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アルバイトタイムス(2341)・施策前進直近の株主総会(2026-04-28)では「再掲」

DOMO NET連携の自社専用採用サイト構築・運用支援

FY2018に初出。28回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-04-28。

28記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2020-Q2前進FY2025-H1 – FY20252018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 420242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
採用DX商品ラインナップの拡充6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-28再掲株主総会

    「このような経済環境下、当社の収益基盤である静岡県の雇用情勢については依然として弱含みな状況が続いており、2026年2月の有効求人倍率は全国平均1.19倍に対し、静岡県は1.06倍(前年同月比0.02ポイント下降)と全国平均を下回っております。」

    雇用環境が弱含むなかでも、『ワガシャ de DOMO』の販路拡大施策やオプション商品の販売を継続した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「また当社のATS(Applicant Tracking System)である採用管理システム『ワガシャ de DOMO』は、過去5年で4.6倍の成長を遂げております。」

    『ワガシャ de DOMO』について、過去5年間で4.6倍に成長したとする具体的な進展を記載した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「情報提供事業では、採用管理システムを顧客に提供する『ワガシャ de DOMO』(サブスクリプション型課金モデル)や正規社員領域の販売強化を継続した結果、主力商品の売上は拡大しているものの、前年に休止したサービスの影響等により、売上高は1,794百万円(前中間連結会計期間比5.4%減)、セグメント利益は344百万円(前中間連結会計期間比12.7%減)となりました。」

    『ワガシャ de DOMO』や正規社員領域の販売強化を継続し、主力商品の売上拡大を具体的な進展として記載した。ただし、休止サービスの影響により情報提供事業全体は減収減益となった。
  4. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「情報提供事業では、採用管理システムを顧客に提供する『ワガシャ de DOMO』(サブスクリプション型課金モデル)の販売は拡大しているものの、前年に休止したサービスの影響により、売上高は939百万円(前年同四半期比2.3%減)、セグメント利益は189百万円(前年同四半期比14.2%減)となりました。」

    DOMO NETと連携する採用管理システム『ワガシャ de DOMO』の販売拡大を再確認した。一方、前年に休止したサービスの影響で情報提供事業全体は減収減益となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「採用管理システムを顧客に提供する『ワガシャ de DOMO』(サブスクリプション型課金モデル)の販売は販売網の拡大等により着実に増加しており、売上高は3,753百万円(前連結会計年度比9.0%増)となりました。」

    顧客向け採用管理システム『ワガシャ de DOMO』について、販売網の拡大等により販売が増加し、情報提供事業の売上高は3,753百万円となった。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「情報提供事業では、求人広告メディアの売上は下げ止まりの傾向ではあるものの、採用管理システムを顧客に提供する『ワガシャ de DOMO』(サブスクリプション型課金モデル)や正規社員領域の販売は着実に拡大しており、売上高は2,859百万円(前年同四半期比11.5%増)、セグメント利益は607百万円(前年同四半期比23.7%増)となりました。」

    顧客向け採用管理システム『ワガシャ de DOMO』の販売拡大を継続して記載し、正規社員領域の販売拡大も併記した。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「情報提供事業では、マッチング手法の多様化により求人広告メディアの売上は下げ止まりとなっているものの、採用管理システムを顧客に提供する『ワガシャ de DOMO』(サブスクリプション型課金モデル)や正規社員領域の販売強化を継続しており、売上高は1,896百万円(前年同四半期比14.4%増)、セグメント利益は394百万円(前年同四半期比37.3%増)となりました。」

    『ワガシャ de DOMO』の販売強化と正規社員領域の販売強化を継続し、情報提供事業は売上高1,896百万円、セグメント利益394百万円となった。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「情報提供事業では、マッチング手法の多様化により求人広告メディアの売上は下げ止まりとなっているものの、採用管理システムを顧客に提供する『ワガシャ de DOMO』(サブスクリプション型課金モデル)の販売は着実に拡大しており、売上高は962百万円(前年同四半期比10.9%増)、セグメント利益は221百万円(前年同四半期比24.8%増)となりました。」

    『ワガシャ de DOMO』の販売拡大が続き、情報提供事業は売上高962百万円、セグメント利益221百万円となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「情報提供事業では、雇用環境が完全に回復しきれていない影響や様々なマッチング手法の登場により求人広告メディアの売上は下げ止まりとなっているものの、採用管理システムを顧客に提供する『ワガシャ de DOMO』(サブスクリプション型課金モデル)の販売は販売網の拡大等により着実に増加しており、売上高は3,443百万円(前連結会計年度比12.7%増)、セグメント利益は690百万円(同14.3%増)となりました。」

    『ワガシャ de DOMO』は販売網の拡大等により着実に増加し、情報提供事業は売上高3,443百万円、セグメント利益690百万円となった。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「情報提供事業では、雇用環境が完全に回復しきれていない影響や様々なマッチング手法の登場により求人広告メディアの売上は下げ止まりとなっているものの、採用管理システムを顧客に提供する『ワガシャ de DOMO』(サブスクリプション型課金モデル)の販売は着実に拡大しており、売上高は2,563百万円(前年同四半期比13.9%増)、セグメント利益は490百万円(前年同四半期比18.7%増)となりました。」

    DOMO NETと連携する採用管理システム提供サービス『ワガシャ de DOMO』の販売拡大が続き、情報提供事業の売上高2,563百万円、セグメント利益490百万円となった。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「情報提供事業では、雇用環境が完全に回復しきれていない影響や様々なマッチング手法の登場により求人広告メディアの売上は下げ止まりとなっているものの、採用管理システムを顧客に提供する『ワガシャ de DOMO』(サブスクリプション型課金モデル)の販売は着実に拡大しており、売上高は1,657百万円(前年同四半期比16.0%増)、セグメント利益は287百万円(前年同四半期比26.7%増)となりました。」

    『ワガシャ de DOMO』の販売拡大を継続して記載し、情報提供事業全体では売上高1,657百万円、セグメント利益287百万円となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「情報提供事業では、雇用環境が完全に回復しきれていない影響や様々なマッチング手法の登場により求人広告メディアの売上は下げ止まりとなっているものの、採用管理システムを顧客に提供する『ワガシャ de DOMO』(サブスクリプション型課金モデル)の販売は着実に拡大しており、売上高は867百万円(前年同四半期比19.4%増)、セグメント利益は177百万円(前年同四半期比55.5%増)となりました。」

    『ワガシャ de DOMO』の販売拡大が着実に進み、情報提供事業の売上高は867百万円、セグメント利益は前年同四半期比55.5%増となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「採用管理システムを顧客に提供する『ワガシャ de DOMO』(サブスクリプション型課金モデル)の販売は拡大しており、売上高は3,055百万円(前連結会計年度比21.4%増)となりました。」

    『ワガシャ de DOMO』の販売拡大が通期の情報提供事業の増収に寄与し、同事業売上高は3,055百万円、前年同期比21.4%増となった。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「情報提供事業では、新型コロナウイルス感染症拡大による行動自粛や営業自粛により雇用環境が完全に回復しきれていない影響は継続しており、求人広告メディアの売上は下げ止まりとなっているものの、採用管理システムを顧客に提供する『ワガシャ de DOMO』(サブスクリプション型課金モデル)の販売は拡大しており、売上高は1,429百万円(前年同四半期比17.3%増)、セグメント利益は226百万円(前年同四半期16百万円)となりました。」

    『ワガシャ de DOMO』の販売拡大が続き、情報提供事業は売上高1,429百万円、セグメント利益226百万円となった。求人広告メディアは下げ止まりとされたが、雇用環境の未回復は継続した。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「情報提供事業では、雇用環境が完全に回復しきれていない影響により求人広告メディアの売上は下げ止まりとなっているものの、採用管理システムを顧客に提供する『ワガシャ de DOMO』(サブスクリプション型課金モデル)の販売は計画通り拡大しており、売上高は726百万円(前年同四半期比9.5%増)、セグメント利益は113百万円(前年同四半期比217.5%増)となりました。」

    DOMO NETと連携する採用管理システム提供サービス『ワガシャ de DOMO』について、計画どおり販売拡大が続いていることを再確認した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「情報提供事業では、採用管理システムを顧客に提供する『ワガシャ de DOMO』の販売は拡大いたしました。」

    『ワガシャ de DOMO』の販売拡大を年間実績として記載した。サブスクリプション型課金モデルとして、求人広告メディアとは異なる収益モデルの展開が進んだ。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「情報提供事業では、採用管理システムを顧客に提供する『ワガシャ de DOMO』の販売は拡大いたしました。」

    DOMO NETと連携した採用管理システム提供サービス『ワガシャ de DOMO』について、販売拡大を具体的に記載した。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況において当社グループでは、新型コロナウイルス感染症による影響を大きく受けていない『ワガシャ de DOMO』の拡販施策を実施いたしました。また、当該サービスにおいては、株式会社タイミーが提供するすぐ働けてお金がもらえるスキマバイトアプリ「タイミー」や自社正社員向けWEB商品である『JOB(ジョブ)』、グループ商品である新卒向け求人サイト『TSUNORU(ツノル)』とのコネクトによるオプション商品の販売も開始しております。」

    『ワガシャ de DOMO』の拡販を進め、タイミー、JOB、TSUNORUとのコネクトによるオプション商品の販売を開始した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「情報提供事業では、採用管理システムを顧客に提供する『ワガシャ de DOMO』(サブスプリクション型課金モデル)の販売は拡大したものの、雇用環境の悪化を直接受ける求人広告メディアの売上減少や合同企業面談会『シゴトフェア』等の開催中止により,売上高は663百万円(前年同四半期比36.7%減)、セグメント利益は35百万円(前年同四半期比82.7%減)となりました。」

    『ワガシャ de DOMO』について、サブスクリプション型課金モデルの販売が拡大した。求人広告メディアやイベントが縮小する中で、同サービスの販売進展を記載した。
  20. FY2020再掲有価証券報告書

    「情報提供事業では、『DOMO NET(ドーモネット)』と連携した採用管理システムを顧客に提供するサービス『ワガシャ de DOMO』において第2四半期より廉価版の販売を開始し、当該サービスの売上高は順調に進捗したものの、当社の主力商品である『DOMO』静岡県内版の売上の減少や『DOMOリーフ』の休刊等により売上高は3,757百万円(前連結会計年度比18.2%減)、セグメント利益は829百万円(同27.6%減)となりました。」

    『ワガシャ de DOMO』の廉価版販売開始と売上の進捗を年間実績として再確認した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「情報提供事業では、『DOMO NET(ドーモネット)』と連携した採用管理システムを顧客に提供するサービス『ワガシャ de DOMO』においては廉価版の販売を開始し、売上高は順調に進捗したものの、当社の主力商品である『DOMO』静岡県内版の売上の減少や『DOMOリーフ』の休刊等により売上高は2,891百万円(前年同四半期比17.8%減)、セグメント利益は664百万円(前年同四半期比27.0%減)となりました。」

    DOMO NETと連携した採用管理システム提供サービス『ワガシャ de DOMO』について、廉価版の販売を開始し、販売の展開を進めた。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「情報提供事業では、『DOMO NET(ドーモネット)』と連携した採用管理システムを提供するサービス『ワガシャ de DOMO』の販売は堅調に推移したものの、前連結会計年度と比較し発行回数が少ない『DOMO』静岡県内版の売上の減少や『DOMOリーフ』の休刊等により,売上高は1,950百万円(前年同四半期比15.7%減)、セグメント利益は432百万円(前年同四半期比25.9%減)となりました。」

    DOMO NETと連動した採用管理システム提供サービス『ワガシャ de DOMO』の販売堅調を再確認した。一方、DOMO静岡県内版の売上減少等により情報提供事業は減収減益となった。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「情報提供事業では、『DOMO NET(ドーモネット)』と連動した採用管理システムを提供するサービス『ワガシャ de DOMO』の販売は堅調に推移したものの、前連結会計年度と比較し発行回数が少ない『DOMO』静岡県内版の売上の減少により,売上高は1,048百万円(前年同四半期比14.3%減)、セグメント利益は207百万円(前年同四半期比36.8%減)となりました。」

    DOMO NETと連動した採用管理システム提供サービスを「ワガシャ de DOMO」として明記し、その販売が堅調に推移したと再確認した。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「ネット商品である正社員向け転職・就職サイト『JOB(ジョブ)』・求人情報サイト『DOMO NET』の販売が堅調に推移し、前連結会計年度に投入した顧客専用の採用管理システムを提供する新サービスの販売も増加したことから、売上高は4,592百万円(前連結会計年度比0.1%増)、セグメント利益は1,145百万円(同10.1%増)となりました。」

    DOMO NET等のネット商品の堅調な販売と、顧客専用採用管理システムを提供する新サービスの販売増加を年間実績として再確認した。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「情報提供事業では、『DOMO』静岡県内版の売上は減少したものの,ネット商品である正社員向け転職・就職サイト『JOB(ジョブ)』・求人情報サイト『DOMO NET』の販売が堅調に推移し、前連結会計年度に投入した顧客専用の採用管理システムを提供する新サービスの販売も増加したことから、売上高は3,517百万円(前年同四半期比0.4%増)、セグメント利益は909百万円(前年同四半期比10.6%増)となりました。」

    前連結会計年度に投入した顧客専用の採用管理システムを提供する新サービスについて、販売増加を継続して記載した。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「情報提供事業では、『DOMO』静岡県内版の売上は減少したものの,ネット商品である正社員向け転職・就職サイト『JOB(ジョブ)』・求人情報サイト『DOMO NET)』の販売が堅調に推移し、前連結会計年度に投入した顧客専用の採用管理システムを提供する新サービスの販売も増加したことから、売上高は2,314百万円(前年同四半期比1.2%増)、セグメント利益は583百万円(前年同四半期比13.6%増)となりました。」

    前連結会計年度に投入した顧客専用の採用管理システムを提供する新サービスについて、販売増加を継続して記載した。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「情報提供事業では、『DOMO』静岡県内版の売上は減少したものの,ネット商品である正社員向け転職・就職サイト『JOB(ジョブ)』・求人情報サイト『DOMO NET』の販売が堅調に推移し、前連結会計年度に投入した顧客専用の採用管理システムを提供する新サービスの販売も増加したことから、売上高は1,222百万円(前年同四半期比3.9%増)、セグメント利益は327百万円(前年同四半期比23.6%増)となりました。」

    前連結会計年度に投入した顧客専用の採用管理システムを提供する新サービスについて、販売が増加したと記載した。
  28. FY2018初出有価証券報告書

    「さらに、当社求人情報サイト『DOMO NET(ドーモネット)』と連携した自社専用の採用サイトの構築・運用をサポートするサービスの販売を当連結会計年度より開始いたしました。」

    DOMO NETと連携する企業専用採用サイトの構築・運用支援サービスを、当連結会計年度から販売開始した。
一緒に動いた変遷

「求人情報事業の商品力・営業力の強化」は、この変遷が動いた28回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

755443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1求人情報事業の商品力・営業力の強化7回
  3. 2求人広告メディア以外の新たなリクルーティングモデルと人材定着支援への挑戦5回
  4. 3ビジネスモデル・コストモデルの再構築と資源配分の適正化5回
  5. 4自己株式700,000株の消却4回
  6. 5自己株式取得の実施4回
  7. 6新型コロナウイルス感染症による採用抑制・業績悪化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルバイトタイムスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-28の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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