Komori
亀田製菓(2220)・目標前進

人的資本に関する2030年度目標

FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。

3記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2025 – FY20262023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標289社が書いているテーマ・逆風1社・追い風291社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに78社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2025年度実績 女性管理職比率14.3%、女性監督職比率21.2%、男性育児休業取得率63.6%、男女間賃金格差69.8%、人財育成投資の推進2021年度比2.1倍 2030年度目標 女性管理職比率30%、女性監督職比率30%、男性育児休業取得率80%、男女間賃金格差80%、人財育成投資の推進2021年度比2.4倍以上」

    人的資本の2030年度目標について、2025年度実績を更新した。女性管理職比率、女性監督職比率、男女間賃金格差は前年度から上昇した一方、男性育児休業取得率と人財育成投資は前年度実績を下回った。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「女性管理職比率 13.8% 13.6% 30% 女性監督職比率 13.8% 18.8% 30% 男性育児休業取得率 62.1% 75.0% 80% 男女間賃金格差 67.2% 66.3% 80% 人財育成投資の推進 2021年度比1.5倍 2021年度比2.4倍 2021年度比2.4倍以上」

    人的資本の2030年度目標に対し、2024年度実績として女性監督職比率18.8%、男性育児休業取得率75.0%、人財育成投資2.4倍を開示した。
  3. FY2023初出有価証券報告書

    「上記、重要課題の達成状況を確認するための主な指標と目標は以下のとおりであります。指標 2022年度実績 2030年度目標 女性管理職比率 15.6% 30% 女性監督職比率 13.4% 30% 男性育児休業取得率 51.7% 80% 男女間賃金格差 68.1% 80%」

    女性管理職・監督職比率、男性育児休業取得率、男女間賃金格差について、2022年度実績と2030年度目標を初めて数値で設定している。
一緒に動いた変遷

「北米・アジアを中心とする海外事業の拡大」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1北米・アジアを中心とする海外事業の拡大2回
  3. 2国内米菓事業の構造改革と事業ポートフォリオ最適化2回
  4. 3主力ブランドへの経営資源集中とブランド強化2回
  5. 4健康機能関連事業・長期保存食・植物性乳酸菌の拡大2回
  6. 5美味しく健康価値のある国内食品事業の本格展開2回
  7. 6海外各拠点の収益事業化・黒字化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
亀田製菓の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
人的資本に関する2030年度目標|亀田製菓(2220)の変遷 | Komori