Komori
アルトナー(2163)・事実中間営業CF・現金残高の減少

営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化と現金残高の増加

FY2018-Q1に初出。36回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2027-H1。

36記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2025 – FY20262017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
営業活動によるキャッシュ・フロー減少に伴う現金残高変動266社が書いているテーマ・逆風112社・追い風123社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに101社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの277件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1中間営業CF・現金残高の減少有価証券報告書

    「現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ402,380千円減少し、4,322,905千円となりました。営業活動の結果得られた資金は、148,819千円となりました。」

    連結初年度の前期末との比較で、現金及び現金同等物が402,380千円減少した。営業活動によるキャッシュ・フローは148,819千円となった。
  2. 2026-09-10悪化決算

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ402,380千円減少し、4,322,905千円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは148,819千円の収入となった一方、配当金支払等により現金及び現金同等物は前連結会計年度末から減少した。
  3. FY2026前進有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、1,415,192千円となりました。」

    連結初年度の営業活動によるキャッシュ・フローは1,415,192千円となり、期末現金及び現金同等物は4,725,285千円となった。連結初年度のため前年同期比較は示されていない。
  4. 2026-03-13前進決算

    「営業活動の結果得られた資金は、1,415,192千円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローの実績を通期決算で示している。
  5. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、607,147千円(前年同期比257,071千円増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期比257,071千円増の607,147千円となり、現金及び現金同等物も前事業年度末比86,145千円増加して4,675,121千円となった。
  6. FY2025前進有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、1,180,473千円(前年同期比54,224千円増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは1,180,473千円となり、前年同期比54,224千円増加した。現金及び現金同等物も前事業年度末比311,365千円増の4,588,976千円となった。
  7. FY2025-H1中間営業CF減少・現金残高減少有価証券報告書

    「当中間会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前事業年度末に比べ92,392千円減少し、4,185,217千円となりました。営業活動の結果得られた資金は、350,076千円(前年同期比127,553千円減)となりました。」

    現金及び現金同等物が前事業年度末比92,392千円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期比127,553千円減の350,076千円となった。
  8. FY2025-Q1営業キャッシュ・フローと現金残高の減少有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前事業年度末に比べ167,721千円減少し、4,109,889千円となりました。営業活動の結果得られた資金は、266,617千円(前年同期比181,719千円減)となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末比167,721千円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期比181,719千円減の266,617千円となった。
  9. FY2024前進有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、1,126,248千円(前年同期比253,650千円増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが1,126,248千円となり、前年同期比253,650千円増加した。現金及び現金同等物も前事業年度末比301,729千円増加し、4,277,610千円となった。
  10. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前事業年度末に比べ69,762千円増加し、4,045,644千円となりました。営業活動の結果得られた資金は、886,173千円(前年同期比328,169千円増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが886,173千円となり、前年同期比328,169千円増加した。現金及び現金同等物も前事業年度末比69,762千円増加し、4,045,644千円となった。
  11. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、477,629千円(前年同期比76,370千円増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが477,629千円となり、前年同期比で76,370千円増加した。現金及び現金同等物も前事業年度末比55,965千円増加し、4,031,846千円となった。
  12. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前事業年度末に比べ49,214千円増加し、4,025,095千円となりました。営業活動の結果得られた資金は、448,336千円(前年同期比198,391千円増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが448,336千円となり、前年同期比198,391千円増加した。現金及び現金同等物も前事業年度末比49,214千円増加した。
  13. FY2023前進有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、872,598千円(前年同期比101,662千円増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが872,598千円となり、前年同期比101,662千円増加した。現金及び現金同等物も前事業年度末比421,681千円増加し、3,975,881千円となった。
  14. FY2023-Q3営業CF前年同期比減少・現金残高増加有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前事業年度末に比べ110,887千円増加し、3,665,086千円となりました。営業活動の結果得られた資金は、558,004千円(前年同期比29,255千円減)となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末比で増加した一方、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期比29,255千円減少した。
  15. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、401,259千円(前年同期比74,294千円増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが401,259千円となり、前年同期比で74,294千円増加した。現金及び現金同等物も前事業年度末比163,869千円増加し、3,718,069千円となった。
  16. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前事業年度末に比べ31,165千円増加し、3,585,365千円となりました。 営業活動の結果得られた資金は、249,945千円(前年同期比134,355千円増)となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末比31,165千円増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期比134,355千円増加した。
  17. FY2022営業CF減少・現金残高増加有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、770,935千円(前年同期比128,349千円減)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期比で減少した一方、現金及び現金同等物は前事業年度末比534,541千円増加し、3,554,199千円となった。
  18. FY2022-Q3営業CF前年同期比減少・現金残高増加有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前事業年度末に比べ357,715千円増加し、3,377,373千円となりました。営業活動の結果得られた資金は、587,259千円(前年同期比27,108千円減)となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末比357,715千円増加した一方、営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期比27,108千円減の587,259千円となった。
  19. FY2022-Q2営業CF・現金残高の回復有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前事業年度末に比べ241,565千円増加し、3,261,223千円となりました。営業活動の結果得られた資金は、326,965千円(前年同期比44,029千円減)となりました。」

    第1四半期に前事業年度末比で減少していた現金及び現金同等物は、当第2四半期末には241,565千円増加した。一方、営業活動によるキャッシュ・フローは326,965千円で、前年同期比では44,029千円減少した。
  20. FY2022-Q1営業CF減少・現金残高減少有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前事業年度末に比べ5,276千円減少し、3,014,381千円となりました。営業活動の結果得られた資金は、115,590千円(前年同期比117,651千円減)となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末から減少し、営業活動によるキャッシュ・フローも前年同期比117,651千円減の115,590千円となった。
  21. FY2021前進有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、899,285千円(前年同期比308,131千円増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが899,285千円となり、前年同期比308,131千円増加した。現金及び現金同等物も前事業年度末比636,216千円増加し、3,019,657千円となった。
  22. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、614,368千円(前年同期比206,684千円増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが614,368千円となり、前年同期から206,684千円増加した。現金及び現金同等物も前事業年度末比337,116千円増加し、2,720,558千円となった。
  23. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、370,995千円(前年同期比213,189千円増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが370,995千円となり、前年同期から213,189千円増加した。現金及び現金同等物も前事業年度末比216,180千円増加し、2,599,622千円となった。
  24. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、233,242千円(前年同期比35,349千円増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは233,242千円となり、前年同期比で35,349千円増加した。現金及び現金同等物も前事業年度末比88,321千円増加し、2,471,763千円となった。
  25. FY2020通期営業CFの前年同期比減少有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、591,153千円(前年同期比21,384千円減)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは591,153千円となり、前年同期比で21,384千円減少した。一方、現金及び現金同等物は前事業年度末比332,508千円増加し、2,383,441千円となった。
  26. FY2020-Q3営業CF減少幅の縮小有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、407,683千円(前年同期比2,011千円減)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期比で減少したものの、減少幅は第2四半期の63,803千円減から2,011千円減へ縮小した。現金及び現金同等物は前事業年度末比152,579千円増加し、2,203,512千円となった。
  27. FY2020-Q2営業CF減少幅の拡大有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、157,806千円(前年同期比63,803千円減)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは157,806千円となり、前年同期比で63,803千円減少した。第1四半期に続く前年同期比減少で、減少幅は前回の31,184千円から拡大している。
  28. FY2020-Q1営業CFの前年同期比減少有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前事業年度末に比べ79,064千円増加し、2,129,997千円となりました。営業活動の結果得られた資金は、197,892千円(前年同期比31,184千円減)となりました。」

    現金及び現金同等物は前事業年度末から増加した一方、営業活動によるキャッシュ・フローは197,892千円となり、前年同期比で31,184千円減少した。
  29. FY2019前進有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、612,537千円(前年同期比141,328千円増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは612,537千円となり、前年同期から141,328千円増加した。現金及び現金同等物も前事業年度末比367,557千円増加し、2,050,932千円となった。
  30. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前事業年度末に比べ185,994千円増加し、1,869,370千円となりました。営業活動の結果得られた資金は、409,694千円(前年同期比15,728千円増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが409,694千円の収入となり、現金及び現金同等物が前事業年度末から185,994千円増加したと記載している。
  31. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前事業年度末に比べ86,490千円増加し、1,769,866千円となりました。当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。営業活動の結果得られた資金は、221,609千円(前年同期比22,766千円増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが221,609千円の収入となり、前年同期から22,766千円増加した。現金及び現金同等物も前事業年度末から86,490千円増加している。
  32. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前事業年度末に比べ119,001千円増加し、1,802,377千円となりました。営業活動の結果得られた資金は、229,077千円(前年同期比46,158千円増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが229,077千円の収入となり、現金及び現金同等物が前事業年度末から119,001千円増加したと記載している。
  33. FY2018前進有価証券報告書

    「営業活動の結果得られた資金は、471,209千円(前年同期比278,884千円増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが471,209千円となり、前年同期から278,884千円増加した。現金及び現金同等物も前事業年度末比310,646千円増加している。
  34. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前事業年度末に比べ234,176千円増加し、1,606,905千円となりました。 営業活動の結果得られた資金は、393,966千円(前年同期比312,146千円増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが393,966千円の収入となり、現金及び現金同等物が前事業年度末から234,176千円増加したと記載している。
  35. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前事業年度末に比べ107,734千円増加し、1,480,463千円となりました。営業活動の結果得られた資金は、198,843千円(前年同期比181,737千円増)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが198,843千円の収入となり、現金及び現金同等物が前事業年度末から107,734千円増加したと記載している。
  36. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は前事業年度末に比べ104,265千円増加し、1,476,994千円となりました。」

    現金及び現金同等物が前事業年度末から104,265千円増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも182,919千円の収入となったことを記載している。
一緒に動いた変遷

「利益剰余金を原資とする配当の実施」は、この変遷が動いた36回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161411988★123456
  1. ★この変遷
  2. 1利益剰余金を原資とする配当の実施16回
  3. 2売上高・利益の拡大14回
  4. 3技術者数・稼働率の向上による稼働人員の拡大11回
  5. 4請負・受託事業の受注・売上拡大9回
  6. 5製造業の設備投資・研究開発動向への依存8回
  7. 6総資産・純資産の増加8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルトナーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-10の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化と現金残高の増加|アルトナー(2163)の変遷 | Komori