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エプコ(2311)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-09-04)では「前進」

TEPCOメンテナンスセンターの開設と省エネ機器交換提案

FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-09-04。

4記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019再掲FY20212019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-04前進決算説明資料

    「その結果、現在は年間 70 万件のメンテナンス受付、全国で 175 万世帯のアフターメンテナンスに対応しております。」

    メンテナンス受付およびアフターメンテナンスの対応規模が、年間70万件・175万世帯として具体化した。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、住宅会社からカスタマーセンター業務を受託して、新築段階で作成した住宅の設計図をデータベース化し、当社の専門スタッフが24時間365日、住宅全般のメンテナンスに関する相談や依頼を受け付けて」

    設計図データベースと専門スタッフによる24時間365日の住宅メンテナンス受付体制を継続している。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「現在では約150名のメンテナンススタッフが、全国約120万世帯のお客さまから、年間約60万件のメンテナンス依頼に対応する事業規模まで成長しております。」

    24時間365日のメンテナンス体制が、約150名、約120万世帯、年間約60万件に対応する規模まで拡大した。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「水回りや電気周りの修理を24時間365日で受付け、修理サービスを行うTEPCOメンテナンスセンターを2018年5月に開設いたしました。2018年12月末時点では、1か月に1,500件以上の修理に関する問合せが入るようになり、順調な立ち上がりと感じております。」

    2018年5月に24時間365日対応の修理センターを開設し、修理受付を顧客接点の強化と省エネ機器「エネカリ」への交換提案につなげる構想を示している。
一緒に動いた変遷

「高機能住宅設備の普及に対応したカスタマーサポート体制の充実」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1高機能住宅設備の普及に対応したカスタマーサポート体制の充実2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エプコの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-04の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
TEPCOメンテナンスセンターの開設と省エネ機器交換提案|エプコ(2311)の変遷 | Komori