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六甲バター(2266)・事実販売終了後の部門売上消失

リンドールを中心とするチョコレート販売の好調

FY2017に初出。23回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024-H1。

23記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2021その他FY2022-Q3 – FY2023-Q22018: 320182019: 420192020: 220202021: 420212022: 320222023: 420232024: 32024
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リンドール中心のチョコレート販売動向1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-H1販売終了後の部門売上消失有価証券報告書

    「「チョコレート部門」については、2023年5月末日をもって販売を終了しております。」

    チョコレート部門の販売終了後の中間期間について、収益分解からチョコレート部門がなくなり、部門売上を計上していないことを明記している。
  2. FY2024-Q1販売終了後の売上消失有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の売上高につきましては、主に2023年5月末日でチョコレート製品の販売が終了したことから10,314百万円(前年同四半期比96.8%)となりました。」

    リンツ&シュプルングリー社から輸入販売していたチョコレートの販売終了後、チョコレート部門の売上高を計上しておらず、販売終了が全社売上高減少の主因として記載されている。
  3. FY2023後退有価証券報告書

    「チョコレート 1,080,238 48.8」

    チョコレート販売実績は1,080,238千円、前年同期比48.8%となり、リンツ&シュプルングリー社との販売終了後に前年を大きく下回った。
  4. FY2023-Q3後退有価証券報告書

    「チョコレート部門が1,080百万円(前年同四半期比81.9%)、」

    チョコレート部門の売上高は1,080百万円、前年同期比81.9%となり、前年同期を下回った。リンツ&シュプルングリー社から輸入販売していたチョコレートの販売終了後、部門売上の前年割れを記載している。
  5. FY2023-Q2輸入チョコレート販売終了有価証券報告書

    「なお、リンツ&シュプルングリー社より輸入し販売しておりましたチョコレートについては、2023年5月末日をもちまして販売を終了しています。」

    チョコレート部門の売上高自体は1,080百万円、前年同四半期比101.9%となった一方、リンツ&シュプルングリー社から輸入販売していたチョコレートの販売終了を明記している。
  6. FY2023-Q1四半期販売実績増加有価証券報告書

    「チョコレート部門が818百万円(前年同四半期比110.7%)」

    チョコレート部門の売上高は818百万円、前年同期比110.7%となり、前年同期を上回った。
  7. FY2022年間販売実績増加の継続有価証券報告書

    「チョコレート 2,213,229 107.7」

    当事業年度のチョコレート販売実績は2,213,229千円、前年同期比107.7%となり、前年超えを継続した。
  8. FY2022-Q3前年超えに回復有価証券報告書

    「チョコレート部門が1,319百万円(前年同四半期比107.4%)」

    チョコレート部門は前年同期比107.4%となり、FY2022-Q1に記載された前年割れから前年超えに戻っている。
  9. FY2022-Q1後退有価証券報告書

    「チョコレート部門が739百万円(前年同四半期比97.0%)、」

    チョコレート部門の売上高は739百万円、前年同期比97.0%となり、前事業年度の年間販売実績増加から四半期では前年割れに変化している。
  10. FY2021年間販売実績の増加有価証券報告書

    「チーズ製品と業務用チーズ製品等の販売が減少した一方で、ナッツ製品とチョコレート製品等の販売が増加した」

    チョコレート製品の販売実績は2,172,150千円、前年同期比117.5%となり、前事業年度から増加率が高まった。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「チョコレート製品等の販売が増加した一方で、」

    チョコレート製品等の販売増加を当第3四半期累計期間の業績要因として継続して記載している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「チョコレート製品およびナッツ製品等の販売が増加した一方で、」

    チョコレート製品の販売増加を当第2四半期累計期間の業績要因として継続して記載している。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「これは主に、業務用チーズ製品の販売が減少した一方で、チョコレート製品と家庭用チーズ製品の販売が伸長したことによります。」

    チョコレート製品の販売伸長を当第1四半期の増収要因として継続して記載している。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「チョコレート 1,848,743 105.3」

    チョコレート販売実績は1,848,743千円、前年同期比105.3%となり、販売伸長を継続している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「これは主に、家庭用チーズ製品とチョコレートの販売が伸長した一方で、業務用チーズ製品の販売が大幅に減少したことによります。」

    チョコレートの販売伸長を当第1四半期の売上要因として継続して記載している。
  16. FY2019年間販売実績の増加有価証券報告書

    「チョコレート 1,756,307 114.7」

    当事業年度のチョコレート販売実績は1,756,307千円、前年同期比114.7%となり、前事業年度の101.9%から増加率が高まった。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「これは主に、家庭用チーズ製品およびチョコレート製品の販売が伸長したことによります。」

    チョコレート製品の販売伸長を第3四半期累計期間の増収要因として記載している。ただし、本 filing ではリンドールへの個別言及はない。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「これは主に、家庭用チーズ製品およびチョコレート製品の販売が伸長したことによります。」

    チョコレート製品の販売伸長を当四半期累計期間の増収要因として記載している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「これは主に、家庭用チーズ製品の販売が大幅に伸長したほか、チョコレートおよびナッツ製品の販売が伸長したことによります。」

    チョコレート製品の販売伸長を、当四半期の増収要因として記載している。
  20. FY2018前年超えに回復有価証券報告書

    「チョコレート 1,531,701 101.9」

    チョコレート販売実績は1,531,701千円、前年同期比101.9%となり、直近四半期の前年割れから前年超えに戻っている。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「チョコレート部門が925百万円(前年同四半期比98.2%)、」

    チョコレート部門売上高は925百万円、前年同期比98.2%となった。前 filing と同じ前年割れの水準で、リンドールへの個別言及はない。
  22. FY2018-Q2後退有価証券報告書

    「チョコレート部門が737百万円(前年同四半期比98.2%)、」

    チョコレート部門売上高は737百万円、前年同期比98.2%となり、前回のリンドールを中心とする好調という記載から前年割れへ弱まっている。本 filing ではリンドールへの個別言及はない。
  23. FY2017初出有価証券報告書

    「チョコレート部門におきましては、リンドールが好調であったことから、売上高は1,502百万円(前年同期比107.2%)となりました。」

    リンドールの好調を背景に、チョコレート部門売上高が1,502百万円、前年同期比107.2%となった事実を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「PB製品売上減少によるナッツ部門の減収」は、この変遷が動いた23回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1PB製品売上減少によるナッツ部門の減収3回
  3. 2海外調達ナチュラルチーズの市況・為替変動リスク2回
  4. 3インドネシア合弁会社の投資価値低下・持分法損失2回
  5. 4インドネシア関連会社借入に対する債務保証2回
  6. 5チーズ原料価格の弱含みとアナログチーズの価格競争2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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