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アルトナー(2163)・事実引き上げ

利益剰余金を原資とする配当の実施

FY2017-Q1に初出。41回の記載のうち37回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2027-H1。

41記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017-Q3 – FY2019-Q2達成FY2019 – FY2027-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1引き上げ有価証券報告書

    「2026年4月23日 定時株主総会 普通株式 446,265 42.00 2026年1月31日 2026年4月24日 利益剰余金 2026年9月10日 取締役会 普通株式 455,785 43.00 2026年7月31日 2026年10月7日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、前期末配当1株当たり42円を支払い、当中間配当については1株当たり43円、総額455,785千円を決議した。
  2. 2026-09-10達成配当

    「当社は、2026 年9月10日開催の取締役会において、下記のとおり 2026 年7月31日を基準日とする剰余金の配当を行うことを決議いたしましたので、お知らせいたします。」

    利益剰余金を原資とする2027年1月期中間配当について、1株当たり43円、配当金総額455百万円を決議した。元スレッドは変更しない。
  3. FY2026達成有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり84円(うち中間配当42円)を実施する予定であります。この結果、当事業年度の配当性向は63.8%となります。」

    中間配当42円を実施し、期末配当42円を含む年間84円の配当予定を開示した。前期の年間82円から増加しているが、期末配当は定時株主総会決議予定である。
  4. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年4月24日定時株主総会 普通株式 446,267 42.00 2025年1月31日 2025年4月25日 利益剰余金 2025年9月8日開催の取締役会 普通株式 446,265 42.00 2025年7月31日 2025年10月7日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、期末配当1株当たり42円の支払いを実施し、中間配当1株当たり42円を決議した。
  5. FY2025達成有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当は1株当たり42円を実施いたします。これにより既に実施済みの中間配当40円と合わせた通期の配当合計は1株当たり82円となりました。この結果、当事業年度の配当性向は69.1%となりました。」

    中間配当40円と期末配当42円により、通期配当は1株当たり82円、配当性向は69.1%となった。
  6. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「2024年9月9日開催の取締役会 普通株式 425,017 40.00 2024年7月31日 2024年10月7日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり40円、総額425,017千円の中間配当を決議した。前年同期の中間配当1株当たり37円50銭から増加している。
  7. FY2025-Q1達成有価証券報告書

    「2024年4月25日 定時株主総会 普通株式 398,454 37.50 2024年1月31日 2024年4月26日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり37円50銭、総額398,454千円の期末配当を実施した。
  8. FY2024達成有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当は1株当たり37円50銭を実施いたします。これにより既に実施済みの中間配当37円50銭と合わせた通期の配当合計は1株当たり75円となりました。この結果、当事業年度の配当性向は75.8%となりました。」

    中間配当と期末配当を各37円50銭とし、通期配当は1株当たり75円、配当性向は75.8%となった。
  9. FY2024-Q3達成有価証券報告書

    「2023年9月8日 取締役会 普通株式 398,454 37.50 2023年7月31日 2023年10月6日 利益剰余金」

    FY2024-Q2に決議された利益剰余金を原資とする中間配当について、1株当たり37円50銭、総額398,454千円の支払いが行われたことを記載している。
  10. FY2024-Q2達成有価証券報告書

    「2023年9月8日開催の取締役会 普通株式 398,454 37.50 2023年7月31日 2023年10月6日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり37円50銭、総額398,454千円の中間配当を決議した。
  11. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年4月27日 定時株主総会 普通株式 425,021 40.00 2023年1月31日 2023年4月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり40円、総額425,021千円の期末配当を実施した。
  12. FY2023達成有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当は1株当たり40円(うち記念配当17円)を実施いたします。これにより既に実施済みの中間配当20円と合わせた通期の配当合計は1株当たり60円となりました。この結果、当事業年度の配当性向は71.2%となりました。」

    中間配当20円と期末配当40円により、通期配当60円、配当性向71.2%を実施した。設立60周年・上場15周年記念配当17円も含まれている。
  13. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「2022年9月8日 取締役会 普通株式 212,510 20.00 2022年7月31日 2022年10月7日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当について、1株当たり20円、総額212,510千円の支払いが行われたことを記載している。
  14. FY2023-Q2達成有価証券報告書

    「2022年9月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………212,510千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………20円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年10月7日」

    利益剰余金を原資として、1株当たり20円、総額212,510千円の中間配当を決議した。前年度中間配当の1株当たり14円から増加している。
  15. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年4月21日定時株主総会 普通株式 217,823 20.50 2022年1月31日 2022年4月22日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり20円50銭、総額217,823千円の期末配当を実施した。
  16. FY2022達成有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当は1株当たり20円50銭を実施いたします。これにより既に実施済みの中間配当14円と合わせた通期の配当合計は1株当たり34円50銭となりました。この結果、当事業年度の配当性向は50.3%となりました。」

    中間配当14円と期末配当20円50銭により、通期配当は1株当たり34円50銭、配当性向は50.3%となった。
  17. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「2021年9月8日 取締役会 普通株式 148,757 14.00 2021年7月31日 2021年10月7日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当について、1株当たり14円、総額148,757千円の支払いが行われたことを記載している。
  18. FY2022-Q2達成有価証券報告書

    「2021年9月8日 取締役会 普通株式 148,757 14.00 2021年7月31日 2021年10月7日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり14円、総額148,757千円の中間配当を決議した。前年同期の1株当たり11円50銭から増加している。
  19. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年4月22日 定時株主総会 普通株式 122,193 11.50 2021年1月31日 2021年4月23日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり11円50銭、総額122,193千円の期末配当を実施した。
  20. FY2021達成有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当は1株当たり11円50銭を実施いたします。これにより既に実施済みの中間配当11円50銭と合わせた通期の配当合計は1株当たり23円となりました。この結果、当事業年度の配当性向は38.9%となりました。」

    中間配当11円50銭と期末配当11円50銭を実施し、通期配当は1株当たり23円、配当性向は38.9%となった。
  21. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「2020年9月8日 取締役会 普通株式 122,193 11.50 2020年7月31日 2020年10月7日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり11円50銭、総額122,193千円の中間配当を決議し、2020年10月7日に支払いを開始したことを記載している。
  22. FY2021-Q2達成有価証券報告書

    「2020年9月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………122,193千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………11円50銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年10月7日」

    利益剰余金を原資として、1株当たり11円50銭、総額122,193千円の中間配当を決議した。前年同期の中間配当1株当たり10円から増加している。
  23. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年4月23日 定時株主総会 普通株式 111,568 10.50 2020年1月31日 2020年4月24日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり10円50銭、総額111,568千円の期末配当を実施した。
  24. FY2020達成有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当は1株当たり10円50銭を実施いたします。これにより既に実施済みの中間配当10円と合わせた通期の配当合計は1株当たり20円50銭となりました。この結果、当事業年度の配当性向は35.5%となりました。」

    中間配当10円と期末配当10円50銭により、通期配当を1株当たり20円50銭とした。
  25. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「2019年9月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    利益剰余金を原資とする1株当たり10円、総額106,255千円の中間配当について、2019年10月4日に支払いが開始されたことを配当金支払額の表およびその他の記載で確認できる。
  26. FY2020-Q2達成有価証券報告書

    「2019年9月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………106,255千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年10月4日」

    利益剰余金を原資として、1株当たり10円、総額106,255千円の中間配当を決議した。前年度中間配当の1株当たり7円50銭から増加している。
  27. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年4月25日 定時株主総会 普通株式 111,568 10.50 2019年1月31日 2019年4月26日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり10円50銭、総額111,568千円の期末配当を実施したことを記載している。
  28. FY2019達成有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当は1株当たり10円50銭(うち2円50銭は記念配当)を実施いたします。これにより既に実施済みの中間配当7円50銭と合わせた通期の配当合計は1株当たり18円となりました。この結果、当事業年度の配当性向は35.4%となりました。」

    中間配当7円50銭に加えて期末配当10円50銭を決議し、通期配当を1株当たり18円、配当性向を35.4%とした。
  29. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年9月7日取締役会 普通株式 79,691 7.50 平成30年7月31日 平成30年10月5日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする中間配当1株当たり7円50銭について、平成30年10月5日に支払いが行われたことを配当金支払額の表で記載している。
  30. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「平成30年4月26日 定時株主総会 普通株式 90,318 17.00 平成30年1月31日 平成30年4月27日 利益剰余金 平成30年9月7日取締役会 普通株式 79,691 7.50 平成30年7月31日 平成30年10月5日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、期末配当1株当たり17円が支払われ、さらに中間配当1株当たり7円50銭が決議されたことを記載している。
  31. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「平成30年4月26日 定時株主総会 普通株式 90,318 17.00 平成30年1月31日 平成30年4月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり17円、総額90,318千円の期末配当を実施したことを記載している。
  32. FY2018達成有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当は1株当たり17円(うち2円は記念配当)を実施いたします。これにより既に実施済みの中間配当13円と合わせた通期の配当合計は1株当たり30円となりました。この結果、当事業年度の配当性向は33.1%となりました。」

    中間配当13円と期末配当17円を実施し、通期配当を1株当たり30円としたことを記載している。
  33. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「平成29年4月27日定時株主総会 普通株式 66,411 25.00 平成29年1月31日 平成29年4月28日 利益剰余金 平成29年9月7日取締役会 普通株式 69,068 13.00 平成29年7月31日 平成29年10月3日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする期末配当1株当たり25円および中間配当1株当たり13円について、支払いが行われたことを配当金支払額の表で確認できる。
  34. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「平成29年4月27日定時株主総会 普通株式 66,411 25.00 平成29年1月31日 平成29年4月28日 利益剰余金 平成29年9月7日取締役会 普通株式 69,068 13.00 平成29年7月31日 平成29年10月3日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、期末配当1株当たり25円の支払いを実施し、中間配当1株当たり13円を決議したことを記載している。
  35. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「平成29年4月27日定時株主総会 普通株式 66,411 25.00 平成29年1月31日 平成29年4月28日 利益剰余金」

    前事業年度の期末配当について、利益剰余金を原資とする1株当たり25円、総額66,411千円の支払いが行われたことを配当金支払額の表で記載している。
  36. FY2017達成有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当は1株当たり25円を実施いたします。これにより既に実施済みの中間配当20円と合わせた通期の配当合計は1株当たり45円となりました。この結果、当事業年度の配当性向は32.9%となりました。」

    中間配当20円に加え、期末配当25円を決議し、通期配当を1株当たり45円としたことを記載している。
  37. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「平成28年9月7日取締役会 普通株式 53,129 20.00 平成28年7月31日 平成28年10月4日 利益剰余金」

    第2四半期に決議された利益剰余金を原資とする1株当たり20円、総額53,129千円の中間配当について、平成28年10月4日に支払いが行われたことを配当金支払額の表で確認できる。
  38. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年9月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    利益剰余金を原資として、1株当たり20円、総額53,129千円の中間配当を決議した。第1四半期に記載された期末配当の実施とも整合する。
  39. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年4月21日 定時株主総会 普通株式 53,129千円 20.00 平成28年1月31日 平成28年4月22日 利益剰余金」

    当第1四半期には、定時株主総会決議に基づき、普通株式1株当たり20円、総額53,129千円の配当を実施したことが開示されている。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の拡大」は、この変遷が動いた41回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

251616151312★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の拡大25回
  3. 2技術者数・稼働率の向上による稼働人員の拡大16回
  4. 3営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化と現金残高の増加16回
  5. 4請負・受託事業の受注・売上拡大15回
  6. 5総資産・純資産の増加13回
  7. 6業容拡大に対応する新規採用12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルトナーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-10の配当で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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