Komori
クエスト(2332)・施策再掲

AWS等との協業とクラウド利用型開発・保守の拡大

FY2016に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。

10記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016再掲FY2021-Q1 – 2026-05-132016: 120162017: 020172018: 020182019: 320192020: 420202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
保守・運用を含むクラウド対応型トータルサービス13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-13再掲決算

    「また、当社グループの属する情報サービス業界においては、生成AI、AIエージェント、フィジカルAI等の先進技術の実用化・高度化が進展しています。」

    クラウド・先進技術を含むサービス拡大の事業環境として、生成AI、AIエージェント、フィジカルAI等の実用化・高度化を継続して示している。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「顧客のプライベートデータセンターから複数のパブリッククラウドまで、インフラ運用管理を顧客視点で一括してアウトソーシングできるハイブリッド型及びクラウド型統合運用サービスを拡大していきます。」

    プライベートデータセンターから複数のパブリッククラウドまでを一括運用するハイブリッド型・クラウド型統合運用サービスの拡大方針を継続している。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「顧客のプライベートデータセンターから複数のパブリッククラウドまで、インフラ運用管理を顧客視点で一括してアウトソーシングできるハイブリッド型及びクラウド型統合運用サービスを拡大していきます。」

    プライベートデータセンターから複数のパブリッククラウドまでを一括運用するハイブリッド型・クラウド型統合運用サービスの拡大方針を継続している。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「顧客のプライベートデータセンターから複数のパブリッククラウドまで、インフラ運用管理を顧客視点で一括してアウトソーシングできるハイブリッド型及びクラウド型統合運用サービスを拡大していきます。」

    プライベートデータセンターから複数のパブリッククラウドまでを一括運用するハイブリッド型・クラウド型統合運用サービスの拡大方針を継続している。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「顧客のデータセンターと複数のパブリッククラウドに跨る運用サービスを顧客視点で一括して提供するマルチクラウド統合運用サービスを増強しています。」

    マルチクラウド統合運用サービスを増強し、ハイテク企業向けクラウド運用サービスの事業が当期に拡大したと開示している。
  6. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「顧客のデータセンターとパブリッククラウドに跨る運用サービスを顧客視点で一括して提供するマルチクラウド統合運用サービスを拡大していきます。」

    顧客データセンターとパブリッククラウドを跨ぐマルチクラウド統合運用サービスの拡大を継続している。
  7. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「顧客のデータセンターとパブリッククラウドに跨る運用サービスを顧客視点で一括して提供するマルチクラウド統合運用サービスを拡大していきます。」

    顧客データセンターとパブリッククラウドを跨ぐマルチクラウド統合運用サービスの拡大を継続している。
  8. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「顧客のデータセンターとパブリッククラウドに跨る運用サービスを顧客視点で一括して提供するマルチクラウド統合運用サービスを拡大していきます。」

    顧客データセンターとパブリッククラウドを跨ぐマルチクラウド統合運用サービスの拡大を継続している。
  9. FY2019再定義有価証券報告書

    「顧客のデータセンターとパブリッククラウドに跨る運用サービスを顧客視点で一括して提供するマルチクラウド統合運用サービスを拡大していきます。」

    従来のクラウド事業者との協業・クラウド利用型開発から、顧客データセンターとパブリッククラウドを跨ぐ統合運用サービスへ重点の表現を移している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「インフラ領域では、AWS他、クラウド事業者との協業/アプリケーション領域では、プライベートクラウド、パブリッククラウド利用によるシステム開発・保守サービス提供の拡大」

    クラウド事業者との協業と、プライベート・パブリッククラウドを利用した開発・保守の拡大を具体策としている。
一緒に動いた変遷

「時間精算型サービスから高付加価値型サービスへの転換」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1時間精算型サービスから高付加価値型サービスへの転換2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クエストの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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