クックパッド(2193)・施策再掲
各国の慣習・文化・ニーズに応じた海外サービス提供
FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クックパッド料理関連サービスの国内外展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、世界中の人々に利用されるレシピサービスの提供を目指し、グローバルに事業展開を行っています。」
世界中で利用されるレシピサービスを目指し、グローバルに展開する方向性を引き続き示している。 - FY2024後退有価証券報告書
「料理レシピ検索・投稿サービス「クックパッド」を世界67カ国、26言語で展開しているほか」
グローバルプラットフォームを展開する方向性は維持しているが、開示上の展開国・言語数は前回から縮小している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「そこで、グローバルレシピプラットフォームの運営体制を見直し、レシピサービスの提供価値を再構築することにしました。」
各国の文化・ニーズに応じた海外サービス提供という従来の方向性に加え、海外プラットフォームの運営体制を見直し、提供価値を再構築する方針へ整理された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「海外においては、「クックパッド」のグローバルプラットフォームを、世界75カ国、33言語(日本を除く)で展開しています。」
個別国単位のマネタイズではなくグローバルプラットフォームを充実させる海外展開の方向性を、75カ国・33言語での展開として引き続き示している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「個別の国単位でのマネタイズをグローバルプラットフォーム充実の価値判断の軸としないこととしました。」
各国単位のマネタイズを軸とする考え方から、プロダクト開発、採用強化、コミュニティ充実、熱狂的なファンの獲得を含むグローバルプラットフォーム全体の充実へ、海外事業の重点を整理している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「100ヵ国No.1を達成するためには、レシピコミュニティの活性化及び認知度向上、各国の慣習、文化やニーズに応じたサービス提供に取り組むことが必要と認識しています。」
100ヵ国No.1に向けて、コミュニティ活性化、認知度向上、各国の慣習・文化・ニーズに応じたサービス提供を引き続き施策としている。 - FY2017初出有価証券報告書
「100ヵ国No.1を達成するためには、レシピコミュニティの活性化及び認知度向上、各国の慣習、文化やニーズに応じたサービス提供に取り組むことが必要と認識しています。」
100ヵ国No.1に向けた具体的な施策として、コミュニティ活性化、認知度向上、各国に応じたサービス提供を挙げている。