プリマハム(2281)・目標再掲
配当性向30%程度の安定達成
FY2020に初出。7回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
7記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1081社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1105社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに68社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1107件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「配当性向40%以上を目標としつつ、安定的配当を継続的に実施していくことを基本方針としております。」
配当性向40%以上の目標と安定配当方針を継続し、2025年度の年間配当は中間40円・期末40円の計80円となる予定である。 - 2026-05-08実績引用業績予想の修正
「2026年3月期 - 40.00 - 40.00 80.00 4,026 87.6 3.3」
配当性向40%以上の目標に対し、2026年3月期の配当性向は87.6%となった。2027年3月期の予想配当性向は53.6%としている。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「2025年度を初年度とする3ヶ年中期経営計画(ローリングプラン)の着実な実行により、自己資本利益率(ROE)10%以上及び配当性向40%以上を目標としつつ安定的配当を継続的に実施する」
配当性向の目標を従来の30%以上から40%以上へ引き上げた。 - FY2023再定義有価証券報告書
「2023年度を初年度とする3ヶ年中期経営計画(ローリングプラン)の着実な実行により、自己資本利益率(ROE)10%以上と配当性向30%以上を安定して達成し」
配当性向の目標表現を従来の「30%程度」から「30%以上」へ改め、2023年度初年度の計画でも安定達成を掲げている。 - FY2022前進有価証券報告書
「2022年度を初年度とする3ヵ年中期経営計画(ローリングプラン)の着実な実行により、自己資本利益率(ROE)10%以上と総資産利益率(ROA)5%以上、配当性向30%程度を安定して達成」
配当性向30%程度の安定達成目標を新たな2022年度初年度の3ヵ年計画でも継続し、当年度実績は33.6%となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「配当性向は30.2%となり、目安である30%以上の水準を維持しております。」
配当性向30%程度の安定達成という目標に対し、当年度実績は30.2%となった。 - FY2020初出有価証券報告書
「2020年度を初年度とする3ヵ年中期経営計画(ローリングプラン)の着実な実行により、自己資本比率40%以上を維持しつつ、自己資本利益率(ROE)10%以上と配当性向30%程度を安定して達成し、持続的な成長と企業の永続性の確立、並びに事業を通じたステークホルダーへの貢献を目指してまいります。」
新たな3ヵ年中期経営計画において、ROE・自己資本比率に加えて、配当性向30%程度を安定して達成する目標を設定している。