アミタホールディングス(2195)・施策前進
SMFLみらいパートナーズとのサーキュラーリンクス設立による廃棄物マネジメント事業共創
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-H1。直近の記載はFY2024。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サーキュラーリンクスによる廃棄物マネジメント事業の共創1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「既に2024年4月以降のサービス問い合わせ数が昨対比で増加するなどの営業連携効果も表れています。」
サーキュラーリンクス設立後、ICT・BPOサービスについて前年対比で問い合わせ数が増加する営業連携効果が表れた。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「また、三井住友ファイナンス&リースグループとの合弁会社「サーキュラーリンクス株式会社」(4月1日設立)にて、企業のサステナブル経営とサーキュラーエコノミーの推進に向けたサービスを始動しております。」
4月1日に設立したサーキュラーリンクス株式会社について、会社設立完了後、企業のサステナブル経営・サーキュラーエコノミー推進サービスを始動した。 - FY2024-Q1達成有価証券報告書
「当社は、2024年4月1日付で、三井住友ファイナンス&リース株式会社(代表取締役社長:橘 正喜)の戦略子会社、SMFLみらいパートナーズ株式会社(代表取締役社長:寺田 達朗)との間で、廃棄物マネジメント事業に関する合弁会社「サーキュラーリンクス株式会社(代表取締役社長:田部井 進一)」を設立しました。」
SMFLみらいパートナーズとの合弁会社サーキュラーリンクス株式会社を2024年4月1日に設立し、計画段階から設立完了へ進んだ。 - FY2023初出有価証券報告書
「新会社を通じて、SMFLと当社の子会社であるアミタ株式会社が提供する廃棄物マネジメントシステムなどの事業を統合いたします。新会社は、SMFLみらいパートナーズと当社が締結する株主間契約に基づき2024年4月に設立予定です。」
SMFLみらいパートナーズとの50%ずつの合弁会社サーキュラーリンクスを2024年4月に設立し、廃棄物マネジメントシステム、BPO及びデジタル情報基盤を統合・共同開発する計画を初めて記載している。