Komori
いちご(2337)・施策再掲

東京証券取引所のインフラファンド市場への上場準備

FY2017-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2017-Q3再掲FY2017 – FY2019-Q22016: 220162017: 220172018: 32018
同じテーマの他社
インフラファンド市場への上場と持分売却2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所インフラ市場においても安定性の高い商品性から投資口価格は堅調に推移しており、一層の活況と拡大が期待されます。」

    インフラ市場の投資口価格の堅調さと市場拡大への期待を継続している。
  2. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所インフラ市場においても安定性の高い商品性から投資口価格は堅調に推移しており、一層の活況と拡大が期待されます。」

    インフラ市場の拡大を期待する説明を継続している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「当期中には、太陽光発電所に投資する新たな投資法人が東京証券取引所インフラ市場に新規上場(IPO)を果たすなど、今後もインフラ投資市場の一層の活況と拡大が期待されます。」

    インフラ市場への新規投資法人上場と市場拡大への期待を継続して記載している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成28年12月1日付で東京証券取引所インフラ市場に上場したいちごグリーンインフラ投資法人(証券コード9282)」

    いちごグリーンインフラ投資法人の上場済みという状態を継続して記載している。
  5. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「平成28年12月1日付で東京証券取引所インフラ市場に上場したいちごグリーンインフラ投資法人(証券コード9282)」

    準備段階から進展し、いちごグリーンインフラ投資法人の東京証券取引所インフラ市場への上場が実現した。
  6. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループは、いちごグリーンインフラを平成28年6月24日付で設立し、東京証券取引所が開設したインフラファンド市場上場に向けた準備を進めております。」

    投資法人の設立後、インフラファンド市場への上場準備を進めていることを改めて示している。
  7. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「東京証券取引所のインフラファンド市場への上場を目的として、いちごグリーンインフラファンド投資法人の設立を行いました。」

    上場を目的とする投資法人の設立を実施したと記載している。
一緒に動いた変遷

「太陽光発電等のクリーンエネルギー事業の推進」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1太陽光発電等のクリーンエネルギー事業の推進2回
  3. 2借入金の調達期間長期化と金利低減による借入条件の改善2回
  4. 3資産売却による資金回収と売却益の獲得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
いちごの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
東京証券取引所のインフラファンド市場への上場準備|いちご(2337)の変遷 | Komori