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福留ハム(2291)・施策前進

新商品・高付加価値商品の販売強化と販路拡大

FY2016に初出。37回の記載のうち32回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-12。

37記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2019-Q1前進FY2019-Q3 – FY2021-Q1前進FY2021-Q3 – FY2023-Q1前進FY2023-Q3 – 2026-08-122016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 52026
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高付加価値・独自性製品の開発と用途開発による販売拡大45社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-12前進決算

    「新商品「MIRAI(無塩せき商品)」については、納品先の流通企業・団体も増加し、生産重量・販売額ともに計画以上に大きく伸展しています。今後の当社の収益の柱として期待できる商品として増産に向けた設備投資も計画しており、今後、更に販売拡大できる見込みです。」

    MIRAIについて、納品先、生産重量、販売額の増加を示し、増産設備投資とさらなる販売拡大の見込みを具体化している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「新商品「MIRAI(無塩せき商品)」については、健康志向の消費者に受け入れられ、生産重量・販売額ともに計画以上に大きく伸展しています。今後の当社の収益の柱として期待できる商品・状況であり、増産に向け、積極的に設備投資していく中、営業強化し販売拡大に努めていく方針です。」

    高付加価値商品「MIRAI」について、生産重量・販売額が計画以上に伸び、増産設備投資、営業強化、販売拡大を進める方針が示された。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「新商品「MIRAI(無塩せき商品)」の拡販、ハムソーセージ商品の営業を強化した結果、売上高は前年同期を上回りました。また、利益につきましても、高付加価値商品である新商品「MIRAI」が健康志向の消費者に受け入れられ大きく伸びたこと、ならびに原価低減・生産性向上に努めた結果、前年同期を上回りました。」

    高付加価値商品「MIRAI」の拡販とハムソーセージ商品の営業強化を進め、加工食品事業は売上高51億77百万円、セグメント利益7百万円(前年同期比42.9%増)となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「新商品「MIRAI」(豚肉と塩だけで作り上げたハム・ソーセージ)等の付加価値の高い商品を拡販し、高付加価値商品比率を高め、利益拡大に取り組んでまいります。」

    約3年の研究開発を経た「MIRAI」シリーズを含む高付加価値商品の拡販と、高付加価値商品比率の引上げを利益拡大策として新たに具体化している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度のハム・ソ-セージの分野におきましては、豚肉のあらびき感にこだわった「あらびきKING」シリーズの活性化を狙い、3種類のペッパ―を効かせたトリプルペッパーを発売いたしました。ノーマル、レモン&パセリ、そして新商品のトリプルペッパーと、商品バリエーションの充実を図っております。」

    既存の「あらびきKING」シリーズに新商品「トリプルペッパー」を追加し、商品バリエーションを拡充した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「加工食品事業におきましては、国内の人流とインバウンド消費の回復に伴う業務筋、外食関連活性化傾向のなかでウインナー群の大袋商品が堅調に推移し、ハンバーグ等デリカ商品の販路拡大や既存商品の価格改定により売上高は増加いたしました。その結果、売上高は85億43百万円(前年同四半期は83億10百万円)、セグメント利益(営業利益)は2億74百万円(前年同四半期比15.4%増)となりました。」

    ウインナー群の大袋商品が堅調に推移し、ハンバーグ等デリカ商品の販路拡大と既存商品の価格改定を進めた結果、加工食品事業は増収・増益となった。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「人流の拡大やインバウンド消費が活発化するなど、市場が回復した事により、業務筋や外食関連においてウインナー群の大袋商品が堅調に推移いたしました。また、価格改定に伴う販売価格の上昇もあり、売上高は増加いたしました。」

    人流・インバウンド需要の回復を背景に、業務筋・外食関連でウインナー群の大袋商品が堅調に推移し、加工食品事業の売上高は55億79百万円、前年同四半期比6.5%増となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の「5類感染症」移行に伴い、人流の拡大やインバウンド消費が活発化し、中食・外食需要の高まりから、業務筋や外食関連においてウインナー群の大袋商品が堅調に推移いたしました。また、価格改定に伴う販売価格の上昇もあり、売上高は増加いたしました。」

    5類移行後の中食・外食需要を背景に、業務筋・外食関連でウインナー群の大袋商品が堅調に推移し、価格改定も含め加工食品事業の売上高増加につながった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「加工食品事業におきましては、価格改定に伴う販売価格の上昇に加え、新型コロナウイルス感染症の緩和により、市場が回復傾向にあるなか、家庭用主力商品の拡販に取り組み、大容量商品としてウインナー群の大袋商品などが伸長いたしました。」

    家庭用主力商品の拡販に取り組み、ウインナー群の大袋商品などが伸長した。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「販売につきましては、2022年に発売70周年を迎えた当社オンリーワン商品である「花ソーセージ」のキャンペーン展開や「厚切りポークタン」や「厚切りカタロースハム」を新たに発売し、生活様式の多様化に対応した商品展開や新商品の開発など販売強化を図ってまいりました。」

    「花ソーセージ」の発売70周年キャンペーンと新商品2品の販売を継続的に展開し、生活様式の多様化に対応した商品開発・販売強化を進めている。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「販売につきましては、2022年に発売70周年を迎えた当社オンリーワン商品である「花ソーセージ」のキャンペーン展開や豚のタンを味付けしてスモークで仕上げた「厚切りポークタン」や肉の食感が感じられるように厚切りにスライスした「厚切りカタロースハム」を新たに発売し、生活様式の多様化に対応した商品展開や新商品の開発など販売強化を図ってまいりました。」

    「花ソーセージ」の発売70周年キャンペーンを展開し、「厚切りポークタン」「厚切りカタロースハム」を新発売するなど、販売強化と商品ラインアップ拡充を進めた。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「既存商品をブラッシュアップした環境にやさしいエコトレイ使用の「野菜といっしょにシリーズ」の「うす切りパストラミハム」や豚肩ロース肉を使用した厚切りステーキタイプの「ハムステーキ」、昨年販売した「あらびきKING」の新シリーズ「あらびきKING レモン&パセリ」、「肉厚ハンバーグ」シリーズ等が堅調に推移いたしました。」

    既存商品の改良、新商品、新シリーズを複数投入し、商品ラインアップの拡充を進めている。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「ギフト販売につきましては、お中元・お歳暮といったフォーマルギフトからカジュアルギフトにシフトチェンジし、市場全体が縮小傾向にある中、当社グループは、主力商品の「ロマンティック街道」シリーズやコロナ禍における内食需要の高まりからご家庭で簡単に調理可能な「デリカセット」など新たに発売し、新規顧客獲得に向け取り組んでまいりました。」

    ギフト販売をフォーマルギフトからカジュアルギフトへ転換し、「デリカセット」などを新発売して新規顧客獲得に取り組んだ。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「加工食品事業におきましては、既存商品をブラッシュアップした環境にやさしいエコトレイ使用の「野菜といっしょにシリーズ」の「うす切りパストラミハム」や豚肩ロース肉を使用した厚切りステーキタイプの「ハムステーキ」、昨年販売した「あらびきKING」の新シリーズ「あらびきKING レモン&パセリ」、「肉厚ハンバーグ」シリーズ等が堅調に推移いたしました。」

    既存商品のブラッシュアップ、新商品「ハムステーキ」、新シリーズ「あらびきKING レモン&パセリ」などによる商品ラインアップ拡充と販売を進めている。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「既存商品をブラッシュアップした環境にやさしいエコトレイ使用の「野菜といっしょにシリーズ」の「うす切りパストラミハム」や包材を変更した「あらびきロングポークウインナー」、昨年販売した「あらびきKING」の新シリーズ「あらびきKING レモン&パセリ」、「肉厚ハンバーグ」シリーズ等の販売は堅調に推移いたしました。」

    既存商品のブラッシュアップ、包材変更、新シリーズ投入など、具体的な商品拡充と販売施策を進めている。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「加工食品事業におきましては、リニューアルした「花ソーセージ」のCM放映に加え、商品詰め合わせセットやQUOカードが当たる「岡山昴工場1周年記念キャンペーン」を実施し、販売強化を図ってまいりました。売上高は、外食向け業務用商品が減少したものの、新型コロナウイルス感染拡大に伴う内食需要の高まりをうけ、「JAS上級あらびきポークウインナー」や「JAS特級あらびきポークウインナー」、昨年発売いたしました「あらびきKING」などのウインナー類や新商品「チーズ入り花ソーセージ」「花ソーセージ辛口風味」とバリエーションを増やしたオリジナル商品「花ソーセージ」シリーズなどのソーセージ類が好調に推移いたしました。」

    花ソーセージのCMと記念キャンペーンを継続し、新商品・商品バリエーションを追加した。加工食品事業の売上高は89億88百万円、前年同四半期比2.8%増となった。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「引き続き消費者の節約志向や企業間競争の激化など厳しさを増すなか、リニューアルした「花ソーセージ」のCM放映に加え、毎月100名様に商品詰め合わせセットやQUOカードが当たる「岡山昴工場1周年記念キャンペーン」を実施し、販売強化を図ってまいりました。」

    「花ソーセージ」のCM放映と岡山昴工場1周年記念キャンペーンを継続し、販売強化を進めている。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「販売に関しましては、「花ソーセージ」「JAS特級あらびきポークウインナー」のCM放映の継続に加え、毎月100名様に商品詰め合わせセットやQUOカードが当たる「岡山昴工場1周年記念キャンペーン」を実施し、販売強化を図ってまいりました。また、商標登録ブランド「ロマンティック街道」シリーズに加え、オリジナル商品「花ソーセージ」に赤唐辛子を入れた「ピリッ!と辛い辛口風味花ソーセージ」を発売し、販売・販路拡大に努めてまいりました。」

    岡山昴工場1周年記念キャンペーンを毎月100名対象で実施し、既存商品のCM継続に加えて新商品「ピリッ!と辛い辛口風味花ソーセージ」を発売した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「販売に関しましては、「花ソーセージ」「JAS特級あらびきポークウインナー」のCM放映に加え、4月より毎月100名様に商品詰め合わせセットが当たる「おかげ様で100周年キャンペーン」を実施し、販売強化を図ってまいりました。また、商標登録ブランド「ロマンティック街道」シリーズに加え、オリジナル商品「花ソーセージ」や昨年発売を開始いたしました次の100年に向けたブランド「昴ブランド」などの重点商品の販売・販路拡大に努めてまいりました。ギフト販売におきましては、当社の創業100周年、新元号“令和”を記念した特別商品「創業100周年記念ギフト」を発売し、製品ラインアップの拡充を図り、新規顧客拡大に努めてまいりました。」

    毎月100名を対象とする100周年キャンペーンに加え、創業100周年・令和記念ギフトを発売し、商品ラインアップと新規顧客の拡大を進めた。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、新商品としてポーク&チキンのボロニアソーセージをステーキタイプにスライスした「ソーセージステーキ」を発売しましたが、全体の落ち込みをカバーするまでには至らず、企業間競争の激化等により売上高は減少いたしました。」

    既存商品の販売強化に加え、新商品「ソーセージステーキ」を発売した。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「販売に関しましては、「JAS特級あらびきポークウインナー」のCM放映に加え、抽選で毎月100名様に商品詰め合わせセットが当たる「おかげ様で100周年キャンペーン」を実施し、販売強化を図ってまいりました。また、商標登録ブランド「ロマンティック街道」シリーズに加え、オリジナル商品「花ソーセージ」や昨年発売を開始いたしました次の100年に向けたブランド「昴ブランド」などの重点商品の販売・販路拡大に努めてまいりました。」

    既存商品のCM放映に加え、毎月100名を対象とする100周年キャンペーンを実施し、「昴ブランド」等の重点商品の販売・販路拡大を進めた。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「販売に関しましては、「JAS特級あらびきポークウインナー」や「花ソーセージ」のCM放映を一部リニューアルし、販売強化を図るとともに、商標登録ブランド「ロマンティック街道」シリーズに加え、オリジナル商品「花ソーセージ」などの重点商品の販売に注力してまいりました。また、2019年3月に創業100周年を迎え、次の100年に向けた統一ブランドとして新ブランド「昴(すばる)」を打ち出し、主力商品である「JAS特級あらびきポークウインナー」「お料理マイスターあらびきウインナー」等にブランドロゴをつけ、販売拡大に努めてまいりました。」

    CM放映の一部リニューアルに加え、創業100周年を契機とした統一ブランド「昴」の主力商品への展開を進めた。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「販売に関しましては、「JAS特級あらびきポークウインナー」のCM放映を継続し、販売強化を図るとともに、商標登録ブランド「ロマンティック街道」シリーズに加え、オリジナル商品「花ソーセージ」などの重点商品の販売に注力してまいりました。また、2019年3月に創業100周年を迎え、次の100年に向けた統一ブランドとして新ブランド「昴(すばる)」を打ち出し、主力商品である「JAS特級あらびきポークウインナー」「お料理マイスターあらびきウインナー」等にブランドロゴをつけ、販売拡大に努めてまいりました。」

    従来のCM放映・重点商品の販売強化に加え、創業100周年と次の100年に向けた新統一ブランド「昴」を打ち出し、主力商品へのブランドロゴ付与を開始した。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「販売に関しましては、「JAS特級あらびきポークウインナー」のCM放映を継続し、販売強化を図るとともに、商標登録ブランド「ロマンティック街道」シリーズに加え、オリジナル商品「花ソーセージ」などの重点商品の販売に注力してまいりました。」

    JAS特級あらびきポークウインナーのCM放映、既存ブランド・重点商品の販売強化を継続している。新たな具体的マイルストーンは記載されていない。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「販売に関しましては、「JAS特級あらびきポークウインナー」のCM放映エリアをさらに拡大し、販売強化を図るとともに、商標登録ブランド「ロマンティック街道」シリーズに加え、オリジナル商品「花ソーセージ」などの重点商品の販売に注力してまいりました。」

    「JAS特級あらびきポークウインナー」のCM放映エリアをさらに拡大し、重点商品の販売強化を進めている。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「販売に関しましては、「JAS特級あらびきポークウインナー」のCM放映の放送エリアを拡大し、製品バリエーションを増やすなどの販売強化を図るとともに、商標登録ブランド「ロマンティック街道」シリーズに加えオリジナル商品「花ソーセージ」などの重点商品の販売に注力してまいりました。また、新商品としまして、厚みにこだわりふっくらジューシーに仕上げた「肉厚ハンバーグ」を発売し、さらには「ソースがきめてのハンバーグ」を国産原料肉にリニューアルするなど商品の充実を図ってまいりました。」

    CM放送エリアの拡大、製品バリエーションの増加、新商品「肉厚ハンバーグ」の発売、既存商品の国産原料肉へのリニューアルを具体的に実施した。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「さらには、関西エリア等での販売強化の拠点として、平成29年10月より岡山支店と福山支店を統合し、岡山営業部(岡山県浅口市)を立ち上げました。販売に関しましては、「JAS特級あらびきポークウインナー」のCM放映の放送エリアを拡大し、販売強化を図るとともに、商標登録ブランド「ロマンティック街道」シリーズに加えオリジナル商品「花ソーセージ」や歯ごたえ・ジューシー感が特徴の「JAS上級あらびきポークウインナー」などの重点商品の販売に注力してまいりました。ギフトにおきましても、高付加価値商品としまして「弥山」シリーズをリニューアルし、価格帯を増やすなど販売拡大に取り組んでまいりました。」

    岡山支店と福山支店を統合して岡山営業部を立ち上げ、CM放送エリアの拡大、重点商品の販売、弥山シリーズのリニューアルと価格帯拡大を具体的に進めている。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「販売に関しましては、「花ソーセージ」シリーズのテレビCM放映に続き、「JAS特級あらびきポークウインナー」のCM放映を開始し販売強化を図るとともに、商標登録ブランド「ロマンティック街道」シリーズやオリジナル商品「花ソーセージ」、熊本地震復興支援の一環として「くまもんウインナー」などの販売拡大に取り組んでまいりました。」

    「JAS特級あらびきポークウインナー」のテレビCM放映を開始し、既存ブランド・オリジナル商品・復興支援商品を含む販売拡大を具体的に進めている。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「販売に関しましては、「花ソーセージ」シリーズのテレビCM放映や福留ハムの今を伝える情報誌”ザ・プレミアムブック”の5号を発刊し、販売促進に繋げるとともに、新商品BBQシリーズの「BBQパストラミハムステーキ」や「BBQポークハムステーキ」等を発売し、商品の充実を図ってまいりました。」

    情報誌の第5号発刊に加え、BBQシリーズの新商品を発売し、既存の広告・販促および商品拡充を具体的に進めている。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「自家製デミグラスソースや自家製ステーキソースを使用した新商品「牛カルビハンバーグステーキ」を発売し、商品の充実を図りました。さらには、「広島東洋カープ」の応援セールや優勝セールを実施するとともに、「MAZDA Zoom-Zoom スタジアム広島」内に販売拡大のため、広告看板を設置いたしました。」

    既存の高付加価値商品・広告・販促に加え、新商品発売、スタジアム広告看板の設置、応援・優勝セールを具体的に実施した。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「販売に関しましては、「花ソーセージ」シリーズのテレビCM放映や福留ハムの今を伝える情報誌”ザ・プレミアムブック”創刊号・Ⅱ号・Ⅲ号を発刊し、販売促進に繋げ、コンビニエンスストア・ドラッグストアでの販売、そして「ロマンティック街道」シリーズに加え、マイスターこだわりの「広島港町ハム工房」シリーズや真空調理の「ロースト」シリーズなどの高付加価値商品の販売強化を進めてまいりました。また、ギフトにおきましても「宮島」・「弥山(みせん)」ギフトに加え、「銀の食卓」シリーズや「佐賀牛」ローストビーフ等を発売し、商品の充実を図ってまいりました。さらには、「広島東洋カープ」の応援セールや優勝セールを実施し、販売の拡大を図ってまいりました。」

    情報誌の創刊号・Ⅱ号・Ⅲ号の発刊、新たなギフト商品の発売、広島東洋カープの応援・優勝セールを具体的に実施し、既存の販路・高付加価値商品の強化を進めている。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「「花ソーセージ」シリーズのテレビCM放映や福留ハムの今を伝える情報誌”ザ・プレミアムブック”を創刊し、販売促進に繋げ、コンビニエンスストア・ドラッグストアでの販売、そして「ロマンティック街道」シリーズに加え、マイスターこだわりの「広島港町ハム工房」シリーズや真空調理法の「ロースト」シリーズなどの高付加価値商品の販売強化を進めてまいりました。また、ギフトにおきましても「宮島」・「弥山(みせん)」ギフトや佐賀牛・熊本牛・広島もち豚の食肉ギフトも含めて充実を図ってまいりました。さらには、地元プロ野球球団である広島東洋カープとのタイアップ商品を発売し、応援セールや優勝セールを実施し、販売の拡大を図ってまいりました。」

    従来の広告、販路、高付加価値商品、ギフトの強化に加え、情報誌の創刊、広島東洋カープとのタイアップ商品発売、応援・優勝セールを具体的に実施した。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「「花ソーセージ」シリーズのテレビCM放映や、コンビニエンスストア・ドラッグストアでの販売、そして「ロマンティック街道」シリーズに加え、マイスターこだわりの「広島港町ハム工房」シリーズや真空調理法の「ロースト」シリーズなどの高付加価値商品の販売強化を進めるとともに、ギフトにおきましても「宮島」・「弥山(みせん)」ギフトや佐賀牛・熊本牛・広島もち豚の食肉ギフトも含めて充実を図ってまいりました。」

    テレビCM、コンビニ・ドラッグストア、新ブランド、高付加価値商品、ギフトを組み合わせた販売強化を継続している。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「コンビニエンスストア・ドラッグストアへの一部商品の参入、そして「ロマンティック街道」シリーズに加え、マイスターこだわりの「広島港町ハム工房」シリーズやローストビーフ・ローストポーク・ローストチキンなどの高付加価値商品の販売強化を進めるとともに、ギフトにおきましても「宮島・弥山(みせん)ギフト」ブランドやローストシリーズの充実を図ってまいりました。」

    新たな販売チャネルへの参入、ブランド・ギフト商品の拡充、高付加価値商品の強化を組み合わせている。
一緒に動いた変遷

「作業効率改善と仕入見直しによるコスト削減」は、この変遷が動いた37回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1211111087★123456
  1. ★この変遷
  2. 1作業効率改善と仕入見直しによるコスト削減12回
  3. 2市場ニーズを起点とした迅速な研究開発と商品ラインアップ拡充11回
  4. 3生産設備の増強・合理化・更新11回
  5. 4有利子負債への依存と金利変動10回
  6. 5食肉事業を収益の柱とする堅実成長8回
  7. 6加工食品事業のブランド確立と安定収益7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
福留ハムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新商品・高付加価値商品の販売強化と販路拡大|福留ハム(2291)の変遷 | Komori