Komori
CDS(2169)・施策前進

既存ビジネスの付加価値向上

FY2016-Q2に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

13記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2018再掲FY2019-Q22016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 12020
同じテーマの他社
専門性強化と上流・高付加価値業務へのシフト46社が書いているテーマ・逆風0社・追い風48社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。30社中5社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019前進有価証券報告書

    「既存ビジネスの付加価値向上への取り組みが奏功し、売上高は5,463百万円(前期比33.9%増)、営業利益も788百万円(前期比50.9%増)の大幅な増収増益となりました。」

    既存ビジネスの付加価値向上への取り組みが奏功したとされ、技術システム事業の大幅な増収増益に結び付いたと記載している。
  2. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また利益についても既存ビジネスの付加価値向上への取り組みが奏功し」

    既存ビジネスの付加価値向上への取り組みが利益に寄与したとの説明を継続している。
  3. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「技術システム事業におきましては、新規顧客の開拓による事業拡大、MBD・PLMソリューションの推進、システム開発を中心とした受注確保に取り組んでまいりましたが、当第1四半期では、IT機器販売の大型案件を受注したことで、前年同期比で大きく売上高が伸長しております。また利益についても既存ビジネスの付加価値向上への取り組みが奏功し、大きく増益となりました。具体的には、売上高は2,225百万円(前年同期比129.2%増)、営業利益は294百万円(前年同期比106.6%増)となりました。」

    新規顧客開拓、MBD・PLMソリューション、受注確保に加え、既存ビジネスの付加価値向上が奏功したと記載され、技術システム事業の売上高129.2%増、営業利益106.6%増という具体的な前進が示された。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「新規顧客の開拓による事業拡大、既存ビジネスの付加価値向上とMBD・PLMソリューションの推進」

    既存ビジネスの付加価値向上を、新規顧客開拓や提案型の事業展開と組み合わせて継続している。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「技術システム事業におきましては、新規顧客の開拓による事業拡大、既存ビジネスの付加価値向上と提案型営業の推進、システム開発を中心とした受注確保と高品質・低コスト体質への転換に取り組んできた結果」

    既存ビジネスの付加価値向上を、新規顧客開拓や提案型営業と組み合わせて継続している。
  6. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「新規顧客の開拓による事業拡大、既存ビジネスの付加価値向上と提案型営業の推進」

    既存ビジネスの付加価値向上を、新規顧客開拓や提案型営業と組み合わせて継続している。
  7. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「新規顧客の開拓による事業拡大、既存ビジネスの付加価値向上と提案型営業の推進」

    既存ビジネスの付加価値向上を、新規顧客開拓や提案型営業と組み合わせて継続している。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「技術システム事業におきましては、新規顧客の開拓による事業拡大、既存ビジネスの付加価値向上と提案型営業の推進、システム開発を中心とした受注確保と高品質・低コスト体質への転換に取り組んできた結果」

    既存ビジネスの付加価値向上を、新規顧客開拓や提案型営業と組み合わせて継続している。
  9. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「技術システム事業におきましては、新規顧客の開拓による事業拡大、既存ビジネスの付加価値向上と提案型営業の推進、システム開発を中心とした受注確保と高品質・低コスト体質への転換に取り組んできた結果」

    既存ビジネスの付加価値向上を、新規顧客開拓や提案型営業と組み合わせて継続している。
  10. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「新規顧客の開拓による事業拡大、既存ビジネスの付加価値向上と提案型営業の推進」

    既存ビジネスの付加価値向上を、新規顧客開拓や提案型営業と組み合わせて継続している。
  11. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「新規顧客の開拓による事業拡大、既存ビジネスの付加価値向上と提案型営業の推進」

    技術システム事業で、既存ビジネスの付加価値向上を新規顧客開拓・提案型営業と組み合わせて継続している。
  12. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「既存ビジネスの付加価値向上と新規顧客の開拓」

    既存ビジネスの付加価値向上と新規顧客開拓を再掲している。
  13. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「既存ビジネスの付加価値向上と新規顧客の開拓」

    技術システム開発事業における既存ビジネスの価値向上を進めている。
一緒に動いた変遷

「連結業績の増収増益と利益成長」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1連結業績の増収増益と利益成長2回
  3. 2技術システム開発事業の減収・増益2回
  4. 3期末配当1株20円の実施2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
CDSの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
既存ビジネスの付加価値向上|CDS(2169)の変遷 | Komori