Komori
HODL1(2345)・施策前進

暗号資産ステーキングサービスアプリケーション

FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2024。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1前進FY2024-Q2 – FY20242021: 220212022: 020222023: 020232024: 220242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「ステーキングサービスを2024年4月より開始いたしました。具体的には、EthereumネットワークのProof of Stakeというコンセンサスアルゴリズムを活用したETH(イーサリアム)を対象通貨としたステーキングサービスとなり、当第3四半期連結累計期間以降、安定的な収益の獲得に寄与しています。また、ステーキングサービスの対象通貨として2024年7月よりXYM(シンボル)を追加いたしました。」

    ステーキングサービスは2024年4月のETHでの開始から、7月のXYM追加と収益寄与の段階へ進んでいる。
  2. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「預り残高を活用した安定収益源の創出につきましては、長期保有を志向するユーザーを多く抱えていることから、ユーザー志向に合致するステーキングサービスを2024年4月より開始いたしました。具体的には、EthereumネットワークのProof of Stakeというコンセンサスアルゴリズムを活用したステーキングサービスとなり、第3四半期連結累計期間以降にの売上に計上され、安定的な収益が見込まれます。」

    ステーキングサービスは開発・計画段階から、2024年4月のサービス開始段階へ進んだ。第3四半期連結累計期間以降の売上計上と安定収益化を見込んでいる。
  3. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「預り残高を活用した安定収益源の創出につきましては、長期保有を志向するユーザーを多く抱えていることから、ユーザー志向に合致するステーキングサービスを開始することといたしました。具体的には、イーサリアムネットワークのProof of Stakeというコンセンサスアルゴリズムを活用したステーキングサービスであります。本サービスは、今春リリースを予定しており、サービス提供以降の収益化が見込まれます。」

    暗号資産ステーキングの取り組みは、従来のステーキングサービスアプリケーション開発から、ZaifによるイーサリアムのProof of Stakeを活用したサービスを今春リリースする計画へと具体化している。
  4. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「加えて、当社グループのブロックチェーン技術を用いたデジタル領域の取り組みの一環である、暗号資産を持ち続けることで利益(インカムゲイン)を得られる暗号資産のステーキングサービスアプリケーションは、チューリンガム株式会社と開発体制を準備し、2021年5月のサービスローンチに向けてプロダクト開発に着手をいたしました。」

    暗号資産ステーキングサービスは、チューリンガムとの開発体制を整え、2021年5月のサービスローンチに向けた開発段階へ移行した。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「加えて、当社は暗号通貨のステーキングサービスアプリケーションの開発にも着手しております。本プロジェクトは2020年10月時点でビジネス要件を定義した段階に至り、次年度から開発フェーズに移行することとなりました。」

    暗号資産ステーキングサービスアプリケーションの開発に着手し、当期末にビジネス要件定義を終え、次年度から開発段階へ移行する計画を示している。
一緒に動いた変遷

「Zaifの赤字体質からの脱却と収益基盤再構築」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1Zaifの赤字体質からの脱却と収益基盤再構築2回
  3. 2COTの取扱開始に向けた独占コンサルティング2回
  4. 3GameFi分野のコンサルティング展開2回
  5. 4Asteria warpテクニカルパートナー化による案件拡大2回
  6. 5エイム・ソフト等の買収によるシステムエンジニアリング事業と高度IT人材基盤の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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