森永製菓(2201)・目標前進
気候変動対応の排出・資源循環目標
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マテリアリティKPIによるサステナビリティ目標管理131社が書いているテーマ・逆風0社・追い風133社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに73社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「持続可能な原材料調達: カカオ豆100%(注)6 78% 78% 77% (参考)2026年3月単月実績:100%」
気候・資源循環目標について、2025年度実績としてカカオ豆77%、パーム油100%、紙100%、GHG削減15%、inゼリープラスチック削減9.1%を開示し、SBT Near-term認定も取得した。 - FY2025前進有価証券報告書
「持続可能な原材料調達: パーム油100%」
2030年100%目標に対し、2024年度実績でパーム油・紙は100%、カカオ豆は78%となった。GHG削減、フードロス、inゼリーのプラスチック削減の進捗も開示した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループでは、気候変動リスクを緩和するため、2030年に2018年度比で国内グループ連結CO2排出量(Scope1+2)を30%削減、2050年に温室効果ガス排出量実質ゼロを目指す目標を設定いたしました。」
2030年・2050年の排出目標に加え、2022年度のカカオ豆34%、パーム油9%、紙99.9%などの進捗を開示した。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループでは、気候変動リスクを緩和するため、2030年に2018年度比で国内グループ連結CO2排出量(Scope1+2)を30%削減、2050年に温室効果ガス排出量実質ゼロを目指す目標を設定いたしました。」
2030年排出量30%削減、2050年実質ゼロに加え、2030年の「inゼリー」プラスチック使用量25%削減、カカオ豆・パーム油・紙の持続可能な調達100%、フードロス70%削減の目標も示した。