以降の譲渡数は前四半期の47頭から58頭へ、里親募集は24頭から29頭へ増加した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「そのほか、保護犬の里親探しを行う「SOS活動」では、取組開始以降の譲渡数が47頭、現状の里親募集が24頭となりました。」
SOS活動の取組開始以降の譲渡数は47頭となり、現状の里親募集は24頭となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「犬の殺処分ゼロ活動のために取り組んでいる保護犬譲渡活動「SOS活動」では、2020年5月から7月末までに、新たに8頭の里親が見つかり、取り組み開始以降、保護数は62頭、譲渡数は38頭となりました。」
SOS活動で新たに8頭の譲渡が成立し、累計保護数は62頭、譲渡数は38頭へ増加した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「保護犬の里親探しを行う「SOS活動」では、当第3四半期連結累計期間に、新たに19頭の里親が見つかり、取り組み開始以降、保護数は57頭、譲渡数は30頭となりました。」
SOS活動では当四半期累計期間に19頭の里親が見つかり、累計保護数は57頭、譲渡数は30頭へ増加した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「保護犬の里親探しを行う「SOS活動」では、当第2四半期連結累計期間に、新たに14頭の里親が見つかり、取り組み開始以降、保護数は41頭、譲渡数は25頭となりました。」
SOS活動で当四半期に14頭の里親が見つかり、累計保護数41頭、譲渡数25頭へ進展した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「そのほか、保護犬の里親探しを行う「SOS 活動」では、当第1四半期連結累計期間に、新たに7頭の里親が見つかり、取り組み開始以降、保護数は36頭、譲渡数は18頭となりました。」
SOS活動で当四半期に新たに7頭の里親が見つかり、累計保護数は36頭、譲渡数は18頭へ増加した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「那須ハイランドパークにおいて、「わんこはかぞく。」をテーマに、家族が愛犬と楽しめる日本一のリゾートを目指し経営に取り組んでおります。」
愛犬と家族が楽しめるペット共生型リゾートの方針を再確認した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「そのほか、犬の殺処分ゼロを目標に保護犬の里親探しを行う「SOS活動」では、保護数は累計で16頭、譲渡数は8頭となりました。引き続き1頭でも多くの尊い命を救うため、本活動に取り組んでまいります。」
SOS活動の累計保護数は16頭、譲渡数は8頭となり、前四半期の14頭・5頭から進展した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「犬の殺処分ゼロを目標に保護犬の里親探しを行う「SOS活動」では、当第2四半期連結累計期間に新たに1頭の里親が見つかり、取り組み開始以降、保護数は累計で14頭、譲渡数は5頭となりました。」
SOS活動で新たに1頭の譲渡が成立し、累計保護数14頭、譲渡数5頭となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「保護犬の里親探しを行う「SOS 活動」では、当第1四半期に、新たに2頭の里親が見つかり、取り組み開始以降、保護数は12頭、譲渡数は4頭となりました。」
SOS活動で当四半期に新たに2頭の里親が見つかり、累計の保護数は12頭、譲渡数は4頭となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「そのほか、犬の殺処分ゼロを目標に保護犬の里親探しを行う「SOS活動」では、取り組み開始以降初めて、引き取っていたワンちゃんに新たなご家族ができました。」
SOS活動で開始後初めて保護犬の譲渡が実現した。ペット向け施設・イベントの拡充と併せて、動物愛護活動を進展させた。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「2018年度シーズンの集客に向けた取り組みとして、ワンちゃんと遊べるペットパークとして、ペットイベントの積極的な誘致や、ペット博への出展等を行いました。」
ペットイベントの誘致やペット博への出展を進め、ペット同伴顧客の集客策を継続・拡張した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「そのほか、ペットフレンドリーな遊園地を目指し、ワンちゃんと乗れるアトラクションを拡張し、愛犬家の大規模なオフ会イベントを開催する等、新しい取り組みを実施し、着実にペット連れのお客様の来場者数が増加しました。」
ペット同伴アトラクションの拡張と愛犬家向けイベントを実施し、ペット連れ顧客の来場者数増加につなげた。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「子供人口よりもペット飼育数が上回る状況の中、ペットと家族全員が楽しめる日本一のリゾートを目指し、ドッグカフェ、総天然芝の広大なドッグランを開設し、ペットと乗れるアトラクションやペットと泊まれる宿泊施設の充実を図りました。また、ペットの殺処分の現実と向き合い、“The Small life One can Save”(小さないのちを守る)活動(通称:SOS活動)を立ち上げ、動物愛護団体に保護されたペットをお預かりし、那須ハイランドパーク内のSOSふれあい広場にて、里親探しを開始しました。」
ペット共生型施設を実際に開設し、SOS活動による保護ペットの受け入れと里親探しを開始した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「那須ハイランドパークでは、2017年春より、ペットと家族全員が楽しめる日本一のリゾートを目指し、ドッグカフェ、総天然芝の広大なドッグランを新たに開設し、ペットと乗れるアトラクションやペットと泊まれる宿泊施設を提供致します。そのほか、ペットの殺処分の現実と向き合い、“The Small life One can Save”(小さないのちを守る)活動(通称:SOS活動)を立ち上げ、動物愛護団体に保護されたペットをお預かりし、那須ハイランドパーク内のSOSふれあい広場にて、里親探しを進めてまいります。」
2017年春からのペット共生型施設の開設と、保護ペットの里親探しを含む動物愛護活動を新たな取り組みとして示した。