ブルボン(2208)・方針再掲
独立社外役員と独立性判断基準による監督
FY2017に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
10記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役の独立性判断基準66社が書いているテーマ・逆風3社・追い風57社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。23社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「社外取締役5名と、社外監査役2名は一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員に指定しております。」
社外取締役5名、社外監査役2名を独立役員に指定する体制と独立性判断基準を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「社外取締役5名と、社外監査役2名は一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員に指定しております。」
社外取締役5名、社外監査役2名を独立役員に指定する体制を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「社外取締役5名と、社外監査役2名は一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員に指定しております。」
社外取締役5名、社外監査役2名を独立役員に指定する体制と独立性判断基準を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「社外取締役5名と、社外監査役2名は一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員に指定しております。」
社外取締役5名、社外監査役2名を独立役員に指定する体制と独立性判断基準を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「社外取締役6名と、社外監査役2名は一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員に指定しております。」
独立役員として指定する社外取締役が前年度の5名から6名へ増加し、社外監査役2名と合わせた体制を開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「社外取締役5名と、社外監査役2名は一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員に指定しております。」
社外取締役5名、社外監査役2名を独立役員に指定する体制を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「社外取締役5名と、社外監査役2名は一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員に指定しております。」
社外取締役が3名から5名に増え、社外監査役2名とともに独立役員に指定している。独立性判断基準も制定した。 - FY2017初出有価証券報告書
「社外取締役3名と、社外監査役2名は一般株主と利益相反が生じるおそれのない独立役員に指定しております。」
社外取締役3名、社外監査役2名を独立役員に指定し、独立性判断基準も制定している。