ヤクルト本社(2267)・施策再掲
ダノンとの協業関係の維持
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ダノンとの協業関係維持・プロバイオティクス普及協力1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「ダノンが保有する当社株式はなくなりましたが、両社は今後も友好的な関係を維持し、プロバイオティクスの普及にともに取り組んでまいります。」
ダノンによる当社株式10,612,000株の全売却と覚書の改定後も、友好的な関係とプロバイオティクス普及に向けた協業を継続すると記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「ダノンが保有する当社株式はなくなりましたが、両社は今後も友好的な関係を維持し、プロバイオティクスの普及にともに取り組んでまいります。」
ダノンによる当社株式の全売却と覚書の改定後も、友好的な関係とプロバイオティクス普及に向けた協業を継続すると記載している。 - FY2021-Q2再定義有価証券報告書
「ダノンが保有する当社株式はなくなりましたが、両社は今後も友好的な関係を維持し、プロバイオティクスの普及にともに取り組んでまいります。」
ダノンが保有していた当社株式を全て売却し、覚書を改定した。資本関係はなくなったが、友好的な関係とプロバイオティクス普及に向けた協業は継続すると記載している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「ダノンは、当社の協力のもと、当社普通株式24,600,000株を売却しましたが、当社とダノンは、当該株式売却後も友好的な関係を維持し、引き続きプロバイオティクスの普及を目指していく意向のもと、原覚書を改定する改定覚書を締結しました。」
ダノンが24,600,000株を売却し、当社のその他の関係会社ではなくなった一方、株式売却後も友好的関係とプロバイオティクス普及に向けた協業を維持する形に改定された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「同社と当社は、協業関係に関する覚書を締結しています。」
ダノンとの戦略提携契約終了後も、協業関係を覚書に基づき維持している。 - FY2016初出有価証券報告書
「同社と当社は、協業関係に関する覚書を締結しています。」
戦略提携契約終了後も、ダノンとの協業関係を覚書および人的関係を通じて維持している。