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2026年11月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2026年11月期第3四半期累計の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回った。また、通期業績予想は修正されたが、修正前の数値は本短信には記載されていない。

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規模
15.5
売上高前年同期比(%)
書きぶり
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この期間の実績

第3四半期2025年12月1日〜2026年8月31日非連結(個別)日本基準
売上高2,150百万円前年比 +15.5%進捗 73.3%
営業利益366百万円前年比 +32.8%進捗 78.0%
経常利益377百万円前年比 +35.7%進捗 77.6%
純利益(親会社株主帰属)260百万円前年比 +46.8%進捗 75.8%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益112.50円
期末の財政状態
総資産3,093百万円
うち純資産 1,529 百万円自己資本比率 49.4%前期末比 +1.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,934百万円(前年比 +15.0%)
営業利益469百万円(前年比 +41.7%)
経常利益486百万円(前年比 +44.3%)
純利益343百万円(前年比 +42.5%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 2,934 / 営業利益 469 / 経常利益 486 / 純利益 343
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

IT投資需要が堅調に推移し、法人・公的機関向けクラウドサービス市場が拡大したことに加え、生成AIを活用した新機能の開発やサポート体制の強化を進めた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象2026年10月13日開催の取締役会で、自己株式40,000株(上限)、取得価額総額87,000,000円(上限)の取得を決議した。取得期間は2026年10月14日から2027年1月29日まで。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 35千円 / 特別損失 非開示
減価償却費55,547千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(個人投資家向け)
期末発行済株式数2,346,050株
期末自己株式数40,000株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2025年12月1日〜2026年8月31日
売上高2,150百万円(前年比 +15.5%)
営業利益366百万円(前年比 +32.8%)
経常利益377百万円(前年比 +35.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益260百万円(前年比 +46.8%)
1株当たり当期純利益112.50円
自己資本比率当期末 49.4 / 前期末 47.6
総資産3,093百万円
純資産1,529百万円
通期業績予想売上高 2,934百万円(前年比 +15.0%) / 営業利益 469百万円(前年比 +41.7%) / 経常利益 486百万円(前年比 +44.3%) / 純利益 343百万円(前年比 +42.5%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 2,934 / 営業利益 469 / 経常利益 486 / 純利益 343
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
減価償却費55,547千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 35千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象2026年10月13日開催の取締役会で、自己株式40,000株(上限)、取得価額総額87,000,000円(上限)の取得を決議した。取得期間は2026年10月14日から2027年1月29日まで。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(個人投資家向け)
期末発行済株式数2,346,050株
期末自己株式数40,000株
業績の増減要因IT投資需要が堅調に推移し、法人・公的機関向けクラウドサービス市場が拡大したことに加え、生成AIを活用した新機能の開発やサポート体制の強化を進めた。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

IT投資需要や法人・公的機関向けクラウドサービス市場の拡大、生成AIを活用した新機能の開発、サポート体制の強化などを挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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