免疫生物研究所・CURED等との協業による事業拡張
FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2019再掲有価証券報告書
「上記に加えて、資本業務提携関係先の株式会社免疫生物研究所との協業関係を強化し、当社グループCRO事業へのシナジー創出を目指してまいります。」
免疫生物研究所との協業強化とCRO事業へのシナジー創出を引き続き掲げている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「さらに、資本業務提携先である株式会社免疫生物研究所と、同社が所有する抗体について上記APPOSKマウスを用いた非臨床試験によるアルツハイマー病治療薬開発に取り組むべく、共同研究開発契約を締結いたしました。」
免疫生物研究所との共同研究開発契約と、APPOSKマウスを用いたアルツハイマー病治療薬開発の取り組みを再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「さらに、資本業務提携先である㈱免疫生物研究所と、同社が所有する抗体について上記APPOSKマウスを用いた非臨床試験によるアルツハイマー病治療薬開発に取り組むべく、共同研究開発契約を締結いたしました。」
免疫生物研究所との共同研究開発契約と、APPOSKマウスを用いたアルツハイマー病治療薬開発の取り組みを再掲している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「さらに、資本業務提携先である㈱免疫生物研究所と、同社が所有する抗体について上記APPOSKマウスを用いた非臨床試験によるアルツハイマー病治療薬開発に取り組むべく、共同研究開発契約を締結いたしました。」
免疫生物研究所との協業について、APPOSKマウスを用いたアルツハイマー病治療薬開発の共同研究開発契約を締結した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「上記に加えて、資本業務提携関係先の㈱免疫生物研究所との協業関係を強化し、当社グループのジェノミクス事業及びCRO事業へのシナジー創出を目指してまいります。」
免疫生物研究所との協業を強化し、ジェノミクス・CRO事業へのシナジーを目指す方針を再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「新規事業への取組みとしては、昨年4月20日、㈱CURED(横浜市、抗体医薬品の研究開発)が有する抗HIV抗体を抗体医薬品として実用化を推進するため、資本業務提携先の㈱免疫生物研究所と共同で、同社が実施する第三者割当増資(5月11日払込期日)の引受を決議・実施いたしました。」
免疫生物研究所との共同によるCUREDへの資本参加と、抗HIV抗体の実用化推進を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「新規事業への取組みとしては、本年4月20日、㈱CURED(横浜市、抗HIV抗体の研究開発)が有する抗HIV抗体を抗体医薬品として実用化を推進するため、資本業務提携先の㈱免疫生物研究所と共同で、同社が実施する第三者割当増資(5月11日払込期日)の引受を決議・実施いたしました。」
免疫生物研究所との共同によるCUREDへの資本参加と、抗HIV抗体の実用化推進を再掲している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「新規事業への取組みとしては、本年4月20日、㈱CURED(横浜市、抗体医薬品の研究開発)が有する抗HIV抗体を抗体医薬品として実用化を推進するため、資本業務提携先の㈱免疫生物研究所と共同で、同社が実施する第三者割当増資(5月11日払込期日)の引受を決議・実施いたしました。」
免疫生物研究所との共同でCUREDの第三者割当増資を引き受け、抗HIV抗体の抗体医薬品としての実用化を具体的に推進した。 - FY2016初出有価証券報告書
「本年5月には資本業務提携先の㈱免疫生物研究所と共同で、抗体医薬品の研究開発に特化したバイオベンチャーである㈱CUREDに資本参加いたしました。」
免疫生物研究所との共同でCUREDへ資本参加し、抗体医薬品の研究開発領域への展開を進めている。