Komori
アルバイトタイムス(2341)・施策後退

商品・サービス品質の充実・強化に向けた設備投資

FY2017に初出。14回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

14記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2023-Q22017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 220212022: 220222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
学習サービス基盤・AI・コンテンツへの人材採用・投資13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社

アルバイトタイムスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの設備投資総額は72,391千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。」

    設備投資は継続したが、総額は前年度の165,624千円から72,391千円へ減少した。人材サービス事業では商品関連システム改修に66,600千円を投資した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの設備投資総額は165,624千円であり、全社共通では、提出会社において、基幹システムに係る投資を中心とする総額143,454千円の投資を実施しました。」

    設備投資総額は前年度の121,988千円から165,624千円へ増加し、基幹システムに143,454千円を投資した。
  3. FY2025-H1後退有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は61百万円(前中間連結会計期間は66百万円の支出)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出が40百万円等となったためです。」

    無形固定資産の取得を中心とする投資は継続したが、投資活動による支出は前年同期の66百万円から61百万円へ減少した。
  4. FY2024後退有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの設備投資総額は121,988千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。」

    商品・サービスの品質強化に向けた設備投資は継続したが、総額は前年度の144,542千円から121,988千円へ減少した。商品関連システム改修に52,685千円、基幹システムに69,302千円を投資した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は66百万円(前年同四半期は132百万円の支出)となりました。これは、無形固定資産の取得による支出が66百万円となったためです。」

    当第2四半期累計期間に無形固定資産の取得へ66百万円を支出し、サービス・システム基盤への投資を継続した。
  6. FY2023後退有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの設備投資総額は144,542千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。」

    商品・サービスの品質強化に向けた設備投資は継続したが、総額は前年度の261,821千円から144,542千円へ減少した。内訳は情報提供事業25,690千円、販促支援事業8,400千円、全社共通110,452千円であった。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は132百万円(前年同四半期は81百万円の支出)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出が97百万円、投資有価証券の取得による支出が27百万円等となったためです。」

    当第2四半期累計期間に無形固定資産の取得へ97百万円、投資有価証券の取得へ27百万円を支出し、サービス基盤等への投資を継続した。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの設備投資総額は261,821千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。」

    設備投資総額は261,821千円となり、提出会社の基幹システムに251,526千円、当社商品に関わるシステム改修に10,295千円を投資した。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果、使用した資金は81百万円(前年同四半期は5百万円の収入)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出が100百万円、関係会社への貸付金回収による収入が10百万円等となったためです。」

    当第2四半期累計期間に無形固定資産の取得へ100百万円を支出し、サービス基盤に関する投資を進めた。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの設備投資総額は123,075千円であり、情報提供事業では、基幹システム改修に伴う投資を中心とする総額101,942千円の投資を実施しました。」

    設備投資総額は123,075千円となり、前年の43,770千円から増加した。情報提供事業の基幹システム改修に101,942千円を投資した。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの設備投資総額は43,770千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。」

    商品・サービス品質の充実・強化を目的に43,770千円を投資し、基幹システム改修、新商品開発、サーバークラウド化を実施した。
  12. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの設備投資総額は52,019千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、設備投資総額には有形固定資産のほか、無形固定資産、長期前払費用及び敷金及び保証金を含めて記載しております。」

    商品・サービス品質の充実・強化を目的に52,019千円を投資し、情報提供事業では基幹システム改修、販促支援事業では新商品開発を進めた。
  13. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の当社グループの設備投資総額は29,287千円であり、情報提供事業では、Kids Duo(キッズデュオ)浜松佐鳴台の開校に伴う投資を中心とする総額18,564千円、販促支援事業では、株式会社リンクの販売管理システムの開発に係る投資を中心とする総額6,322千円の投資を実施しました。」

    商品・サービス品質の充実・強化に向け、年間29,287千円を投資し、佐鳴台校の開校、販売管理システム開発、ソフトウェア導入等を実施した。
  14. FY2017初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、商品・サービスの品質の充実・強化を目的とした投資を行っております。当連結会計年度の当社グループの設備投資総額は108,503千円であり、情報提供事業ではKids Duo(キッズデュオ)浜松中央の開校に伴う投資を中心とする総額69,297千円、販促支援事業では株式会社リンクの販売管理システムの開発に係る投資を中心とする総額37,776千円の投資を実施しました。」

    商品・サービス品質の充実・強化を目的に、年間108,503千円を投資し、Kids Duo開校や販売管理システム開発に充当した。
一緒に動いた変遷

「求人情報事業の商品力・営業力の強化」は、この変遷が動いた14回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1求人情報事業の商品力・営業力の強化4回
  3. 2求人情報媒体事業への収益依存3回
  4. 3求人広告収入の季節性と固定費負担3回
  5. 4社外役員と監査役による相互牽制・経営監督3回
  6. 5DOMO NET連携の自社専用採用サイト構築・運用支援3回
  7. 6自己株式700,000株の消却2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルバイトタイムスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
商品・サービス品質の充実・強化に向けた設備投資|アルバイトタイムス(2341)の変遷 | Komori