オプロ(228A)・施策再掲
ビジネス文書の電子化とデータ連携によるDX推進
FY2024に初出。10回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-15。直近の記載は2026-10-13。
10記載
2年にわたる
7うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ドキュメント・契約の電子化とライフサイクル支援3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は「make IT simple」というミッションのもと、企業活動のデジタルトランスフォーメーション(DX)を促進するため、お客様の生産性を上げ、お客様を成功に導くための「データオプティマイズソリューション」及び「セールスマネジメントソリューション」のクラウドサービスを展開してまいりました。」
DX促進、生産性向上、顧客成功を目的とするクラウドサービス展開を再確認している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社は「make IT simple」というミッションのもと、企業活動のデジタルトランスフォーメーション(DX)を促進するため、お客様の生産性を上げ、お客様を成功に導くための「データオプティマイズソリューション」及び「セールスマネジメントソリューション」のクラウドサービスを展開してまいりました。」
DX促進、生産性向上、クラウドサービス展開という従来の事業方針を再確認している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社は「業務をつなげる力」で足かせからお客様を解放しDXの可能性を広げるため、ビジネス文書の電子化とデータ連携に取り組んできました。」
システムのサイロ化や紙文書を課題と捉え、帳票の電子化、外部サービス連携、情報資産の蓄積・共有を事業の中核としている。