普通株式配当の実施
FY2017-Q1に初出。40回の記載のうち16回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに42社。
- FY2027-H1引き上げ有価証券報告書
「2026年10月14日取締役会 普通株式 1,743百万円 55.00 2026年8月31日 2026年10月30日 利益剰余金」
中間配当を1株当たり55円、総額1,743百万円と決議し、前年度中間配当の1株当たり52円から増額した。 - 2026-10-14引き上げ決算
「2026年10月14日 普通株式 1,743 55.00 2026年8月31日 2026年10月30日 利益剰余金」
中間配当は1株当たり55円となり、前年度中間配当の52円から増額された。 - FY2026引き上げ有価証券報告書
「期末配当金として1株につき52円とし、中間配当金52円を含め年間104円の配当(単体配当性向39.6%)としております。」
年間配当は104円となり、前年度の89円から15円増額された。 - FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「2025年10月14日 取締役会 普通株式 1,647 52.00 2025年8月31日 2025年10月31日 利益剰余金」
中間配当を1株当たり52円、総額1,647百万円と決議し、前年度中間配当の1株当たり44円から増額した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「当期の剰余金の配当につきましては、期末配当金として1株につき45円とし、中間配当金44円を含め年間89円の配当(単体配当性向42.2%)としております。」
年間配当は89円となり、前年度の84円から5円増額された。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「第59期(2024年3月1日から2025年2月28日まで)中間配当については、2024年10月11日開催の取締役会において、2024年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 1,392百万円 ② 1株当たりの金額 44円」
第59期中間配当を1株当たり44円、総額1,392百万円と決議し、前年度中間配当の1株当たり42円から増額した。 - FY2025-Q1達成有価証券報告書
「2024年5月24日 定時株主総会 普通株式 1,328 42.00 2024年2月29日 2024年5月27日 利益剰余金」
2024年2月期の期末配当について、1株当たり42円、総額1,328百万円の支払いが実施された。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当期の剰余金の配当につきましては、期末配当金として1株につき42円とし、中間配当金42円を含め年間84円の配当(単体配当性向34.3%)としております。」
年間配当を84円とし、前年度の78円から増額した。 - FY2024-Q3達成有価証券報告書
「2023年10月12日開催の取締役会において、2023年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 1,328百万円 ②1株当たりの金額 42円 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年10月31日」
第58期中間配当について、1株当たり42円、総額1,328百万円の支払開始日を迎え、実施済みとなった。 - FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書
「2023年10月12日開催の取締役会において、2023年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,328百万円 ② 1株当たりの金額 42円」
第58期中間配当を1株当たり42円、総額1,328百万円と決議し、前年度中間配当の1株当たり39円から増額した。 - FY2024-Q1達成有価証券報告書
「2023年5月24日 定時株主総会 普通株式 1,233 39.00 2023年2月28日 2023年5月25日 利益剰余金」
2023年2月期の期末配当について、1株当たり39円、総額1,233百万円の支払いが実施された。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当期の剰余金の配当につきましては、期末配当金として1株につき39円とし、中間配当金39円を含め年間78円の配当(単体配当性向35.5%)としております。」
年間配当を78円とし、前年度の70円から増額した。 - FY2023-Q3達成有価証券報告書
「2022年10月13日取締役会 普通株式 1,233 39.00 2022年8月31日 2022年10月31日 利益剰余金」
第57期中間配当について、1株当たり39円、総額1,233百万円の支払いが実施された。 - FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書
「2022年10月13日開催の取締役会において、2022年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,233百万円 ② 1株当たりの金額 39円」
第57期中間配当を1株当たり39円、総額1,233百万円と決議し、前年度中間配当の1株当たり35円から増額した。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「2022年5月24日 定時株主総会 普通株式 1,106 35.00 2022年2月28日 2022年5月25日 利益剰余金」
FY2022期末配当について、1株当たり35円、総額1,106百万円の支払いが実施された。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「当期の剰余金の配当につきましては、期末配当金として1株につき35円とし、中間配当金35円を含め年間70円の配当(単体配当性向46.6%)としております。」
年間配当を70円とし、前年度の64円から増額した。 - FY2022-Q3達成有価証券報告書
「2021年10月14日開催の取締役会において、2021年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 1,106百万円 ②1株当たりの金額 35.00円 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年10月29日」
第56期中間配当について、1株当たり35円、総額1,106百万円の支払開始日を迎え、実施済みとなった。 - FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書
「第56期(2021年3月1日から2022年2月28日まで)中間配当については、2021年10月14日開催の取締役会において、2021年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,106 百万円 ② 1株当たりの金額 35円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年10月29日」
中間配当を1株当たり35円と決議し、前年度中間配当の32円から増額した。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「2021年5月25日 定時株主総会 普通株式 1,011 32.00 2021年2月28日 2021年5月26日 利益剰余金」
2021年2月期の期末配当について、1株当たり32円、総額1,011百万円の支払いが実施された。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「当期の剰余金の配当につきましては、期末配当金として1株につき32円とし、中間配当金32円を含め年間64円の配当(単体配当性向41.8%)としております。」
年間配当を64円とし、前年度の年間60円から増額した。 - FY2021-Q3達成有価証券報告書
「2020年10月10日取締役会普通株式1,011百万円32.00円2020年8月31日2020年10月30日利益剰余金」
第55期中間配当について、1株当たり32円、総額1,011百万円の支払いが実施済みであることが記載された。 - FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書
「2020年10月10日取締役会 普通株式 1,011百万円 32.00円 2020年8月31日 2020年10月30日 利益剰余金」
第55期中間配当を1株当たり32円、総額1,011百万円と決議し、前年度中間配当の1株当たり30円から増額した。 - FY2021-Q1達成有価証券報告書
「2020年5月22日 定時株主総会 普通株式 950 30.00 2020年2月29日 2020年5月25日 利益剰余金」
FY2020期末配当について、1株当たり30円、総額950百万円の支払いが実施された。 - FY2020前進有価証券報告書
「当期の剰余金の配当につきましては、期末配当金として1株につき30円とし、中間配当金30円を含め年間60円の配当(単体配当性向41.6%)としております。」
年間配当を60円とし、前年度の年間56円から増額した。 - FY2020-Q3達成有価証券報告書
「2019年10月11日取締役会普通株式950百万円30.00円2019年8月31日2019年10月31日利益剰余金」
第54期中間配当について、総額950百万円、1株当たり30円の支払い開始日である2019年10月31日を経過し、実施済みの配当として記載された。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「2019年10月12日取締役会普通株式950百万円30.00円2019年8月31日2019年10月31日利益剰余金」
第54期中間配当として総額950百万円、1株当たり30円を決議し、前年度中間配当の1株当たり28円から増加した。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「2019年5月22日 定時株主総会 普通株式 886 28.00 2019年2月28日 2019年5月23日 利益剰余金」
普通株式について、1株当たり28円、総額886百万円の期末配当を実施した。 - FY2019達成有価証券報告書
「当期の剰余金の配当につきましては、期末配当金として1株につき28円とし、中間配当金28円を含め年間56円の配当(単体配当性向36.6%)としております。」
中間28円・期末28円、年間56円の普通株式配当を実施し、当年度の通期配当が確定した。 - FY2019-Q3達成有価証券報告書
「第53期(平成30年3月1日から平成31年2月28日まで)中間配当については、平成30年10月12日開催の取締役会において、平成30年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額886百万円 ②1株当たりの金額28円 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日平成30年10月31日」
第53期中間配当について、1株当たり28円、総額886百万円の支払開始日を迎えたことが記載された。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「第53期(平成30年3月1日から平成31年2月28日まで)中間配当については、平成30年10月12日開催の取締役会において、平成30年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 886百万円 ② 1株当たりの金額 28円」
第53期中間配当として総額886百万円、1株当たり28円を決議した。前年度中間配当の1株当たり19円から増加した。 - FY2019-Q1達成有価証券報告書
「平成30年5月22日 定時株主総会 普通株式 759 24.00 平成30年2月28日 平成30年5月23日 利益剰余金」
第52期の期末配当について、1株当たり24円、総額759百万円の支払いが実施された。 - FY2018前進有価証券報告書
「期末配当金として1株につき24円とし、中間配当金19円を含め年間43円の配当(単体配当性向26.5%)としております。」
中間19円・期末24円、年間43円の配当を実施し、前年度の年間35円から増加した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「第52期(平成29年3月1日から平成30年2月28日まで)中間配当については、平成29年10月12日開催の取締役会において、平成29年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 601百万円 ② 1株当たりの金額 19円」
第52期中間配当として総額601百万円、1株当たり19円を決議した。前年度中間配当の1株当たり17円から増加した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年5月23日 定時株主総会 普通株式 505 18.00 平成29年2月28日 平成29年5月24日 利益剰余金」
普通株式について、1株当たり18円、総額505百万円の期末配当を実施した。前年度通期で示された期末配当額と同水準。 - FY2017前進有価証券報告書
「当期の剰余金の配当につきましては、株主への安定的な利益還元を継続して実施するという考え方に基づき、期末配当として1株につき18円とし、中間配当金17円を含め、年間35円の配当(単体配当性向21.3%)としております。」
中間17円・期末18円、年間35円の普通株式配当を実施し、前回記載の中間配当から通期実績へ進んだ。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「第51期(平成28年3月1日から平成29年2月28日まで)中間配当については、平成28年10月12日開催の取締役会において、平成28年8月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 476百万円 ②1株当たりの金額 17円」
普通株式について中間配当476百万円、1株当たり17円を決議・実施。前回記載の1株当たり16円から中間配当の金額が増加。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成28年5月24日 定時株主総会 普通株式 448 16 平成28年2月29日 平成28年5月25日 利益剰余金」
普通株式について配当総額448百万円、1株当たり配当額16円の配当を実施。