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ブルボン(2208)・目標前進

チョコレート市場シェア向上と冷菓事業の積極的拡大

FY2017に初出。35回の記載のうち33回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-10-30。

35記載
10年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2020-Q3前進FY2021-Q1 – 2026-10-302017: 220172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
主力商品・ブランド群の拡大11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「チョコレート品目は、当社のロングセラー商品「ホワイトロリータ」を食べやすいサイズにした「ひとくちホワイトロリータ」を発売し、「ひとくちルマンド」等の既存品とともに拡販を図りました。」

    ロングセラーブランドを活用した新商品を発売し、チョコレート商品の品揃え・ブランド展開を進めた。
  2. 2026-05-29前進株主総会

    「“アルフォートミニチョコレート”シリーズでは、プロモーションによるブランド強化とともに、いちごやチーズのリッチな味わいを楽しめる商品等、季節に合わせた商品展開を実施しました。」

    アルフォートミニチョコレートのプロモーション、季節商品、コンビネーション商品を展開した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「チョコレート品目は、“アルフォートミニチョコレート”シリーズにおいて、和栗モンブラン味の発売に加え消費者キャンペーンの実施や販促物を活用した売場展開に取り組み、シリーズ全体でも順調に推移しました。また、通常品よりも贅沢なおいしさが楽しめる「じゃがチョコグランデリッチミルク」を発売しご支持をいただきました。」

    アルフォートミニチョコレートの新味、消費者キャンペーン、売場展開、「じゃがチョコグランデリッチミルク」の発売により、チョコレート商品の拡大施策を進めた。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「チョコレート品目は、「ラングレイス」をより食べやすい形状に仕立てた商品「ひとくちラングレイス」や3種の異なる食感の生地を組み合わせたクランチチョコレート「ザクループ」を発売し、「ひとくちルマンド」シリーズなどとともに食感豊かな商品の品揃え強化を図りました。」

    新商品「ひとくちラングレイス」「ザクループ」等を発売し、チョコレート商品のラインアップを拡充した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「チョコレート品目は、フリーズドライ苺やフィアンティーヌを加えて仕立てた、食感や風味が豊かな一粒チョコレート「五感を満たすチョコレート贅沢いちご」を発売しました。「アルフォートミニチョコレート」シリーズや「ショコラブランチュール」シリーズでは、和栗を使った期間限定商品などを展開しブランドの活性化を図りました。また大袋商品では、4種のスイーツをイメージした「ミニビットスイーツショコラアソートFS」や催事に合わせた限定デザイン商品などを発売し、品揃えの充実を図りご支持をいただきました。」

    新商品、和栗の期間限定商品、大袋商品、催事向け限定デザイン商品を展開し、チョコレートの商品ラインアップとブランドを強化した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「チョコレート品目は、発売20周年を迎えた「アルフォートミニチョコレート」シリーズに、発酵バター香る「アルフォートミニチョコレートサブレ」を新発売しました。また、バナナやマロンなどの季節商品ならびに「アルフォートミニチョコレートくちどけホワイト」などのこだわりを加えた商品を展開しました。」

    アルフォート、ひとくちルマンド等で新商品・期間限定商品を投入し、継続プロモーションと合わせてチョコレート商品・ブランドを拡充した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「チョコレート品目は、「ひとくちルマンド」シリーズに季節に合わせた期間限定商品を発売し、品揃えの強化とシリーズの活性化を図りました。また、当社独自の製造技術を活かしたトリュフチョコレート「生チョコトリュフ」や「冬トリュフ」シリーズを発売したほか、生クリームを使用した「とろけるご褒美生チョコレート」を発売しバラエティ豊かな商品展開を行いました。「アルフォートミニチョコレート」シリーズでは、季節に合わせた商品展開と、発売20周年を機に「アルフォートミニチョコレートサブレ」を発売し、プロモーションによる認知向上と積極的な拡販に取り組みました。」

    チョコレート分野で期間限定商品、新シリーズ、新商品、発売20周年を契機としたプロモーションを展開し、商品ラインアップとブランドを強化した。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「チョコレート品目は、発売20周年を迎えた「アルフォートミニチョコレート」シリーズに、発酵バター香る「アルフォートミニチョコレートサブレ」を新発売したことに加え、季節ごとの商品展開と継続したプロモーションによるブランド強化を図りました。袋チョコレート商品群では、「ひとくちルマンド」シリーズで期間限定商品を展開したほか、フリーズドライ苺を加えた一粒チョコレート「きゅんと濃苺」やラム酒の香りが広がるトリュフチョコレート「ラム酒のトリュフ」を発売し品揃えの充実を図りました。」

    アルフォート、ひとくちルマンド等で新商品・期間限定商品を投入し、継続プロモーションと合わせてチョコレート事業の拡大を進めた。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「チョコレート品目は、「アルフォートミニチョコレート」シリーズに、宇治一番茶を使用し濃厚で香り高い味わいに仕立てた「アルフォートミニチョコレート雅抹茶」を発売しました。「ひとくちルマンド」シリーズでは、さらにサクサクとした食感を高めた「ひとくちルマンドクリスピーソルト」を発売し、シリーズ商品全体の活性化を図りました。」

    チョコレート分野でアルフォートおよびひとくちルマンドの新商品を発売し、ブランド・商品ラインアップを拡充した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「チョコレート品目は、「アルフォートミニチョコレート」シリーズに、栗やバナナを使用した商品や、ヘーゼルナッツ、ピスタチオを贅沢に使用した商品などを発売し、継続したプロモーションとともにブランドの強化を図りました。「ひとくちルマンド」シリーズでは、「ひとくちルマンドたっぷりショコラ」などを発売し品ぞろえの強化に取り組みました。」

    チョコレート商品の新味・新商品、継続プロモーション、ひとくちルマンドのシリーズ展開により、商品・ブランド拡充を進めた。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「チョコレート品目は、「アルフォートミニチョコレート」シリーズに、ピスタチオやヘーゼルナッツを贅沢に使用した商品を発売し品ぞろえの強化を図ったことに加え、継続的なプロモーションを実施しブランド認知の向上を図りました。また、魚沼工場の雪室設備で熟成させたカカオ豆を原料に使用した「雪室ショコラ」を発売し、付加価値を高めた商品開発にも取り組みました。」

    アルフォートシリーズの新商品、継続的プロモーション、「雪室ショコラ」の発売を通じて、チョコレート市場での商品・ブランド拡大を進めた。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「チョコレート品目は、「ひとくちルマンド」シリーズで、新たにウェブCMを展開し商品ブランドの強化を図りました。あわせて、ほろ苦くカカオ風味豊かなクレープ生地とバニラ風味の効いたホワイトチョコレートを組み合わせた「ひとくちルマンドホワイト」を発売し、品ぞろえの強化を図りました。」

    「ひとくちルマンド」シリーズでウェブCMと新商品を展開し、チョコレートのブランド・品揃えを強化した。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「チョコレート品目は、「アルフォートミニチョコレート」シリーズで、期間限定商品や「アルフォートミニチョコレートプレミアム濃ラズベリー」などを展開し、品ぞろえの強化を図ったことでシリーズ全体でも順調に推移しました。また、袋商品の期間限定品として、2種類の塩が甘みを引き立てる「104g夏トリュフ塩バニラ味」を発売しご支持をいただきました。」

    アルフォートシリーズの期間限定商品・新味、袋商品の期間限定品を展開し、チョコレートの品揃えとブランドを具体的に強化した。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「チョコレート品目は、「アルフォートミニチョコレート」シリーズに、期間限定のバナナやゴールドキウイを展開したほか、「アルフォートミニチョコレートストロベリー」を発売し品ぞろえの強化を図りました。併せて、新CMや消費者キャンペーンを行いブランドの活性化を図りました。また、ピスタチオを使用した「アルフォートミニチョコレートプレミアムピスタチオ」や、「ラッシュ」シリーズの「ピスタチオラッシュ」を発売し、お客様のニーズに応える商品展開を行いご好評をいただきました。」

    アルフォート等で期間限定商品・新味・新商品を展開し、新CMや消費者キャンペーンも実施してチョコレート商品とブランドの拡充を進めた。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「チョコレート品目は、上品な香りを持つピスタチオを使用した「アルフォートミニチョコレートプレミアムピスタチオ」を発売しご好評をいただきました。加えて、厚めのチョコレートをラングドシャ生地でサンドした「ショコラブランチュール」を発売し、品ぞろえの強化を図りました。さらには、「粉雪ショコラ」シリーズや「生チョコトリュフ」シリーズなど期間限定商品を展開し、品目全体の底上げと市場の活性化を図りました。」

    チョコレートで新商品と期間限定商品を展開し、品揃え強化と市場活性化を進めた。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「チョコレート品目は、「アルフォートミニチョコレート」シリーズに「アルフォートミニチョコレートストロベリー」や、期間限定のゴールドキウイを発売し品ぞろえの強化を図ったほか、新たなコマーシャル展開とキャンペーンを行い、ブランドの活性化とさらなる認知向上を図りました。また、柔らかな食感の「もちトリュフガナッシュ」や、堅焼きプレッツェルをビターチョコレートで覆った「プレッツェルショコラビター」を発売し、バラエティ豊かな商品展開を行いました。冷菓品目は、「ルマンドアイスキャラメルサレ」を発売したほか、「ルマンドアイスチョコレート」、「ロアンヌアイスチョコレート」を発売し、品ぞろえの強化と商品認知の向上を図りました。」

    チョコレートの新味・期間限定商品・新商品、ブランドプロモーションを展開し、冷菓でも複数の新商品を発売して市場シェア・商品ラインナップ拡大に向けた施策を進めた。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「チョコレート品目は、「アルフォートミニチョコレート」シリーズや「もちもちショコラ」シリーズ、「ブランチュールミニチョコレート」シリーズに、それぞれ期間限定商品を展開し品ぞろえの充実を図りました。加えて、カップスナック商品群の「じゃがチョコ」シリーズに、「じゃがチョコグランデビター」を発売しブランドの活性化を図りました。また、バッグサイズ商品群において、「46gプレッツェルショコラストロベリー」を発売しご好評をいただきました。」

    主要チョコレートブランドで期間限定商品、新商品、バッグサイズ商品を展開し、品揃えとブランドを具体的に強化した。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「チョコレート品目は、「ひとくちルマンド」にシリーズ品として、「ひとくちルマンドホワイト」「ひとくちルマンドマイルドビター」を発売しブランド強化に努めました。「アルフォートミニチョコレート」シリーズに「アルフォートミニチョコレートリッチミルク」を発売するとともに、コンテンツタイアップの新たなプロモーションと、消費者キャンペーンを展開しブランドの活性化に取り組みました。」

    チョコレートでシリーズ商品・新味を投入し、コンテンツタイアップや消費者キャンペーンを通じてブランド強化を進めた。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「チョコレート品目は、ご好評をいただいている「ひとくちルマンド」に、シリーズ品として「ひとくちルマンドホワイト」を発売しブランド強化に努めたほか、「アーモンドラッシュ」シリーズにコンパクトな食べきりサイズの「アーモンドラッシュコンパクト」2品を発売しました。加えて、家庭で過ごす時間が増えたことから、お客様自身で製作する「プチクマのお菓子のおうち」などに高い支持をいただきました。」

    チョコレート分野でシリーズ商品と食べきりサイズ2品を投入し、ブランド・品揃えの強化を進めた。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「チョコレート品目は、「アルフォートミニチョコレート」シリーズにおいて、お客様から要望の高かったリッチミルクを6年ぶりに発売するとともに、コンテンツタイアップの新たなプロモーションと、消費者キャンペーンを展開し、さらなるブランドの活性化に取り組みました。また、「ブランチュールミニチョコレート」シリーズでは安納芋や北海道ホワイトを、「もちもちショコラ」シリーズではモンブラン味を発売し、品揃えの強化を図りました。」

    チョコレートで新味・新商品を投入し、コンテンツタイアップのプロモーションと消費者キャンペーンによるブランド活性化を実施した。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「チョコレート品目は、「アルフォートミニチョコレート」シリーズにおいて、バナナ味や「白のアルフォートミニチョコレート」を発売しました。また、小粒タイプの「ドットビット」シリーズや、ミントのさわやかな味わいと香りの「ブランチュールミニチョコレートチョコミント味」、「もちもちショコラチョコミント味」を発売し品揃えの強化に取り組んだほか、カップスナック商品群では、「じゃがチョコグランデ宇治抹茶」を発売しブランドの活性化を図りました。」

    チョコレートで複数の新味・新商品を投入し、品揃え強化とブランド活性化を進めた。
  22. FY2020再定義有価証券報告書

    「・ チョコレート市場シェア拡大と冷菓事業の商品ラインナップの拡充」

    チョコレート市場シェア向上と冷菓事業の積極的拡大という表現から、冷菓の商品ラインナップ拡充へ重点の表現を整理している。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「チョコレート品目は、「ルマンド」のおいしさはそのままに、ギュッとつまったクレープ生地をチョコレートで包んだ、ひとくちサイズで食べ応えのあるパウチタイプ商品「ひとくちルマンド」を発売しました。また通常品の1.5倍の量のチョコレートをコーティングした「じゃがチョコグランデ」や、季節限定商品を発売し品揃えの強化を図りました。」

    チョコレート分野で新商品、通常品の1.5倍のチョコレートを使用した商品、季節限定商品を投入し、品揃えを強化した。
  24. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「チョコレート品目は、やさしい甘さと香りが広がる「アルフォートミニチョコレートメープル」を発売し、さらなるブランド強化に取り組みました。また、チョコスナック商品の「きこりの切株」シリーズに、パウチタイプ商品や小袋タイプ商品を発売しお客様のニーズにお応えする商品展開を行いました。加えて、もちもち食感の小箱チョコレート「もちもちショコラ」シリーズにティラミス味を発売するなど、品揃えの強化を図りました。」

    チョコレートで新味、パッケージ形態、新フレーバーを投入し、ブランド強化と品揃え拡充を進めた。
  25. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「チョコレート品目は、塩とバニラの風味が広がる「白のアルフォートミニチョコレート」、爽やかなレモン風味の「じゃがチョコ塩レモン味」、ひんやりミント味の「ブランチュールミニチョコレートチョコミント味」、「もちもちショコラチョコミント味」などを発売しご好評をいただいたほか、ファミリーサイズ商品群、カップスナック商品群、袋チョコレート商品群などが伸張しました。」

    チョコレート品目で新味・新商品を複数投入し、チョコレート関連商品群の拡大を進めた。
  26. FY2019前進有価証券報告書

    「チョコレート品目は、板チョコレート商品群で「ブランチュールミニチョコレート」シリーズに華やかなさくら風味やダークブラウン、濃厚いちごを発売したほか、「アルフォートミニチョコレートプレミアム」シリーズで濃苺、濃茶、濃胡麻、濃ミルクなどを品揃えしました。」

    チョコレートで新味・新商品・キャンペーンを展開し、冷菓では新フレーバーの販売地域拡大と新商品発売を進めた。
  27. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「チョコレート品目は、生チョコレートを用いた冬期限定商品として、「粉雪ショコラ」シリーズや「生チョコトリュフ」シリーズなどを発売しました。いちごぎっしりの充実感チョコレート「ストロベリーラッシュ」が、SNSを通じて話題となり大変ご好評をいただきました。「アルフォートミニチョコレート」シリーズでは、ミルクティーやプレミアム濃胡麻など新しい味の展開を行ったことに加えて、15周年の感謝の気持ちを込めて「アルフォートミニチョコレート」のパッケージデザインを使って手軽にメッセージラベルを作ることのできる「Thanks label」キャンペーンを開始しました。」

    冬期限定商品の発売、新商品・新味の展開、SNS話題化、15周年キャンペーンを具体的に実施した。
  28. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「チョコレート品目においては、「アルフォートミニチョコレート」シリーズに紅茶の香りが広がるミルクティーを品揃えしたほか、発売15周年を記念して、「アルフォートミニチョコレート」をモチーフにした記念切手が当たる消費者キャンペーンを開始しました。さらに、「ブランチュールミニチョコレート」シリーズに濃厚ココナッツミルク、スイートポテト味、北海道ホワイトなどの新しい味の展開を行いました。」

    チョコレートの新味投入、発売15周年キャンペーン、新しい味の展開を具体的に実施した。
  29. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「さらにチョコレート品目は、チョコミントとお餅のコンビネーション「もちもちショコラチョコミント味」など、ひんやり爽やかな冷涼感の拡がる商品展開を行いました。 冷菓品目は、前期末に地域限定で発売した「ルマンドアイスロイヤルミルクティー」の販売エリア拡大を進めたほか「ルマンドアイス」の伸張により前年同期を上回りました。」

    チョコレートの新商品を投入し、冷菓ではルマンドアイスの新フレーバーの販売エリア拡大を進めた。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「チョコレート品目は、新商品「アルフォートミニチョコレートプレミアム濃苺」が大変好評をいただきました。「白・黒トリュフチョコレート」、「粉雪ショコラ」シリーズ、「ブリリアントトリュフ」シリーズなどの冬期限定販売のチョコレートも発売し品揃えの強化を図りました。一方、昨夏に自社工場での生産ラインを完成した「ルマンドアイス」は、供給の安定化を図るとともに、北海道・東北地域、中国・四国地域、関西地域で販売エリアの拡大を図りました。」

    チョコレートの新商品・冬期限定商品を投入し、冷菓では供給安定化と北海道・東北、中国・四国、関西への販売地域拡大を進めた。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、チョコレート品目では、「アルフォートミニチョコレート」シリーズに新味としてディープブロンドを加えるとともに、「アーモンドラッシュ」シリーズならびにカカオ70%のチョコレートで包んだオイルinチョコ「マカダミアオイル×チョコレート」を発売しました。発売2年目を迎えた「ルマンドアイス」は、2017年5月に南九州および沖縄、同年7月に九州全域、同年9月に東海の各地域で販売エリアの拡大を図るとともに、自社工場での生産ラインを完成し供給の安定化を図りました。」

    チョコレートの新味・新商品を投入し、冷菓では販売地域の拡大と生産ライン完成を実施した。
  32. FY2017初出有価証券報告書

    「・ チョコレート市場シェア向上と冷菓事業の積極的拡大」

    チョコレート市場シェア向上と冷菓事業拡大を、新製品開発体制の強化における目標として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「主力商品・ブランド・新カテゴリーの育成」は、この変遷が動いた35回のうち33回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332828252321★123456
  1. ★この変遷
  2. 1主力商品・ブランド・新カテゴリーの育成33回
  3. 2工場再構築・ライン統廃合による生産体制の再編28回
  4. 3アイスクリーム事業への新規参入28回
  5. 4薬食未病・生活習慣病予防に向けた食品開発25回
  6. 5企画提案型営業による新たな需要の創造23回
  7. 6機能性表示食品の開発・制度対応21回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ブルボンの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-30の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
チョコレート市場シェア向上と冷菓事業の積極的拡大|ブルボン(2208)の変遷 | Komori