地域新聞社(2164)・施策前進
ナショナルクライアントの新規開拓
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-10-13。
8記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大手コアクライアントとの継続受注・新規顧客開拓92社が書いているテーマ・逆風1社・追い風94社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「その他にも、VC加盟企業と連携した全国フリーペーパーへの折込提案によりナショナルクライアントとの取引も増えてきております。」
ナショナルクライアントの開拓について、VC加盟企業と連携した全国フリーペーパーへの折込提案を通じて取引が増加している。 - FY2021前進有価証券報告書
「受け持つ顧客のポートフォリオを見直し、千葉県全域への出稿など大きな受注獲得を目指す広域営業部を設置するなど、広告主の予算や要望に合った提案が可能になる体制を築き、収益の増加を図ります。」
ナショナル・広域顧客の開拓について、広域営業部を設置し、千葉県全域への出稿など大口受注を狙う体制を具体化している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループは当連結会計年度において不採算エリアの発行を休止するとともに、2020年9月に日本全国を商圏としているクライアントを担当する広域営業部を設置いたしました。」
ナショナルクライアント開拓の体制について、2020年9月に全国商圏のクライアントを担当する広域営業部を設置したという具体的な組織整備を実施している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループはSP営業部を中心にナショナルクライアントの開拓に努めてまいります。」
SP営業部を中心としたナショナルクライアントの開拓を、事業エリア拡大時の受注基盤となる戦略として再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループはSP営業部を中心にナショナルクライアントの開拓に努めてまいります。」
ナショナルクライアントの開拓を成長戦略として継続し、担当部門をSP営業部と明示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「日本全国を商圏としているナショナルクライアントを開拓し、新しい事業エリアに進出する度に当該ナショナルクライアントから当該地域における広告関連受注を獲得していくことは今後の当社の成長に欠かすことのできない戦略であると考えられることから、当社グループは地域新聞社の広域営業部とショッパー社の首都圏営業担当を中心として、ナショナルクライアントの開拓に努めてまいりました。」
新規エリア進出時の受注基盤として、広域営業部とショッパー社の首都圏営業担当を中心に全国展開企業を開拓する方針を示している。