博展(2173)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-05-15)では「前進」
グローバルマーケティングサービスの事業基盤構築
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。
6記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グローバルマーケティングサービスの受注基盤構築6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「インバウンド受注にも繋がるブランディング活動などの先行投資を積極的に実施したことによります。」
インバウンド受注にもつながるブランディング活動を先行投資として実施し、海外・インバウンドを含む受注基盤の強化を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「その為には、常に新たなマーケティング手法を取り込みサービス領域の拡大を図ることや、マーケティング効果の見える化、顧客のエンドユーザー目線でのサービス開発、グローバル対応等、顧客要望に応える新たなソリューション開発を推進してまいります。」
顧客課題に対応する新たなソリューション開発の要素として、グローバル対応を引き続き掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「海外パートナー会社の発掘・選定、海外展示会の視察による業界動向の研究、海外で活躍できるグローバル人材の採用等、インフラ構築や人材投資を引き続き行い、体制強化へ向け取り組んでまいります。」
海外パートナーの発掘・選定、海外展示会の視察、グローバル人材採用を通じた海外事業基盤の強化を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「クライアントのニーズが高まっている、グローバルでのマーケティングサービスを可能とするビジネスインフラの構築、サービスコンテンツの創出をさらに進めてまいります。」
海外パートナー、海外展示会の調査、グローバル人材採用を通じて、海外向け・海外企業向けサービスのインフラを構築する方針。