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HODL1(2345)・施策ファンド解散・残余財産返還

フィスコ・キャピタル1号投資事業有限責任組合への出資

FY2018-Q4に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2019-Q3。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q4達成FY2018再定義FY2019-Q22018: 120182019: 32019
同じテーマの他社
フィスコキャピタル1号ファンドによる企業の資金需要への対応2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q3ファンド解散・残余財産返還有価証券報告書

    「なお、当社は、2019年7月31日に、当該1号ファンドの解散について合意するとともに、同日に残余財産の返還を受けました。」

    フィスコキャピタル1号ファンドについて、2019年7月31日に解散に合意し、同日に残余財産の返還を受けたことを開示している。
  2. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「当社では、仮想通貨市場が低迷する中、投資対象が普通社債または転換社債に限定されていることなど、総合的なリスク・リターンを勘案し、2018年10月12日付けの取締役会においてフィスコ仮想通貨ファンドから1号ファンドへの出資に変更することを決議し、投資を行いました。」

    決議段階だった投資について、仮想通貨ファンドから普通社債・転換社債を投資対象とする1号ファンドへ変更して実行済みであることを説明している。2019年3月31日時点では投資対象を選定中としている。
  3. FY2018達成有価証券報告書

    「当社は、株式会社フィスコデジタルアセットグループ及びフィスコキャピタル1号投資事業有限責任組合(以下1号ファンドという)に出資を行っております。」

    前回決議されたフィスコ・キャピタル1号ファンドへの出資について、出資済みの状態を開示している。
  4. FY2018-Q4初出有価証券報告書

    「当社は、平成30年10月12日開催の取締役会において、株式会社フィスコ・キャピタルが出資するフィスコ・キャピタル1号投資事業有限責任組合へ出資することを決議いたしました。 投資対象 普通社債または転換社債 当社出資金額 150百万円 運用期間 平成30年10月から平成37年9月」

    フィスコ・キャピタルが出資する投資事業有限責任組合への150百万円の出資を決議した。投資対象は普通社債または転換社債で、運用期間は平成30年10月から平成37年9月までとしている。
一緒に動いた変遷

「第二の創業期の加速」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1第二の創業期の加速2回
  3. 2教育ICTソリューションとクラウド事業の拡大2回
  4. 3iStudy Solstice等の販売計画未達2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
HODL1の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
フィスコ・キャピタル1号投資事業有限責任組合への出資|HODL1(2345)の変遷 | Komori