AWS等との協業とクラウド利用型開発・保守の拡大
FY2016に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
- 2026-05-13再掲決算
「また、当社グループの属する情報サービス業界においては、生成AI、AIエージェント、フィジカルAI等の先進技術の実用化・高度化が進展しています。」
クラウド・先進技術を含むサービス拡大の事業環境として、生成AI、AIエージェント、フィジカルAI等の実用化・高度化を継続して示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「顧客のプライベートデータセンターから複数のパブリッククラウドまで、インフラ運用管理を顧客視点で一括してアウトソーシングできるハイブリッド型及びクラウド型統合運用サービスを拡大していきます。」
プライベートデータセンターから複数のパブリッククラウドまでを一括運用するハイブリッド型・クラウド型統合運用サービスの拡大方針を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「顧客のプライベートデータセンターから複数のパブリッククラウドまで、インフラ運用管理を顧客視点で一括してアウトソーシングできるハイブリッド型及びクラウド型統合運用サービスを拡大していきます。」
プライベートデータセンターから複数のパブリッククラウドまでを一括運用するハイブリッド型・クラウド型統合運用サービスの拡大方針を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「顧客のプライベートデータセンターから複数のパブリッククラウドまで、インフラ運用管理を顧客視点で一括してアウトソーシングできるハイブリッド型及びクラウド型統合運用サービスを拡大していきます。」
プライベートデータセンターから複数のパブリッククラウドまでを一括運用するハイブリッド型・クラウド型統合運用サービスの拡大方針を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「顧客のデータセンターと複数のパブリッククラウドに跨る運用サービスを顧客視点で一括して提供するマルチクラウド統合運用サービスを増強しています。」
マルチクラウド統合運用サービスを増強し、ハイテク企業向けクラウド運用サービスの事業が当期に拡大したと開示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「顧客のデータセンターとパブリッククラウドに跨る運用サービスを顧客視点で一括して提供するマルチクラウド統合運用サービスを拡大していきます。」
顧客データセンターとパブリッククラウドを跨ぐマルチクラウド統合運用サービスの拡大を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「顧客のデータセンターとパブリッククラウドに跨る運用サービスを顧客視点で一括して提供するマルチクラウド統合運用サービスを拡大していきます。」
顧客データセンターとパブリッククラウドを跨ぐマルチクラウド統合運用サービスの拡大を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「顧客のデータセンターとパブリッククラウドに跨る運用サービスを顧客視点で一括して提供するマルチクラウド統合運用サービスを拡大していきます。」
顧客データセンターとパブリッククラウドを跨ぐマルチクラウド統合運用サービスの拡大を継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「顧客のデータセンターとパブリッククラウドに跨る運用サービスを顧客視点で一括して提供するマルチクラウド統合運用サービスを拡大していきます。」
従来のクラウド事業者との協業・クラウド利用型開発から、顧客データセンターとパブリッククラウドを跨ぐ統合運用サービスへ重点の表現を移している。 - FY2016初出有価証券報告書
「インフラ領域では、AWS他、クラウド事業者との協業/アプリケーション領域では、プライベートクラウド、パブリッククラウド利用によるシステム開発・保守サービス提供の拡大」
クラウド事業者との協業と、プライベート・パブリッククラウドを利用した開発・保守の拡大を具体策としている。