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森永乳業(2264)・リスク再掲

地震等による生産・物流施設の損害リスク

FY2016に初出。18回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

18記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化顕在化FY2019-Q2 – FY2019再掲FY2020-Q2 – FY20222016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
自然災害・事故等による拠点操業・製品供給停止リスク476社が書いているテーマ・逆風489社・追い風6社

森永乳業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より3年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。132社中32社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに89社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの495件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、事業継続計画書等のマニュアルを整備し、従業員およびその家族、ならびにお客さま、お得意先、近隣社会、関係先の人命保護を最優先に考えるとともに、適切な商品の供給および早期に事業活動を復旧できる体制の構築に努めています。」

    自然災害・事故・感染症による事業停止リスクと、BCP・早期復旧体制を継続して記載している。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、経営者が当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性があると認識しているリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」

    自然災害による生産・物流施設損害リスクについて、重要な変更や新規発生がないとしている。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、事業継続計画書等のマニュアルを整備し、従業員およびその家族、ならびにお客さま、お得意先、近隣社会、関係先の人命保護を最優先に考えるとともに、適切な商品の供給および早期に事業活動を復旧できる体制の構築に努めています。」

    地震・暴風雨等の自然災害による生産・物流停止リスクと、事業継続・復旧体制を継続して記載している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」

    自然災害による生産・物流施設損害リスクについて、当四半期に重要な変更や新規発生がないとしている。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」

    自然災害による生産・物流施設損害リスクについて、当四半期に重要な変更や新規発生がないとしている。
  6. FY2019顕在化有価証券報告書

    「災害による損失 328」

    当連結会計年度に災害による損失328百万円を計上し、自然災害による損失が実際に発生している。
  7. FY2019-Q3顕在化有価証券報告書

    「災害による損失 317」

    第3四半期連結累計期間に災害による損失317百万円を計上しており、自然災害関連の損失が実際に発生している。
  8. FY2019-Q2顕在化有価証券報告書

    「災害による損失 211」

    第2四半期連結累計期間に災害による損失211百万円を計上しており、自然災害関連の損失が実際に発生している。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」

    自然災害による生産・物流施設損害リスクについて、本四半期の重要な変更や新規発生がないとしている。
  10. FY2018顕在化有価証券報告書

    「災害による損失 212」

    当連結会計年度に災害による損失212百万円を計上しており、自然災害関連の損失が実際に発生したことを記載している。
  11. FY2018-Q3顕在化有価証券報告書

    「災害による損失 122」

    第3四半期連結累計期間に災害による損失122百万円を計上しており、自然災害関連の損失が引き続き実際に発生している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」

    自然災害による生産・物流施設損害リスクについて、本四半期に重要な変更や新規発生がないと記載している。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」

    自然災害による生産・物流施設損害リスクについて、本四半期に重要な変更や新規発生がないと記載している。
  14. FY2017顕在化有価証券報告書

    「災害による損失 474」

    連結損益計算書に災害による損失474百万円を計上しており、自然災害関連の損失が実際に発生したことを年度決算でも確認している。
  15. FY2017-Q3顕在化有価証券報告書

    「災害による損失 474」

    四半期連結損益計算書に災害による損失474百万円を計上しており、自然災害関連の損失が引き続き実際に発生したことを示している。
  16. FY2017-Q2顕在化有価証券報告書

    「災害による損失 471」

    四半期連結損益計算書に災害による損失471百万円を計上しており、自然災害関連の損失が実際に発生したことを示している。損失の具体的な発生場所や内容までは記載されていない。
  17. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営成績および財政状態などに影響をおよぼす可能性のあるリスクについて、重要な変更および新たに発生したものはありません。」

    自然災害による生産・物流施設損害リスクについて重要な変更がないとの扱いである。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「地震などの大規模な自然災害の影響で生産・物流施設等が損害を被ることにより生産が停滞し、復旧のための費用が発生する」

    生産停止と復旧費用による業績・財政状態への影響可能性を記載している。
一緒に動いた変遷

「原材料相場高騰と円安による原価上昇リスク」は、この変遷が動いた18回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333★123
  1. ★この変遷
  2. 1原材料相場高騰と円安による原価上昇リスク3回
  3. 2個人消費の停滞と食品業界の厳しい競争環境3回
  4. 3アイスクリームの取引制度変更による売上への影響3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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