お客様に感動を届ける新たな挑戦
FY2016-Q2に初出。12回の記載のうち6回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
第一屋製パンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「このような環境下において、当社は、2026年度の全社基本方針として「成長を創る」を掲げ、持続的な成長軌道の確立に向けて、新たな価値創造と収益基盤の強化に全社一丸となって取り組んでまいりました。」
従来の「生まれ変わる(リボーン)」など顧客価値を中心とした基本方針から、2026年度は「成長を創る」を掲げ、持続的成長・価値創造・収益基盤強化を前面に出す表現へ変化している。 - 2026-05-15再定義決算
「このような環境下において、当社は、2026年度の全社基本方針として「成長を創る」を掲げ、全社一丸となって、持続的な成長を実現するための新たな価値創造と収益基盤の強化に邁進してまいりました。」
従来の「生まれ変わる(リボーン)」から、2026年度は「成長を創る」へ全社基本方針の表現が変化している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「このような環境下において、当社は、「生まれ変わる(リボーン)」を全社基本方針として昨年度から継続して掲げ、お客様からオンリーワンの存在として認められる会社に生まれ変わることを目指して取り組んでまいりました。」
「生まれ変わる(リボーン)」を全社基本方針として昨年度から継続し、顧客からオンリーワンの存在として認められる会社を目指している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当グループは、「おいしさに まごころこめて」をモットーとし、お客様の期待を超える感動をお届けすることを目指しております。」
「おいしさに まごころこめて」をモットーに、お客様の期待を超える感動を届ける方針を継続している。また、全社基本方針としての「生まれ変わる(リボーン)」も維持している。 - FY2024-H1再定義有価証券報告書
「このような環境下において、当社は年初より「生まれ変わる(リボーン)」を全社基本方針として掲げ、お客様にとってオンリーワンの存在になることを目指し」
従来の「お客様の期待を超える感動」から、顧客にとってオンリーワンの存在を目指す表現へ、顧客価値の方針が具体化されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当グループは、「おいしさに まごころこめて」をモットーとし、お客様の期待を超える感動をお届けすることを目指しております。」
「おいしさに まごころこめて」をモットーとし、顧客の期待を超える感動を届ける方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当グループは、「おいしさに まごころこめて」をモットーとし、お客様の期待を超える感動をお届けすることを目指しております。」
「おいしさに まごころこめて」をモットーとし、顧客の期待を超える感動を届ける方針を引き続き掲げている。 - FY2018-Q2再定義有価証券報告書
「こうした状況の中、当グループでは基本方針に「ルールの確認と再徹底」、「全社一丸での収益改善」、「オンリーワン商品群の創造と供給体制づくり」を掲げ、中期経営計画を柱とした収益基盤の構築に取り組み、更なる企業価値向上を目指してまいりました。」
基本方針が、顧客に感動を届ける挑戦やオンリーワンを目指す挑戦から、オンリーワン商品群の創造と供給体制づくりへと具体化・再整理されている。 - FY2017再定義有価証券報告書
「当グループは、「おいしさに まごころこめて」をモットーとし、お客様の期待を超える感動をお届けすることを目指しております。」
従来の定型句から、「おいしさ」を基礎にお客様の期待を超える感動を届けるという表現へ置き換えられている。 - FY2017-Q2再定義有価証券報告書
「こうした状況の中、当グループでは基本方針に「ルールの確認と徹底」、「垣根を越えたチームプレイ」、「オンリーワンを目指す挑戦」を掲げ」
従来の「お客様に感動を届ける新たな挑戦」から、「オンリーワンを目指す挑戦」へ基本方針上の表現が変わっている。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当グループでは基本方針に「お客様に感動を届ける新たな挑戦」」
基本方針として、顧客に新たな価値を届ける挑戦を引き続き掲げている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「基本方針に「お客様に感動を届ける新たな挑戦」」
基本方針として、顧客に新たな価値を届ける挑戦を掲げている。