新規事業推進部の新設と新たな顧客層の獲得
FY2022-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。
- FY2023前進有価証券報告書
「新規事業においては、DtoC(Direct to Consumer)事業の「Meatful」、「Table for All」の売上げ拡大に向けた取組みを実施しました。新たにサステナブル事業として「Mealin’Good」(ミーリングッド)のブランド立ち上げを行い、限りある資源の有効活用や新たな食の選択肢を増やすための取組みを強化してまいりました。」
新規事業推進部の取り組みが、D2C 2事業の売上拡大と新サステナブルブランドの立ち上げへ進展した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「新規事業においては、第1四半期連結累計期間に立ち上げたDtoC(Direct to Consumer)の2事業 (エンタメ事業「Meatful」、ウェルネス事業「Table for All」)について会員数を増やしながら直接販売を行いました。今後新たにエシカル事業の立ち上げを計画しており、社会課題解決に寄り添ったサービスを展開してまいります。」
新規顧客層獲得に向けた取り組みが、D2C 2事業の会員数拡大・直接販売と、エシカル事業の立ち上げ計画へ進展した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「新規事業においては、第1四半期連結累計期間に立ち上げたD2C(Direct to Consumer)の2事業(エンタメ事業「Meatful」、ウェルネス事業「Table for All」)のサービス認知拡大と新規顧客の獲得に努めました。」
新規事業推進部に関連する新規顧客獲得の取り組みが、MeatfulとTable for Allの認知拡大・顧客獲得として継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「新規事業においては、D2C(Direct to Consumer)の新サービスであるエンタメ事業「Meatful」、ウェルネス事業「Table for All」の2事業の立ち上げを行い、サービス認知拡大と新規顧客の獲得に努めました。」
新規事業推進部による新たな顧客層の獲得が、MeatfulとTable for Allという2事業の立ち上げとして具体化した。 - FY2022前進有価証券報告書
「「ウエルネス事業」においては、国内食品メーカー初となる食物アレルギーケア総合プラットフォーム「Table for All 食物アレルギーケア」サービスを2022年2月より開始いたしました。」
新規事業推進部による成長領域・新規顧客層への取り組みが、食物アレルギーケア総合プラットフォームのサービス開始として具体化した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「新規事業においては、将来の環境変化を見据えた新たな成長領域への取組みを加速し、具体的な事業化を推進するとともに、グループの挑戦する風土の醸成にもつなげるため、4月1日より新規事業推進部を新設し、新たな顧客層の獲得に向けた商品、サービスの検討を進めてまいりました。」
新規事業推進部の新設後も、新たな成長領域の事業化と新たな顧客層に向けた商品・サービスの検討を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「新規事業においては、将来の環境変化を見据えた新たな成長領域への取組みを加速し、具体的な事業化を推進するとともに、グループの挑戦する風土の醸成にもつなげるため、4月1日より新規事業推進部を新設し、新たな顧客層の獲得に向けた商品、サービスの検討を進めてまいりました。」
新規事業推進部の新設後も、新たな成長領域の事業化と新たな顧客層に向けた商品・サービスの検討を継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「新規事業においては、将来の環境変化を見据えた新たな成長領域への取り組みを加速し、具体的な事業化を目指すとともに、グループの挑戦する風土の醸成にもつなげるため、4月1日より新規事業推進部を新設し、新たな顧客層の獲得に向けた商品、サービスの検討を進めてまいりました。」
2021年4月1日に新規事業推進部を新設し、新たな成長領域の事業化と顧客層獲得に向けた商品・サービス検討を開始した。