森永製菓(2201)・方針前進
持続可能なサプライチェーンの実現
FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サプライチェーンのサステナビリティ管理157社が書いているテーマ・逆風6社・追い風162社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに67社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「持続可能な原材料調達: パーム油100%」
2025年度実績でパーム油・紙は100%、カカオ豆は77%となった。原材料サプライヤーへのCSR調達アンケートも実施し、持続可能な調達を実行段階で進めている。 - FY2025前進有価証券報告書
「持続可能な原材料調達: パーム油100%」
2024年度実績として、カカオ豆78%、パーム油100%、紙100%を開示し、持続可能な原材料調達の実行段階を進めた。 - FY2023前進有価証券報告書
「持続可能な原材料調達: カカオ豆100%」
2030年100%目標に対し、2022年度実績はカカオ豆34%、パーム油9%、紙99.9%と、サステナブル調達の進捗を数値で開示した。 - FY2022前進有価証券報告書
「・重要原材料のサステナブル化、サプライヤーのサステナビリティ取組みの推進」
持続可能なサプライチェーン方針を、重要原材料の持続可能化、サプライヤーガイドライン、カカオ豆・パーム油・紙の2030年調達目標等を含む具体的な取組みに広げた。 - FY2019再掲有価証券報告書
「公平・公正で社会や環境に配慮した持続可能なサプライチェーンの実現に取り組みます。」
社会・環境に配慮した持続可能なサプライチェーンの実現方針を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「公平・公正で社会や環境に配慮した持続可能なサプライチェーンの実現に取り組みます。」
社会・環境への配慮を含む持続可能なサプライチェーンの実現を、CSR活動の新たな方針として明示している。