Komori
井村屋グループ(2209)・施策前進

コージェネレーションシステムによる省エネ・災害時電源活用

FY2020-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020。直近の記載はFY2021-Q3。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q3再掲FY2021-Q12020: 320202021: 12021
同じテーマの他社
コージェネレーションによる省エネ・災害時電源活用1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、このシステムを活用し、大規模災害発生時の停電と水供給の停止を回避して、近隣の方に提供できる「水ステーション」とスマートフォンに充電できる「充電ステーション」を設置し、社会貢献活動に寄与できることとなりました。」

    導入済みのコージェネレーションシステムについて、災害時の水・充電ステーションとしての活用を具体化した。
  2. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「前期に導入したコージェネレーションシステムにより動燃費の低減とともにCO₂削減が図られました。」

    前期に導入したコージェネレーションシステムが、省エネ・CO₂削減の効果を発揮していることを再確認している。
  3. FY2020達成有価証券報告書

    「また、井村屋株式会社では、コージェネレーションシステムとして、都市ガスを燃料とする停電対応型のガスエンジン発電機を導入し、2020年1月29日に竣工式を迎えました。」

    停電対応型ガスエンジン発電機の導入が2020年1月29日の竣工式まで完了した。
  4. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「また、井村屋株式会社では、コージェネレーションシステムとして、都市ガスを燃料とする停電対応型のガスエンジン発電機の導入を進め、2020年1月29日に竣工式を迎えました。このコージェネレーションシステムの導入により、省エネと CO₂削減に寄与するとともに、災害時は非常用電源として、地域住民の皆様への飲料水の提供やスマートフォンの充電に活用し、社会貢献活動に取り組んでまいります。」

    都市ガスを燃料とする停電対応型ガスエンジン発電機の導入を進め、2020年1月29日に竣工式を実施した。省エネ・CO₂削減に加え、災害時の非常用電源と地域支援への活用を示している。
一緒に動いた変遷

「「NEW」と「NEXT」による付加価値商品の創造」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1「NEW」と「NEXT」による付加価値商品の創造2回
  3. 2ASEANを中心とした輸出拡大と海外認知度向上2回
  4. 3バイオマスボイラ、SCM、冷凍倉庫によるコスト削減2回
  5. 4BCP・防災訓練・リコール対応による危機管理2回
  6. 5SCMの経営的視点での取り組み2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
井村屋グループの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
コージェネレーションシステムによる省エネ・災害時電源活用|井村屋グループ(2209)の変遷 | Komori