Komori
福留ハム(2291)・施策前進

トリゼンフーズ・双日食料との業務提携によるクロスセル・製造受託

FY2026-H1に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-14。直近の記載は2026-08-12。

5記載
2年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2026-H1前進2026-05-14 – 2026-08-122025: 120252026: 42026
同じテーマの他社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-12前進決算

    「現在まで、業務提携委員会でそのPDCAを回し、そのクロスセル案件は具体化し、クロスセルの実績が出始めており、今後、徐々に拡大していく見込みです。」

    業務提携によるクロスセルについて、業務提携委員会でのPDCA、案件の具体化、実績の発生へ進んでいる。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「現在まで、業務提携委員会でそのPDCAを回し、そのクロスセル案件は徐々に具体化し、実績が出始めています。また、その新商品については、3社でそれぞれの販路を活かした共同販売を強化し、商談が徐々に具体化・成約しています。」

    トリゼンフーズ・双日食料との業務提携について、業務提携委員会を通じてクロスセル案件の実績が出始め、共同開発商品の商談が具体化・成約している。
  3. FY2026-H1初出有価証券報告書

    「2025年10月1日付でトリゼンフーズ株式会社及び双日食料株式会社と業務提携を締結いたしました。今後におきましては、当事会社3社間で、それぞれの調達、製造、流通、販売機能を活かしつつ、クロスセル、新商品の開発、製造委託、共同営業、人材交流をはじめとする幅広い業務提携を協議、実現し、それぞれの企業価値向上を実現していく方針です。」

    2025年10月1日付の業務提携を初めて開示し、3社の調達・製造・流通・販売機能を活用したクロスセル、新商品開発、製造委託、共同営業、人材交流を協議・実現する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「作業効率改善と仕入見直しによるコスト削減」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

44422★12345
  1. ★この変遷
  2. 1作業効率改善と仕入見直しによるコスト削減4回
  3. 2新商品・高付加価値商品の販売強化と販路拡大4回
  4. 3継続企業の前提に関する重要な疑義と資金余力による対応4回
  5. 4企業間取引・株式安定化を目的とした政策保有株式2回
  6. 5市場ニーズを起点とした迅速な研究開発と商品ラインアップ拡充2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
福留ハムの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
トリゼンフーズ・双日食料との業務提携によるクロスセル・製造受託|福留ハム(2291)の変遷 | Komori