不動産及びサービス事業の減収減益
FY2018-Q3に初出。27回の記載のうち8回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。19社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- FY2026前進有価証券報告書
「売上高は、18億9千7百万円と前年実績に比べ2千7百万円(1.4%)増となりました。セグメント利益は8億8千万円と前年実績に比べ7千9百万円(9.8%)の増益となりました。」
不動産及びサービス事業は1.4%増収、9.8%増益となり、前年度の減収減益から改善した。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「<不動産及びサービス>売上高は、9億6百万円と前年同期実績に比べ1千9百万円(2.0%)減となりました。セグメント利益は3億8千5百万円と前年同期実績に比べ3千万円(7.1%)の減益となりました。」
不動産及びサービス事業は中間期に減収減益となった。 - FY2025悪化有価証券報告書
「売上高は、18億7千万円と前年同期実績に比べ4千1百万円(2.1%)減となりました。セグメント利益は8億1百万円と前年同期実績に比べ3千3百万円(3.9%)の減益となりました。」
不動産及びサービス事業は、前年度の微増収・減益から、2.1%減収・3.9%減益となった。 - FY2025-H1減収でも増益有価証券報告書
「<不動産及びサービス>売上高は、9億2千5百万円と前年同期実績に比べ2.3%減となりました。セグメント利益は4億1千5百万円と前年同期実績に比べ6百万円の増益となりました。」
不動産及びサービス事業は2.3%減収となった一方、セグメント利益は600万円増加した。 - FY2024-Q3減収減益継続も減益幅縮小有価証券報告書
「<不動産及びサービス>売上高は、14億6千万円と前年同期実績に比べ0.8%減となりました。セグメント利益は6億6千3百万円と前年同期実績に比べ3百万円の減益となりました。」
不動産及びサービス事業は減収減益が続いたが、売上高の減少率は前年同期比0.8%、利益の減少額は3百万円となり、前四半期累計期間から減益幅が縮小した。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「売上高は、9億4千7百万円と前年同期実績に比べ1.0%減となりました。セグメント利益は4億9百万円と前年同期実績に比べ9百万円の減益となりました。」
不動産及びサービス事業は1.0%減収、セグメント利益9百万円減となり、減収減益となった。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「<不動産及びサービス>売上高は、4億8千1百万円と前年同期実績に比べ3.0%減となりました。セグメント利益は2億1千4百万円と前年同期実績に比べ3百万円の減益となりました。」
不動産及びサービス事業は、前年度の微増収から当四半期は3.0%減収となり、セグメント利益も減少した。 - FY2023微増収・減益有価証券報告書
「売上高は、19億2千4百万円と前年実績に比べ0.4%増となりました。セグメント利益は8億4千7百万円と前年実績に比べ2千6百万円の減益となりました。」
不動産及びサービス事業は微増収となった一方、セグメント利益は2,600万円減少した。 - FY2023-Q3売上微増・減益継続有価証券報告書
「<不動産及びサービス>売上高は、14億7千2百万円と前年同期実績に比べ0.5%増となりました。セグメント利益は6億6千6百万円と前年同期実績に比べ1千8百万円の減益となりました。」
不動産及びサービス事業は0.5%増収となった一方、セグメント利益は1,800万円減少した。 - FY2023-Q2売上微増・減益継続有価証券報告書
「売上高は、9億5千6百万円と前年同期実績に比べ0.5%増となりました。セグメント利益は4億1千8百万円と前年同期実績に比べ2千2百万円の減益となりました。」
不動産及びサービス事業は、売上高が前年同期比0.5%増となる一方、セグメント利益は2,200万円減少した。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「<不動産及びサービス>売上高は、4億9千6百万円と前年同期実績に比べ0.9%減となりました。セグメント利益は2億1千7百万円と前年同期実績に比べ3千万円の減益となりました。」
不動産及びサービス事業は前年同期の増収増益から、0.9%減収・3,000万円減益となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「売上高は、14億6千4百万円と前年同期実績に比べ6.4%増となりました。セグメント利益は6億8千4百万円と前年同期実績に比べ1億円の増益となりました。」
不動産及びサービス事業は、売上高6.4%増、セグメント利益1億円増となり、増収増益を継続した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「売上高は、9億5千2百万円と前年同期実績に比べ9.5%増となりました。セグメント利益は4億4千万円と前年同期実績に比べ8千5百万円の増益となりました。」
不動産及びサービス事業は売上高9.5%増、セグメント利益8,500万円増となり、増収増益を継続した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「<不動産及びサービス事業>売上高は、5億円と前年同期実績に比べ19.7%増となりました。セグメント利益は2億4千7百万円と前年同期実績に比べ8千1百万円の増益となりました。」
不動産及びサービス事業は、売上高19.7%増、セグメント利益8,100万円増となり、前年同期の減収減益から増収増益に転じた。 - FY2021-Q3減収減益継続・減収幅拡大有価証券報告書
「売上高は、13億7千7百万円と前年同期実績に比べ4.7%減となりました。セグメント利益は5億8千4百万円と前年同期実績に比べ4千9百万円の減益となりました。」
不動産及びサービス事業は減収減益となった。売上高の減少率は前四半期累計期間の0.7%減から4.7%減へ拡大した。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「売上高は、8億6千9百万円と前年同期実績に比べ8.0%減となりました。セグメント利益は3億5千5百万円と前年同期実績に比べ4千4百万円の減益となりました。」
不動産及びサービス事業は、売上高が前年同期比8.0%減、セグメント利益も4,400万円減となった。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「売上高は、4億1千8百万円と前年同期実績に比べ15.7%減となりました。セグメント利益は1億6千6百万円と前年同期実績に比べ5千6百万円の減益となりました。」
不動産及びサービス事業は、前年同期比15.7%の減収となり、セグメント利益も5,600万円減少した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「不動産及びサービス事業の売上高は、19億1百万円と前年実績に比べ0.4%減となりました。セグメント利益は8億2千4百万円と前年実績に比べ3百万円の減益となりました。」
不動産及びサービス事業は、従来の増益基調から、FY2020は減収・3百万円の減益となった。 - FY2020-Q3減収・増益転換有価証券報告書
「売上高は、14億4千5百万円と前年同期実績に比べ0.7%減となりました。セグメント利益は6億3千3百万円と前年同期実績に比べ6百万円の増益となりました。」
不動産及びサービス事業は、売上高が前年同期比0.7%減となる一方、セグメント利益は600万円増加した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「売上高は、9億4千5百万円と前年同期実績に比べ0.9%増となりました。セグメント利益は3億9千9百万円と前年同期実績に比べ1千7百万円の増益となりました。」
不動産及びサービス事業は、第2四半期累計期間でも増収増益を維持し、売上高は前年同期比0.9%増、セグメント利益は1,700万円増となった。 - FY2020-Q1増収増益に転換有価証券報告書
「売上高は、4億9千6百万円と前年同期実績に比べ1.3%増となりました。セグメント利益は2億2千2百万円と前年同期実績に比べ2千万円の増益となりました。」
不動産及びサービス事業は、売上高が前年同期比1.3%増、セグメント利益が2,000万円増となり、四半期ベースで増収増益となった。 - FY2019再掲有価証券報告書
「不動産及びサービス事業の売上高は、連結子会社であった森永エンゼルカントリー㈱の事業譲渡にともない、19億9百万円と前年実績に比べ6.2%減となりました。セグメント利益は8億3千5百万円と前年実績に比べ1億1千3百万円の増益となりました。」
事業譲渡の影響で減収が続く一方、セグメント利益は前年実績比1億13百万円増となった。 - FY2019-Q3減収継続・増益継続有価証券報告書
「売上高は、連結子会社であった森永エンゼルカントリー㈱の事業譲渡に伴い、14億5千6百万円と前年同期実績に比べ8.3%減となりました。セグメント利益は6億3千3百万円と前年同期実績に比べ1億1千5百万円の増益となりました。」
不動産及びサービス事業は、事業譲渡の影響で減収が続く一方、セグメント利益は前年同期比1億1,500万円増となった。 - FY2019-Q2減収継続・増益継続有価証券報告書
「売上高は、連結子会社であった森永エンゼルカントリー㈱の事業譲渡に伴い、9億3千7百万円と前年同期実績に比べ15.0%減となりました。セグメント利益は3億9千万円と前年同期実績に比べ7千3百万円の増益となりました。」
不動産及びサービス事業は、事業譲渡の影響で売上高が前年同期比15.0%減となる一方、セグメント利益は7,300万円増加した。 - FY2019-Q1減収継続・増益継続有価証券報告書
「売上高は、連結子会社であった森永エンゼルカントリー㈱の事業譲渡に伴い、4億8千9百万円と前年同期実績に比べ24.5%減となりました。セグメント利益は2億6百万円と前年同期実績に比べ7百万円の増益となりました。」
不動産及びサービス事業は、事業譲渡の影響で減収率が24.5%となる一方、セグメント利益は700万円増加した。 - FY2018減収継続・増益転換有価証券報告書
「売上高は、20億3千6百万円と前年実績に比べ17.1%減となりました。セグメント利益は7億2千2百万円と前年実績に比べ1千3百万円の増益となりました。」
不動産及びサービス事業は減収が続いたが、セグメント利益は前年実績比1,300万円の増益に転じた。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「売上高は、15億8千8百万円と前年同期実績に比べ16.3%減となりました。セグメント利益は5億1千8百万円と前年同期実績に比べ3千4百万円の減益となりました。」
不動産及びサービス事業は、売上高が前年同期比16.3%減、セグメント利益が3,400万円減となった。