アルバイトタイムス(2341)・目標前進
女性管理職・男女賃金差・男性育休取得率の指標と目標
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・男性育休・男女賃金差異の目標管理32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「指標 目標 達成予定年度 当事業年度実績 女性管理職比率 25.0% 2028年度 25.0% 男女間の賃金格差(正規雇用労働者) 80.0% 2028年度 79.0% 男性育休取得率 10.0% 2027年度 50.0%」
女性管理職比率25.0%、正規雇用労働者の男女間賃金格差79.0%、男性育休取得率50.0%の当年度実績を開示した。女性管理職比率は2028年度目標と同水準となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「女性管理職比率 25.0% 2028年度 23.1% 男女間の賃金格差(正規雇用労働者) 80.0% 2028年度 75.6% 男性育休取得率 10.0% 2027年度 - ※対象者なし」
前年度に設定予定とされていた女性管理職比率と正規雇用労働者の男女間賃金格差について、2028年度の目標をそれぞれ25.0%、80.0%として設定した。男性育休取得率は10.0%の目標と2027年度の達成予定年度を記載した。 - FY2024初出有価証券報告書
「女性管理職比率 設定なし(2025年2月までに設定予定) 21.2% 男女間の賃金格差(正規雇用労働者) 設定なし(2025年2月までに設定予定) 73.7% 男性育休取得率 10% 40%」
女性管理職比率、正規雇用労働者の男女間賃金格差、男性育休取得率について、実績を開示し、男性育休取得率10%の目標と、前二者の2025年2月までの目標設定予定を初めて示した。