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伊藤ハム米久ホールディングス(2296)・方針前進

内部統制システムとコンプライアンス管理体制

FY2017-Q1に初出。15回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

15記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2018再掲FY2021-Q1 – FY2021-Q3前進FY2022 – FY20262016: 220162017: 220172018: 120182019: 220192020: 320202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
グループ全体のコンプライアンス・内部統制(CSR委員会を含む)229社が書いているテーマ・逆風2社・追い風229社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに84社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの231件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社は、2025年6月25日開催の第9期定時株主総会の承認により、同日付で監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しました。これに伴い、コンプライアンス強化の観点から、コンプライアンス委員会を従来の取締役会への報告機関から取締役会の諮問機関に引き上げています。」

    コンプライアンス委員会を取締役会の報告機関から諮問機関へ変更し、2025年度に12回開催する運用段階へ進めている。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「コンプライアンス委員会を従来の取締役会への報告機関から取締役会の諮問機関へ引き上げます。」

    コンプライアンス委員会を取締役会の諮問機関へ変更し、食品安全・コンプライアンス・業法・訴訟等の管理状況を審議し取締役会へ助言・提言する体制を予定している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「当社は、コンプライアンス委員会を毎月1回開催しています。」

    コンプライアンス委員会の月次開催、年2回の責任者会議、推進委員制度及び社内外ホットラインなど、内部統制・コンプライアンス体制の運用を具体的に開示している。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「コンプライアンス担当役員を委員長としたコンプライアンス委員会を設置し、毎月1回開催しております。」

    コンプライアンス委員会の月次開催、推進委員制度、社内外ホットライン、年2回の責任者会議など、従来の体制を具体的な運用レベルへ拡充している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「コンプライアンスを最優先した上で、グループ一丸となってさらなる企業価値の向上を目指して取り組んでまいります。」

    コンプライアンスを企業価値向上に向けたグループ運営の前提とする姿勢を引き続き示している。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「そして伊藤ハム、米久がそれぞれ独自のブランド力を堅持し、安全・安心で高品質な商品とお客様にご満足いただけるサービスを提供し続け、コンプライアンスを最優先した上で、グループ一丸となってさらなる企業価値の向上を目指して取り組んでまいります。」

    コンプライアンスを最優先とする姿勢を、企業価値向上に向けたグループ運営の前提として引き続き示している。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「コンプライアンスを最優先した上で、グループ一丸となってさらなる企業価値の向上を目指して取り組んでまいります。」

    コンプライアンスを企業価値向上に向けたグループ運営の前提とする姿勢を引き続き示している。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループのコンプライアンスを具体化したコンプライアンス行動基準を掲げ、教育・研修等を通じて周知し、コンプライアンスの徹底を図る。」

    コンプライアンス行動基準、教育・研修、法務・コンプライアンス部、社内外相談窓口、匿名性確保及び不利益取扱い禁止など、管理・通報体制を具体化している。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「コンプライアンスを最優先した上でさらなる企業価値の向上を目指し、グループ一丸となって取り組んでまいります。」

    コンプライアンスを最優先とする姿勢を、企業価値向上に向けたグループ運営の前提として引き続き示している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「コンプライアンスを最優先した上でさらなる企業価値の向上を目指し、グループ一丸となって取り組んでまいります。」

    コンプライアンスを最優先とする姿勢を、企業価値向上に向けたグループ運営の前提として引き続き示している。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「コンプライアンス担当役員を委員長としたコンプライアンス委員会を設置し、当社グループの食品安全、コンプライアンス、リーガルリスクに係る管理状況を定期的に確認し、運用状況を独立的に評価することを通じて、当社グループの内部統制機能を強化しております。」

    従来の内部統制・コンプライアンス体制に加え、コンプライアンス委員会による定期確認と独立的評価の仕組みを具体化している。
  12. FY2017前進有価証券報告書

    「社外有識者を委員長とするCSR委員会は、第三者の目で当社グループのCSR体制・コンプライアンス体制をチェックし、必要に応じてその結果を取締役会に提言しております。また、グループ会社にコンプライアンスに係る会議体を設け、コンプライアンスに関する課題・問題を共有しながら、取組みの水平展開を図っております。更に、グループ会社従業員を対象とした「通報窓口」を設け、社内通報システムの強化を図っております。」

    従来の内部統制・コンプライアンス方針に加え、CSR委員会、グループ会社会議体、通報窓口などの具体的な運用体制を記載している。
  13. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、内部統制基本方針を定め、この基本方針に基づく内部統制システムの整備・運用状況を常に評価し、法令遵守及び業務の適正の確保に努めております。しかしながら、そのシステムが有効に機能しなかった場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    内部統制システムの整備・運用評価を継続しつつ、システムが有効に機能しない場合の影響も記載している。
  14. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、コンプライアンス推進規程を策定し、CSR部等を中心としたコンプライアンス管理体制を整備すると共に、役職員に対するコンプライアンス意識の浸透と向上に継続的に取り組んでおります。」

    内部統制基本方針に加え、コンプライアンス推進規程と管理体制を引き続き記載している。
  15. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、内部統制基本方針を定め、この基本方針に基づく内部統制システムの整備・運用状況を常に評価し、法令遵守及び業務の適正の確保に努めております。」

    内部統制基本方針、システムの整備・運用評価、CSR部等を中心としたコンプライアンス管理体制を記載している。
一緒に動いた変遷

「中食市場と海外の食肉関連市場の開拓」は、この変遷が動いた15回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中食市場と海外の食肉関連市場の開拓6回
  3. 2生産・販売数量の拡大とサプライチェーン稼働率の向上6回
  4. 3食肉加工技術・新規製法・健康関連の研究開発6回
  5. 4工場・農場の新設と生産設備の更新6回
  6. 5取締役会・監査役会を中心とするグループ統治体制6回
  7. 6連結会社以外の会社への債務保証5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
伊藤ハム米久ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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