Komori
ドーン(2303)・方針1株当たり配当額を28円へ増額予定

内部留保を確保しつつ安定配当を継続

FY2016に初出。30回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2025-H12016: 12017: 220172018: 320182019: 220192020: 320202021: 420212022: 320222023: 220232024: 020242025: 220252026: 82026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1070社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1094社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1096件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY20261株当たり配当額を28円へ増額予定有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、累進配当を継続して実施することを基本方針としております。」

    累進配当方針を継続し、期末配当は前年度の24円から28円へ増額する予定としている。ただし、2026年8月26日開催予定の定時株主総会の決議事項である。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年8月28日 定時株主総会 普通株式 72,859 24.00 2025年5月31日 2025年8月29日 利益剰余金」

    2025年8月の定時株主総会決議に基づき、1株当たり24円の配当を実施した。内部留保を確保しつつ累進配当を継続する方針と整合する実績である。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、累進配当を継続して実施することを基本方針としております。」

    従来の「安定的な配当」から「累進配当」へ基本方針を変更し、当事業年度の期末配当も前年度の20円から24円へ増額予定としている。
  4. FY2025-H11株配当額を20円へ増額有価証券報告書

    「2024年8月28日 定時株主総会 普通株式 61,418 20.00 2024年5月31日 2024年8月29日 利益剰余金」

    内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針のもと、1株当たり配当額は前年度の16円から20円となった。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年8月29日 定時株主総会 普通株式 49,779 16.00 2023年5月31日 2023年8月30日 利益剰余金」

    2023年8月の定時株主総会決議に基づき、1株当たり16円の配当を実施した実績が記載されている。
  6. FY20231株配当額を16円へ増額有価証券報告書

    「当社は、当事業年度の期末配当につきましては、当事業年度の業績及び今後の事業展開や内部留保等を総合的に勘案し、1株当たり16円といたしました。」

    内部留保を確保しつつ安定配当を継続する基本方針を維持し、1株当たり配当額は前年度の14円から16円となった。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年8月25日 定時株主総会 普通株式 44,856 14.00 2022年5月31日 2022年8月26日 利益剰余金」

    2022年8月の定時株主総会決議に基づき、1株当たり14円の配当を実施した実績が記載されている。
  8. FY20221株配当額を14円へ増額有価証券報告書

    「当社は、当事業年度の期末配当につきましては、当事業年度の業績及び今後の事業展開や内部留保等を総合的に勘案し、1株当たり14円(株式上場20周年記念配当1円含む。)といたしました。」

    内部留保を確保しつつ安定配当を継続する基本方針を維持し、1株当たり配当額は前年度の12円から14円となった。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年8月26日 定時株主総会 普通株式 38,395 12.00 2021年5月31日 2021年8月27日 利益剰余金」

    1株当たり12円の配当を実施した実績が記載され、内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針と整合している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年8月26日 定時株主総会 普通株式 38,395 12.00 2021年5月31日 2021年8月27日 利益剰余金」

    2021年8月の定時株主総会決議に基づき、1株当たり12円の配当を実施した実績が記載されている。
  11. FY20211株配当額を12円へ増額有価証券報告書

    「当社は、当事業年度の期末配当につきましては、当事業年度の業績及び今後の事業展開や内部留保等を総合的に勘案し、1株当たり12円(創立30周年記念配当1円含む。)といたしました。」

    内部留保を確保しつつ安定配当を継続する基本方針を維持し、1株当たり配当額は前年度の10円から12円となった。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年8月26日 定時株主総会 普通株式 31,918 10.00 2020年5月31日 2020年8月27日 利益剰余金」

    1株当たり10円の配当を実施した実績が再掲され、内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針と整合している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年8月26日 定時株主総会 普通株式 31,918 10.00 2020年5月31日 2020年8月27日 利益剰余金」

    1株当たり10円の配当を実施した実績が記載され、内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針が維持されている。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年8月26日 定時株主総会 普通株式 31,918 10.00 2020年5月31日 2020年8月27日 利益剰余金」

    1株当たり10円の配当を実施した実績が記載され、内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針と整合している。
  15. FY20201株配当額を10円へ増額有価証券報告書

    「当社は、当事業年度の期末配当につきましては、当事業年度の業績及び今後の事業展開や内部留保等を総合的に勘案し、1株当たり10円といたしました。」

    内部留保を確保しつつ安定配当を継続する基本方針を維持し、当事業年度の期末配当額は前事業年度の7円50銭から10円となった。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年8月27日 定時株主総会 普通株式 23,880 7.50 2019年5月31日 2019年8月28日 利益剰余金」

    2019年8月の定時株主総会決議に基づき、1株当たり7.50円の配当を実施した。内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針と整合する実績が記載されている。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定的な配当を継続して実施することを基本方針としております。」

    内部留保を確保しつつ安定配当を継続する基本方針を再掲し、当事業年度の期末配当は1株当たり7円50銭とした。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年8月28日 定時株主総会 普通株式 19,081 6.00 2018年5月31日 2018年8月29日 利益剰余金」

    2018年8月28日定時株主総会の決議に基づき、1株当たり6円の配当を実施した。内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針と整合する実績である。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年8月28日 定時株主総会 普通株式 19,081 6.00 平成30年5月31日 平成30年8月29日 利益剰余金」

    平成30年8月28日定時株主総会の決議に基づき、1株当たり6円の配当を実施した。安定配当を継続する方針と整合する実績が記載されている。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定的な配当を継続して実施することを基本方針としております。」

    内部留保を確保しつつ安定配当を継続する基本方針を再掲し、当事業年度の期末配当は1株当たり6円とした。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年8月29日定時株主総会の配当金につきましては、株式上場15周年記念配当1円を含んでおります。」

    当該四半期累計期間に、1株当たり5円の配当金を支払った実績が記載されている。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年8月29日定時株主総会/普通株式/1株当たり配当額5.00円。(注)平成29年8月29日定時株主総会の配当金につきましては、株式上場15周年記念配当1円を含んでおります。」

    当四半期に1株当たり5円の配当を実施しており、内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針と整合する実績が記載されている。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定的な配当を継続して実施することを基本方針としております。」

    内部留保を確保しつつ安定配当を継続する基本方針を再掲している。当期の期末配当は1株当たり5円で、普通配当4円と上場15周年記念配当1円で構成される。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定的な配当を継続して実施することを基本方針としております。」

    当期は普通配当5円に創業25周年記念配当2円50銭を加え、1株当たり7円50銭とした。
一緒に動いた変遷

「クラウドサービスによるストック型ビジネスへのシフト」は、この変遷が動いた30回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4432★1234
  1. ★この変遷
  2. 1クラウドサービスによるストック型ビジネスへのシフト4回
  3. 2売上・利益の大幅な増加4回
  4. 3自己株式取得による利益還元・資本効率向上と機動的な資本政策3回
  5. 4保守・サービス利用契約の拡大による収益基盤の安定化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ドーンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
内部留保を確保しつつ安定配当を継続|ドーン(2303)の変遷 | Komori