いちご(2337)・事実再定義
投資事業組合等1社の重要性低下による連結除外
FY2021-Q3に初出。9回の記載のうち8回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-07-15。
9記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
匿名組合等の清算・重要性低下による連結範囲除外3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
いちごがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-15再定義決算
「新規 1社(社名)合同会社HELIX匿名組合 除外 2社(社名)株式会社セントロ 合同会社カルボ・ディエム匿名組合」
連結範囲について、新たに1社を追加する一方、2社を除外したと記載している。 - FY2026再定義有価証券報告書
「投資事業組合等2社につきましては、当連結会計年度において、重要性が減少したため、連結の範囲から除外しております。」
投資事業組合等2社について、重要性の減少を理由に当連結会計年度に連結範囲から除外した。 - 2026-05-01再定義株主総会
「投資事業組合等2社につきまして、当連結会計年度において、重要性が減少したため、連結の範囲から除外しております。」
投資事業組合等について、重要性の減少により当連結会計年度に2社を連結範囲から除外したと記載している。 - FY2024-Q2再定義有価証券報告書
「投資事業組合等1社につきましては、当第2四半期連結会計期間において重要性が減少したため、連結の範囲から除外しております。」
投資事業組合等1社について、重要性の低下を理由に第2四半期連結会計期間に連結範囲から除外した。 - FY2023-Q3再定義有価証券報告書
「投資事業組合等1社につきましては、当第3四半期連結会計期間において重要性が減少したため、連結の範囲から除外しております。」
投資事業組合等について、第3四半期連結会計期間に重要性が減少した1社を連結範囲から除外したと記載している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「いちごSi株式会社及び投資事業組合等1社につきましては、当連結会計年度に新たに設立したため、連結の範囲に含めております。投資事業組合等4社につきましては、当連結会計年度に重要性が減少したため、連結の範囲から除外しております。」
連結範囲について、新設のいちごSi株式会社と投資事業組合等1社を含める一方、重要性低下により投資事業組合等4社を除外した。 - FY2022-Q2再定義有価証券報告書
「投資事業組合等2社につきましては、当第2四半期連結会計期間において重要性が減少したため、連結の範囲から除外しております。」
投資事業組合等について、重要性の低下を理由に第2四半期連結会計期間に2社を連結範囲から除外したと記載している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「投資事業組合等1社につきましては、当第1四半期連結会計期間に新たに設立したため、連結の範囲に含めております。」
前回の重要性低下による連結除外とは異なり、当第1四半期に新設した投資事業組合等1社を連結範囲に含めたと記載している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「投資事業組合等1社につきましては、第2四半期連結会計期間において重要性が減少したため、連結の範囲から除外しております。」
投資事業組合等1社について、第2四半期連結会計期間に重要性が減少したことを理由に連結範囲から除外したと記載している。