S Foods(2292)・事実達成
転換社債の転換と自己株式処分による資本剰余金の増加
FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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転換社債型新株予約権付社債の権利行使による自己株式処分と残高消滅31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018達成有価証券報告書
「平成27年4月16日開催の取締役会決議に基づき発行した第1回無担保転換社債型新株予約権付社債に付された新株予約権は、平成29年7月31日までに全て権利行使による株式への転換が行われております。」
第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の株式への転換が全て完了した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当社は、平成29年7月13日付の取締役会において、当社従業員に対する譲渡制限付株式報酬として自己株式の処分を行うことを決議し、72,300株を処分しました。この結果、資本剰余金が244百万円増加し、自己株式が50百万円減少しております。また、当第2四半期連結累計期間において、平成32年満期の第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の転換に伴い、資本剰余金が6,349百万円増加し、自己株式が2,463百万円減少しております。」
従業員向け譲渡制限付株式報酬による自己株式処分に加え、転換社債の転換が進み、資本剰余金と自己株式がさらに大きく変動した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、平成32年満期の第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の転換に伴い、資本剰余金が4,112百万円増加し、自己株式を1,595百万円処分しております。」
転換社債の転換に伴い、資本剰余金と自己株式に大きな変動が生じたことを記載。