Komori
ヤクルト本社(2267)・施策再掲

ダノンとの協業関係の維持

FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017再定義FY2018 – FY2021-Q22016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 22021
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ダノンとの協業関係維持・プロバイオティクス普及協力1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「ダノンが保有する当社株式はなくなりましたが、両社は今後も友好的な関係を維持し、プロバイオティクスの普及にともに取り組んでまいります。」

    ダノンによる当社株式10,612,000株の全売却と覚書の改定後も、友好的な関係とプロバイオティクス普及に向けた協業を継続すると記載している。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「ダノンが保有する当社株式はなくなりましたが、両社は今後も友好的な関係を維持し、プロバイオティクスの普及にともに取り組んでまいります。」

    ダノンによる当社株式の全売却と覚書の改定後も、友好的な関係とプロバイオティクス普及に向けた協業を継続すると記載している。
  3. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「ダノンが保有する当社株式はなくなりましたが、両社は今後も友好的な関係を維持し、プロバイオティクスの普及にともに取り組んでまいります。」

    ダノンが保有していた当社株式を全て売却し、覚書を改定した。資本関係はなくなったが、友好的な関係とプロバイオティクス普及に向けた協業は継続すると記載している。
  4. FY2018再定義有価証券報告書

    「ダノンは、当社の協力のもと、当社普通株式24,600,000株を売却しましたが、当社とダノンは、当該株式売却後も友好的な関係を維持し、引き続きプロバイオティクスの普及を目指していく意向のもと、原覚書を改定する改定覚書を締結しました。」

    ダノンが24,600,000株を売却し、当社のその他の関係会社ではなくなった一方、株式売却後も友好的関係とプロバイオティクス普及に向けた協業を維持する形に改定された。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「同社と当社は、協業関係に関する覚書を締結しています。」

    ダノンとの戦略提携契約終了後も、協業関係を覚書に基づき維持している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「同社と当社は、協業関係に関する覚書を締結しています。」

    戦略提携契約終了後も、ダノンとの協業関係を覚書および人的関係を通じて維持している。
一緒に動いた変遷

「投資有価証券の市場価格変動リスク」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1投資有価証券の市場価格変動リスク2回
  3. 2薬価改定と後発医薬品への切替による医薬品事業の収益圧力2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤクルト本社の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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