サニーサイドアップグループ(2180)・施策前進
株式分割による投資単位引下げと流動性・投資家層の拡大
FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2023。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式分割923社が書いているテーマ・逆風0社・追い風912社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの936件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「当社は、2023年8月、スタンダード市場への上場選択申請を行いました。」
プライム市場からスタンダード市場への市場区分再選択を申請し、2023年10月20日の移行予定を開示した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社は2019年7月11日付で株式分割を実施しました。」
投資単位の引下げ、株式流動性の向上、投資家層の拡大を目的とする1株につき2株の株式分割を、2019年7月11日付で実施した。 - FY2017達成有価証券報告書
「当社は、平成29年5月30日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。」
投資単位の引下げ、株式流動性の向上及び投資家層の拡大を目的とした1対2の株式分割を実施した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「投資家の皆様にとって、より投資しやすい環境を整えるため、投資単位当たりの金額を引き下げることにより、当社株式の流動性の向上及び投資家層の拡大を図ることを目的としております。」
1株を2株に分割する株式分割を決議し、投資単位の引下げ、株式流動性の向上、投資家層の拡大を目的としている。基準日は平成29年5月29日、効力発生日は平成29年5月30日。