Komori
アルトナー(2163)・目標引き上げ

当期純利益を基準とする業績連動役員報酬

FY2020に初出。7回の記載のうち5回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2021。直近の記載はFY2026。

7記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020引き上げFY2021後退FY2022引き上げFY2023 – FY20262020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
業績連動報酬における利益目標の設定181社が書いているテーマ・逆風2社・追い風129社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中2社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は1,274百万円であり、実績は1,369百万円であります。」

    当期純利益を踏まえる業績連動報酬の目標が前期の1,178百万円から1,274百万円へ引き上げられ、実績は1,369百万円となった。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「業績連動報酬の指標は、取締役の成果を図るにあたり最適であるとの判断から、当期純利益を踏まえた上での一定の計算式に基づき算出しております。なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は1,178百万円であり、実績は1,287百万円であります。」

    業績連動報酬の目標が前期の920百万円から1,178百万円へ引き上げられ、実績は1,287百万円となった。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は920百万円であり、実績は1,074百万円であります。」

    当期純利益を基準とする業績連動報酬の目標が前期の797百万円から920百万円へ引き上げられ、実績は1,074百万円となった。
  4. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「業績連動報酬の指標は、取締役の成果を図るにあたり最適であるとの判断から、当期純利益を踏まえた上での一定の計算式に基づき算出しております。なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は797百万円であり、実績は914百万円であります。」

    業績連動報酬の目標が前事業年度の563百万円から797百万円へ引き上げられ、実績は914百万円となった。
  5. FY2022後退有価証券報告書

    「業績連動報酬の指標は、取締役の成果を図るにあたり最適であるとの判断から、当期純利益を踏まえた上での一定の計算式に基づき算出しております。なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は563百万円であり、実績は744百万円であります。」

    業績連動報酬の目標は前事業年度の677百万円から563百万円へ低下した一方、実績は744百万円となった。
  6. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は677百万円であり、実績は642百万円であります。」

    当期純利益を踏まえた業績連動報酬の目標が前事業年度の604百万円から677百万円へ引き上げられた。実績は642百万円と記載されている。
  7. FY2020初出有価証券報告書

    「業績連動報酬の指標は、取締役の成果を図るにあたり最適であるとの判断から、当期純利益を踏まえた上での一定の計算式に基づき算出しております。なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は604百万円であり、実績は626百万円であります。」

    当期純利益を踏まえた計算式による業績連動報酬について、当事業年度の目標604百万円と実績626百万円を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の拡大」は、この変遷が動いた7回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の拡大5回
  3. 2高スキル技術者の高付加価値業務への配属5回
  4. 3利益剰余金を原資とする配当の実施5回
  5. 4営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化と現金残高の増加5回
  6. 5請負・受託事業の受注・売上拡大5回
  7. 6業容拡大に対応する新規採用4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルトナーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
当期純利益を基準とする業績連動役員報酬|アルトナー(2163)の変遷 | Komori