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S Foods(2292)・事実再定義

第1四半期の増収増益

FY2017-Q1に初出。40回の記載のうち21回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2027-H1。

40記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2018再定義FY2019-Q3 – FY2021-Q2再定義FY2023-Q3 – FY20242016: 120162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 52026
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売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移613社が書いているテーマ・逆風47社・追い風756社

S Foodsがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より1年早い。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの890件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高2,472億6千1百万円(前年同中間連結会計期間比8.0%増)、営業利益44億5千5百万円(前年同中間連結会計期間比23.8%増)、経常利益50億2千1百万円(前年同中間連結会計期間比24.2%増)、投資有価証券売却益8億1千4百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する中間純利益32億1千6百万円(前年同中間連結会計期間比22.5%減)となりました。」

    売上高、営業利益及び経常利益は増加した一方、投資有価証券売却益等の影響があった前年同期との比較で親会社株主帰属中間純利益は減少し、業績構成が変化した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高は4,723億1千2百万円(前連結会計年度比6.2%増)、営業利益は104億7千6百万円(前連結会計年度比103.7%増)、経常利益は117億2千6百万円(前連結会計年度比83.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は92億3千6百万円(前連結会計年度比246.3%増)となりました。」

    通期で増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも大幅に増加した。
  3. 2026-04-30前進株主総会

    「売上高は4,723億1千2百万円(前連結会計年度比6.2%増)、営業利益は104億7千6百万円(前連結会計年度比103.7%増)、経常利益は117億2千6百万円(前連結会計年度比83.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は92億3千6百万円(前連結会計年度比246.3%増) となりました。」

    前期の収益悪化から、通期で増収増益となった実績を示した。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「売上高2,290億4千8百万円(前年同中間連結会計期間比4.6%増)、営業利益35億9千8百万円(前年同中間連結会計期間比36.1%増)、経常利益40億4千2百万円(前年同中間連結会計期間比16.4%増)、有形固定資産売却益13億4千3百万円と投資有価証券売却益15億9千6百万円を計上したこと等により、親会社株主に帰属する中間純利益41億5千万円(前年同中間連結会計期間比241.5%増)となりました。」

    中間期は増収増益となり、営業利益・経常利益が増加した。親会社株主に帰属する中間純利益は固定資産・投資有価証券売却益等も寄与して前年同期比241.5%増となった。
  5. FY2025悪化有価証券報告書

    「売上高は4,445億4千6百万円(前連結会計年度比4.6%増)、営業利益は51億4千3百万円(前連結会計年度比59.4%減)、経常利益は63億8千8百万円(前連結会計年度比55.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は26億6千7百万円(前連結会計年度比70.6%減)となりました。」

    通期では増収を維持した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が大幅に減少し、収益面の悪化が確認された。
  6. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「売上高2,189億円(前年同中間連結会計期間比4.7%増)、損益面につきましては、国内外とも原材料等のコスト高の環境下、収益確保に苦しんだことから、営業利益26億4千3百万円(前年同中間連結会計期間比68.3%減)、経常利益34億7千1百万円(前年同中間連結会計期間比63.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益12億1千5百万円(前年同中間連結会計期間比83.0%減)となりました。」

    中間期は増収を維持した一方、原材料等のコスト高により営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益が大幅に減少し、収益面が悪化した。
  7. FY2025-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高1,096億円(前年同四半期比6.4%増)、損益面につきましては、国内外とも原材料等のコスト高の環境下、収益確保に苦しんだことから、営業利益12億7千2百万円(前年同四半期比68.1%減)、経常利益16億8千1百万円(前年同四半期比58.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億7千1百万円(前年同四半期比81.9%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、原材料等のコスト高により営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に減少し、収益面が悪化した。
  8. FY2024再定義有価証券報告書

    「売上高は4,250億1千1百万円(前連結会計年度比6.5%増)、営業利益は126億7千3百万円(前連結会計年度比13.0%減)、経常利益は143億9千万円(前連結会計年度比9.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は90億7千3百万円(前連結会計年度比14.2%減)となりました。」

    通期は増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が減少し、増収減益の構成となった。
  9. FY2024-Q3再定義有価証券報告書

    「売上高3,144億2千5百万円(前年同四半期比6.4%増)、営業利益103億9千3百万円(前年同四半期比2.2%減)、経常利益119億6千万円(前年同四半期比0.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益84億3千8百万円(前年同四半期比19.8%増)となりました。」

    第3四半期累計は増収を維持し、営業利益は減少した一方、経常利益は前年同期比増加に転じ、親会社株主帰属四半期純利益も増加した。
  10. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「売上高2,089億8千6百万円(前年同四半期比7.8%増)、営業利益83億3千3百万円(前年同四半期比3.0%減)、経常利益94億2千6百万円(前年同四半期比2.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益71億6千6百万円(前年同四半期比25.2%増)となりました。」

    売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は減少し、増収・営業減益・経常減益・純利益増の構成となった。
  11. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,030億4千3百万円(前年同四半期比7.9%増)、営業利益39億8千5百万円(前年同四半期比16.7%減)、経常利益40億1千9百万円(前年同四半期比23.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益37億4百万円(前年同四半期比10.8%増)となりました。」

    売上高は増加し、営業利益・経常利益は減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。従来の増収減益基調に、特別利益等を含む純利益増加が加わる構成となった。
  12. FY2023再定義有価証券報告書

    「売上高は3,992億8百万円(前連結会計年度比11.3%増)、営業利益は145億7千1百万円(前連結会計年度比16.4%減)、経常利益は158億4千1百万円(前連結会計年度比12.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は105億7千万円(前連結会計年度比11.5%減)となりました。」

    通期で増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益は減少し、増収減益の構成となった。
  13. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「売上高2,953億7千5百万円(前年同四半期比12.6%増)、営業利益106億2千6百万円(前年同四半期比20.6%減)、経常利益119億1千3百万円(前年同四半期比14.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益70億4千1百万円(前年同四半期比23.6%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は減少し、増収減益の構成となった。
  14. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、新型コロナウイルス感染症の流行が下火になり、経済活動が持ち直しつつあることなどにより、売上高1,938億2千7百万円(前年同四半期比13.8%増)、営業利益85億8千7百万円(前年同四半期比6.5%増)、経常利益97億4百万円(前年同四半期比15.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益57億2千6百万円(前年同四半期比2.4%増)となりました。」

    第57期第2四半期累計で、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  15. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、新型コロナウイルス感染症の流行が下火になり、経済活動が持ち直しつつあることなどにより、売上高955億3千万円(前年同四半期比16.7%増)、営業利益47億8千6百万円(前年同四半期比29.7%増)、経常利益52億1千9百万円(前年同四半期比37.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益33億4千3百万円(前年同四半期比30.7%増)となりました。」

    FY2023第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回る増収増益となった。
  16. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、昨年に引き続き小売店向けの販売が好調に推移したことなどにより、3,588億2千4百万円(前連結会計年度比9.6%増)、営業利益は174億2千7百万円(前連結会計年度比38.2%増)、経常利益は179億9千9百万円(前連結会計年度比38.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は119億4千4百万円(前連結会計年度比19.9%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前年を上回った。
  17. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「売上高2,622億3千8百万円(前年同四半期比8.1%増)、営業利益133億7千6百万円(前年同四半期比41.2%増)、経常利益138億5千2百万円(前年同四半期比42.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益92億2千万円(前年同四半期比8.7%増)となりました。」

    前四半期累計では親会社株主帰属四半期純利益が減少していたが、今四半期累計では売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期を上回る構成となった。
  18. FY2022-Q2再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、昨年に引き続き小売店向けの販売が好調に推移したことなどにより、売上高1,702億7千7百万円(前年同四半期比6.9%増)、営業利益80億6千6百万円(前年同四半期比33.8%増)、経常利益84億3千8百万円(前年同四半期比36.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益55億9千4百万円(前年同四半期比10.5%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は前年同期を上回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、増収増益一辺倒ではない業績構成が続いた。
  19. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、新型コロナウイルス感染症の影響がやや緩和され消費マインドが上向いたことにより、売上高818億7千6百万円(前年同四半期比5.6%増)、営業利益36億9千万円(前年同四半期比94.9%増)、経常利益37億9千1百万円(前年同四半期比132.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益25億5千8百万円(前年同四半期比117.4%増)となりました。」

    前年同期の減収減益から、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がすべて増加する増収増益へ業績構成が変化した。
  20. FY2021再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は、新型コロナウィルス感染症の影響を受け、販売価格が下落したことなどにより、3,274億7千9百万円(前連結会計年度比7.0%減)、損益面につきましては、家庭需要の高まりから小売店向けの販売が好調に推移したことなどにより、営業利益は126億9百万円(前連結会計年度比17.8%増)、経常利益は129億9千万円(前連結会計年度比17.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は99億6千5百万円(前連結会計年度比53.0%増)となりました。」

    通期では減収となった一方、家庭需要を背景に営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が増加する構成となった。
  21. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高2,426億9千4百万円(前年同四半期比7.0%減)、営業利益94億7千6百万円(前年同四半期比30.6%増)、経常利益96億9千8百万円(前年同四半期比28.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益84億8千1百万円(前年同四半期比104.9%増)となりました。」

    第2四半期に続き、売上高は前年同期を下回る一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は増加する業績構成となった。
  22. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、新型コロナウィルス感染症の影響により販売価格が下落したことなどにより、売上高1,592億8千万円(前年同四半期比8.5%減)、家庭需要の高まりから小売店向けの販売が好調に推移したことなどにより、営業利益60億2千7百万円(前年同四半期比28.6%増)、経常利益61億6千6百万円(前年同四半期比23.7%増)、固定資産売却益を40億5千万円計上したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純利益62億5千2百万円(前年同四半期比157.7%増)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症による販売価格下落で減収となった一方、家庭需要による小売販売の好調と固定資産売却益により、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益は増加した。
  23. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、新型コロナウィルス感染症の影響で販売価格が下落したことなどにより、売上高775億3千1百万円(前年同四半期比10.1%減)、営業利益18億9千4百万円(前年同四半期比23.3%減)、経常利益16億3千万円(前年同四半期比35.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益11億7千7百万円(前年同四半期比20.6%減)となりました。」

    前期第1四半期の増収減益から、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益がすべて前年同期を下回る減収減益へ変化した。
  24. FY2020再定義有価証券報告書

    「売上高は3,519億7千2百万円(前連結会計年度比3.9%増)、損益面につきましては、売上高は伸ばしたものの、原価率が上昇したことと、物流費など販売費及び一般管理費が上昇したことにより、営業利益は107億3百万円(前連結会計年度比2.5%減)、経常利益は110億8千5百万円(前連結会計年度比2.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は65億1千1百万円(前連結会計年度比9.4%減)となりました。」

    通期では増収を維持した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益が減少し、増収減益の構成となった。
  25. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,609億3千7百万円(前年同四半期比3.9%増)、損益面につきましては、取扱量は伸ばしたものの海外事業を中心に粗利率が低迷したこと、物流費などの販売費及び一般管理費が上昇したこと等により営業利益72億5千7百万円(前年同四半期比13.0%減)、経常利益75億5千2百万円(前年同四半期比13.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益41億4千万円(前年同四半期比26.3%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも減少し、増収減益の構成が続いた。
  26. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,740億8千4百万円(前年同四半期比4.1%増)、営業利益46億8千6百万円(前年同四半期比22.3%減)、経常利益49億8千5百万円(前年同四半期比20.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益24億2千6百万円(前年同四半期比39.9%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が大幅に減少し、増収減益の構成が続いた。
  27. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高862億5千3百万円(前年同四半期比5.6%増)、営業利益24億7千1百万円(前年同四半期比16.9%減)、経常利益25億2千5百万円(前年同四半期比15.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益14億8千2百万円(前年同四半期比18.4%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、増収減益の構成となった。
  28. FY2019再定義有価証券報告書

    「売上高は3,387億8千1百万円(前連結会計年度比7.1%増)、営業利益は109億7千3百万円(前連結会計年度比0.1%増)、経常利益は113億4千4百万円(前連結会計年度比1.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は71億8千5百万円(前連結会計年度比7.4%減)となりました。」

    通期では増収となり営業利益はほぼ横ばいだった一方、経常利益と親会社株主帰属当期純利益は減少した。
  29. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,511億7千1百万円(前年同四半期比7.5%増)、営業利益83億4千5百万円(前年同四半期比0.5%増)、経常利益87億4千6百万円(前年同四半期比0.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益56億1千9百万円(前年同四半期比4.1%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、増収増益が一貫する構成から変化した。
  30. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高1,672億7千7百万円(前年同四半期比8.0%増)、営業利益60億3千4百万円(前年同四半期比10.6%増)、経常利益62億6千7百万円(前年同四半期比8.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益40億3千9百万円(前年同四半期比1.2%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。
  31. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高816億9千3百万円(前年同四半期比8.5%増)、営業利益29億7千4百万円(前年同四半期比7.9%増)、経常利益29億7千2百万円(前年同四半期比3.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益18億1千7百万円(前年同四半期比16.0%減)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少し、従来の一貫した増収増益から業績構成が変化した。
  32. FY2018前進有価証券報告書

    「売上高は3,164億1千1百万円(前連結会計年度比12.5%増)、営業利益は109億5千9百万円(前連結会計年度比3.8%増)、経常利益は114億8千2百万円(前連結会計年度比5.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は77億6千万円(前連結会計年度比19.4%増)と増収増益になりました。」

    FY2018通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のいずれも前年を上回った。
  33. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,336億3千3百万円(前年同四半期比12.7%増)、営業利益83億4百万円(前年同四半期比10.0%増)、経常利益86億9千7百万円(前年同四半期比10.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益58億6千2百万円(前年同四半期比28.7%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  34. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「売上高1,549億2千5百万円(前年同四半期比11.9%増)、営業利益54億5千6百万円(前年同四半期比15.8%増)、経常利益58億1百万円(前年同四半期比19.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益39億9千万円(前年同四半期比47.2%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  35. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高753億9百万円(前年同四半期比9.9%増)、営業利益27億5千5百万円(前年同四半期比14.9%増)、経常利益28億6千万円(前年同四半期比13.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益21億6千3百万円(前年同四半期比63.3%増)となりました。」

    FY2018第1四半期に、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加した。
  36. FY2017前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,812億3千3百万円(前連結会計年度比15.9%増)、営業利益は105億5千5百万円(前連結会計年度比25.2%増)、経常利益は108億4千3百万円(前連結会計年度比23.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は64億9千9百万円(前連結会計年度比27.8%増)と増収増益になりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前年を上回った。
  37. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,072億7千万円(前年同四半期比15.4%増)、営業利益75億5千2百万円(前年同四半期比27.1%増)、経常利益78億8千9百万円(前年同四半期比27.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益45億5千5百万円(前年同四半期比39.0%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、Q1実績から業績進捗が進んだ。
  38. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、新たにAURORA PACKING COMPANY,INC.がグループに加わったこと、積極的な営業活動により取扱い数量が増加したことなどにより、売上高685億2千万円(前年同四半期比13.4%増)、営業利益23億9千9百万円(前年同四半期比20.4%増)、経常利益25億1千1百万円(前年同四半期比20.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益13億2千5百万円(前年同四半期比28.2%増)となりました。」

    AURORA PACKING COMPANY,INC.の連結加入と取扱い数量増加を背景とする当四半期の業績実績。
一緒に動いた変遷

「食肉等の製造・卸売事業の増収増益」は、この変遷が動いた40回のうち27回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1食肉等の製造・卸売事業の増収増益27回
  3. 2小売事業の増収減益22回
  4. 3景気減速・円高・消費者マインド冷え込みによる事業環境悪化20回
  5. 4関係会社等に対する債務保証の増加18回
  6. 5外食事業の減収減益17回
  7. 6総資産・純資産の増加16回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
S Foodsの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第1四半期の増収増益|S Foods(2292)の変遷 | Komori