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NJS(2325)・事実再掲

国内業務の受注高増加と売上高・営業利益減少

FY2017-Q3に初出。25回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY2022-Q3その他FY2023-Q2 – FY2026-H12017: 12018: 320182019: 320192020: 420202021: 220212022: 420222023: 420232024: 120242025: 220252026: 12026
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国内業務の受注・業績変動2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「この結果、受注高は13,224百万円(前年同期比16.7%増)、売上高は15,815百万円(同18.3%増)、営業利益は5,034百万円(同26.7%増)となりました。」

    国内業務では、受注高・売上高・営業利益がいずれも前年同期比で増加している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「この結果、受注高は11,336百万円(前年同期比27.8%増)、売上高は13,372百万円(同10.2%増)、営業利益は3,972百万円(同18.7%増)となりました。」

    国内業務では、受注高・売上高・営業利益がいずれも前年同期比で増加している。
  3. FY2024国内業務の受注・売上・営業利益増加有価証券報告書

    「受注高は21,666百万円(前連結会計年度比17.0%増)、売上高は20,193百万円(同17.2%増)、営業利益は3,131百万円(同105.8%増)となりました。」

    国内業務では受注高・売上高・営業利益がいずれも増加し、営業利益は前年同期比105.8%増となっている。
  4. FY2024-Q1受注・売上・営業利益増加有価証券報告書

    「この結果、受注高は2,094百万円(前年同期比17.1%増)、売上高は7,548百万円(同22.6%増)、営業利益は2,706百万円(同73.1%増)となりました。」

    国内業務では、受注高、売上高、営業利益がいずれも前年同期比で増加し、前期まで見られた営業利益減少の構図から変化している。
  5. FY2023-Q3受注・売上増、営業利益減有価証券報告書

    「この結果、受注高は15,533百万円(前年同期比14.1%増)、売上高は13,096百万円(同3.6%増)、営業利益は1,562百万円(同27.8%減)となりました。」

    国内業務では受注高・売上高が前年同期比で増加した一方、営業利益は27.8%減少している。
  6. FY2023-Q2受注減・売上増、営業利益減有価証券報告書

    「この結果、受注高は7,701百万円(前年同期比0.7%減)、売上高は10,253百万円(同2.9%増)、営業利益は2,281百万円(同15.3%減)となりました。」

    国内業務では受注高が小幅減少し、売上高は増加した一方、営業利益は前年同期比15.3%減少している。
  7. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、受注高は1,788百万円(前年同期比8.5%減)、売上高は6,156百万円(同4.8%増)、営業利益は1,562百万円(同5.2%減)となりました。」

    国内業務は受注高が前年同期比減少し、売上高は増加した一方、営業利益は前年同期比減少となっている。
  8. FY2022悪化有価証券報告書

    「この結果、受注高は17,088百万円(前連結会計年度比2.9%増)、売上高は16,724百万円(同3.5%増)、営業利益は2,199百万円(同11.4%減)となりました。」

    国内業務は受注高・売上高が増加した一方、営業利益は前年同期比11.4%減となり、前期の営業利益減少幅より悪化している。
  9. FY2022-Q3受注・売上増、営業利益微減有価証券報告書

    「受注高は13,609百万円(前年同期比1.3%増)、売上高は12,637百万円(同3.8%増)、営業利益は2,164百万円(同0.4%減)となりました。」

    国内業務は受注高・売上高が前年同期比で増加した一方、営業利益は0.4%減少している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「受注高は7,757百万円(前年同期比10.6%増)、売上高は9,966百万円(同0.3%増)、営業利益は2,693百万円(同10.4%増)となりました。」

    国内業務では受注高、売上高、営業利益がいずれも前年同期比増加となる傾向を継続している。
  11. FY2022-Q1受注減・売上利益増有価証券報告書

    「この結果、受注高は1,955百万円(前年同期比9.2%減)、売上高は5,875百万円(同13.6%増)、営業利益は1,648百万円(同0.6%増)となりました。」

    国内業務は受注高が減少する一方、売上高と営業利益は前年同期比で増加している。
  12. FY2021受注・利益減、売上増有価証券報告書

    「受注高は16,612百万円(前連結会計年度比3.9%減)、売上高は16,156百万円(同4.9%増)、営業利益は2,483百万円(同4.4%減)となりました。」

    国内業務は受注高と営業利益が減少する一方、売上高は増加する構図となった。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、受注高は7,011百万円(前年同期比15.0%増)、売上高は9,933百万円(同6.3%増)、営業利益は2,439百万円(同11.8%増)となりました。」

    国内業務では受注高・売上高・営業利益がいずれも前年同期比増加となる傾向を継続している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、受注高は2,154百万円(前年同期比5.6%増)、売上高は5,173百万円(同13.3%増)、営業利益は1,638百万円(同37.5%増)となりました。」

    国内業務では受注高・売上高・営業利益がいずれも前年同期比増加となり、増加傾向を継続している。
  15. FY2020-Q3受注・売上増、利益増へ転換有価証券報告書

    「この結果、受注高は12,349百万円(前年同期比6.4%増)、売上高は12,546百万円(同9.9%増)、営業利益は2,515百万円(同8.2%増)となりました。」

    国内業務では受注高・売上高に加え営業利益も前年同期比増加となり、前回の受注・売上増、利益減の構図から変化している。
  16. FY2020-Q2受注・売上増、利益減有価証券報告書

    「この結果、受注高は6,098百万円(前年同期比25.6%増)、売上高は9,348百万円(同1.1%増)、営業利益は2,180百万円(同9.0%減)となりました。」

    国内事業では受注高・売上高が前年同期比で増加した一方、営業利益は減少している。
  17. FY2020-Q1受注増・売上利益減有価証券報告書

    「この結果、受注高は2,040百万円(前年同期比27.9%増)、売上高は4,567百万円(同7.5%減)、営業利益は1,191百万円(同28.6%減)となりました。」

    国内業務では受注高が前年同期比で増加した一方、売上高と営業利益は減少した。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「この結果、受注高は15,902百万円(前連結会計年度比17.6%増)、売上高は14,212百万円(同0.1%減)、営業利益は2,229百万円(同15.8%減)となりました。」

    国内業務では通期受注高が増加する一方、売上高はほぼ横ばい、営業利益は減少する構図を継続している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、受注高は11,601百万円(前年同期比17.7%増)、売上高は11,414百万円(同4.5%増)、営業利益は2,325百万円(同3.6%減)となりました。」

    国内事業では受注高・売上高が前年同期比で増加する一方、営業利益は減少する構図を継続している。
  20. FY2019-Q2受注・売上増、利益減有価証券報告書

    「この結果、受注高は4,857百万円(前年同期比15.2%増)、売上高は9,248百万円(同4.3%増)、営業利益は2,396百万円(同9.4%減)となりました。」

    国内事業では受注高・売上高が前年同期比で増加した一方、営業利益は減少している。
  21. FY2019-Q1受注も前年同期比増加へ転換有価証券報告書

    「この結果、受注高は1,594百万円(前年同期比73.1%増)、売上高は4,936百万円(同20.7%増)、営業利益は1,667百万円(同23.6%増)となりました。」

    国内業務では、前年同期比で受注高・売上高・営業利益がいずれも増加し、前回第1四半期の受注高減少から受注も増加に転じている。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、受注高は9,857百万円(前年同期比21.2%減)、売上高は10,925百万円(同35.1%増)、営業利益は2,413百万円(同264.5%増)となりました。」

    国内事業では受注高が前年同期比減少となる一方、売上高と営業利益は前年同期比で増加している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、受注高は4,218百万円(前年同期比29.6%減)、売上高は8,870百万円(同34.8%増)、営業利益は2,644百万円(同143.9%増)となりました。」

    国内事業では受注高が前年同期比29.6%減となった一方、売上高と営業利益は増加しており、前四半期と同じ構図を継続している。
  24. FY2018-Q1受注減少から売上・利益増加へ有価証券報告書

    「この結果、受注高は921百万円(前年同期比50.0%減)、売上高は4,090百万円(同44.5%増)、営業利益は1,349百万円(同172.8%増)となりました。」

    国内業務では受注高が前年同期比50.0%減となった一方、売上高は44.5%増、営業利益は172.8%増となっている。
  25. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、受注高は12,511百万円(前年同期比84.1%増)となりました。売上高は8,084百万円(同5.8%減)、営業利益は662百万円(同26.4%減)となりました。」

    国内業務では受注高が前年同期比84.1%増となる一方、売上高は5.8%減、営業利益は26.4%減となった。
一緒に動いた変遷

「海外業務の営業損失」は、この変遷が動いた25回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1海外業務の営業損失2回
  3. 2新興国経済成長による世界経済の回復基調2回
  4. 3新興国の財政悪化・保護主義台頭による世界経済リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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